新しいメディアの創出

2016.09.19

スマホ DE リレー は災害時に役立つのか?

 東北大学が開発した「スマホ DE リレー」というシステムは、災害時だけでなくふだん使いも出来そうな面白そうなシステムです。

http://www.it.is.tohoku.ac.jp/innovation/01/

 わたしはスマホを愛用していないので、今一つわからないところがありますが、スマホに内蔵しているWIFI機能を活用し、小型携帯無線のように情報を伝達し、リレーして行けるとのこと。

 活用できれば「災害時伝言」として有力ではないでしょうか?ただ飛ぶ範囲が何メートルなのか。ビルなどの障害物はどうなのか?下知地域で使用できるのかどうかは、実験しないとわかりませんね。

 動画にもその様子がアップされているようです。

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2014.02.25

Google Map撮影カーに遭遇

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 Google MAPやストリュート・ビューのGoogfleがうちの近くの街並みを撮影していました。3日前にも高知市で目撃情報がありましたので、今週は高知市内を巡回しているのでしょう。

 車は普通車。天井にカメラを搭載して撮影しているようですね。物凄いデーター量ですね。衛星写真とともに街並みの写真までGoogleは無料で提供してくれますが、スポンサーなどはどうなっているんでしょうか?不思議ですね。

 Google carは「成田」ナンバーでした。

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2013.04.08

本当の市民参加の時代がやってきました

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4月1日のクローズ・アップ現在はなかなか良い内容でした。「ガバメント2.0 市民の英知が社会を変える」というテーマでした。

 夕方になって目が痛くなり、音声だけ聞いていましたが、携帯端末などを市民と行政が活用し、信頼関係を形成しているようです。

http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail_3326.html

 番組では、米国フィアデルフィア市でしたが、ある女性が落書きを発見。早速スマートフォンで写真を撮影し、市役所に連絡。市役所はすぐさま位置を確認。翌日清掃業者を現場へ派遣。高圧洗浄機を使用して落書きを綺麗に速やかに消しました。

 以前は市役所へ電話しても、担当者につながることはなく、たらいまわしにされ事態が放置される事例が多くあったとか。結果的に市民参加が増えて、行政経費も削減されたとか。

 この事例が本当の市民参加ですね。

 あいかわらず大阪市のファシスト市長である橋下徹氏は、職員に不当労働行為を繰り返し、行政組織を破壊しようとしています。この人たちのやっていることは、単なる賃金の切り下げと、行政への不信感を高め、人々の心を荒廃させているだけの独りよがりに、早く大阪市民の皆さんも気が付いてほしい。

 本当の市民参加の在り方を、表わす良い事例でした。

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2013.01.15

携帯電話の業界も世知辛いこと

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 普段はおとなしい息子がご立腹のようです。携帯電話をそろそろ新機種にかえようかと思い携帯電話シュップに行くと、従来型の携帯機種は種類がきわめて少なくなり、店員はスマートフォンを薦めるばかりとか。

[馬鹿馬鹿しい。パソコンがなければスマートフォンというのもわかるのだが、電話とメール以外では原則使用しないので必要はない。スマートフォンにすれば通信料が高い。必要としないものに代価は払えない。」とのこと。「家貧しくして孝子出る。」のことわざどうり堅実な考え方ですね。

 いまや[時代遅れ」の携帯電話を未だに使用しています。あれこれしないから必要ありません。やはり携帯電話会社は3社の独占体制だからいけないのではないのでしょうか。

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2012.02.28

総務省主催の「情報通信セミナー」へ出席しました。

 川中美由紀のコンサートがオレンジホールであるらしく物凄い人でした。
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 さて県民文化ホールの4階の会場へ移動しました。関係者が20人。わたしなど参加者が50人程度。小規模な会合でしょうが、高知のテレビ関係はケーブルTVを含め5社が揃い踏み。やはり総務省がテレビ局の監督官庁だからですね。新聞社の姿は見かけけませんでしたから。
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 テーマは「地域コンテンツの魅力とコンテンツ産業の未来」と言うことで、まずは。「四国コンテンツ映像フェスタ2011」の作品の上映と表彰式が行なわれました。5分程度の動画で四国の地域の特性を表現した作品が応募され、そのうちの5点が入賞しました。
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 最優秀賞は「石と稲の藁でつくる壁 土佐漆喰」(高知県 中脇修身氏の作品でした。その他、動画あり、アミメ作品がありました。皆なかなかの力作であり鑑賞していて面白かったです。Anime001_r

作品は総務省四国通信局のホームページでまもなく公開されるでしょう。


http://www.soumu.go.jp/soutsu/shikoku/press/2012press/201202/20120228.html

 続いて基調講演が行なわれました。総務省情報流通行政局情報通信作品振興課長補佐の松本和人氏が「コンテンツ政策の動向」で話をされました。

 「今でもテレビの影響力は絶大ではありますが、かげりが見られます。年齢層が上がるとテレビの視聴時間は長いですが、若い層になるとテレビを見ない傾向が顕著です。それにともない、広告料収入もテレビは低下しています。そのため製作費用も削減傾向にあり、業界としては厳しい。
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 一方でネット関連の視聴や広告収入は上昇傾向になりますね。今後はスマートフォンやタブレット端末も2015年かけて普及が促進されるので、新たな市場ができるでしょう。」

「1997年に台湾で北海道アワーを放映。台湾からの観光客が増加し、北海道の観光産業は1兆円が1・3兆円に売り上げが拡大しました。また2010年の大河ドラマ龍馬伝効果で高知県は409億円の経済波及効果がありました。」
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 なるほどそれを今後も引っ張ろうとしてJR高知駅前に幕末志士社中などの施設を高知県庁は公費で整備したのです。さすがに2011年、12年は苦戦していると思いますね。

「地域コンテンツの海外展開は、いまだに小さな効果しか生んではいません、対照的に韓国はコンテンツ(映画・音楽・など9の海外製品の輸出や観光客の増加に繋がっていますね。今後の課題として総務省として取り組んでいきたい。」といわれました。
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 続いて特別講演としてミューフォーテーブル有限会社の近藤光氏が「四国から世界へコンテンツ産業の未来 マチ★アソビ」という話しをされました。
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 近藤氏はユーフォーテーブル(アニメ映像製作集団)代表取締役。

 ホームページ http://www.ufotable.com/

「よく韓国や中国が他の製造業同様に台頭してきまして、日本のアニメもそうなるのではないかと言う人がおられますが、全く違います。日本のアニメ作品の品質は世界1であり追いつけません。アメリカのディズニーも2Dアニメの製作をやめました。
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 中国や韓国が追いつくのではとは20年前から言われていました。ありえません。中国。韓国は日本のアニメが自由に見れないように自国アニメを保護しているのです。」

「アニメは他の業界とコラボができます。ですので「空の境界」の1つ8000円のDVDが50億円の売り上げになったりします。難しくて大変な業界ですが、やりがいはあります。」

「徳島出身なので、徳島にも仕事場をつくりました。そして徳島を元気にしようということで、徳島市を舞台にした「マチアゾビ アニメ徳島最前線!!」というイベントもしています。
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 マチ★アソビとは http://www.machiasobi.com/info/index.html

 眉山の山頂や新町川を活用して、トークイベントや橋の下にアニメ絵を貼り付け橋の下美術館をクルージングするとか。JR四国と提携して徳島駅でイベントするとか。とにかく徳島を元気にする為に、まちの人たちや行政の人たちとやっています。」
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「今年も5月3日。4日。5日の予定で開催が決まりました。ゲストも既に20人が決まりました。最初は1万人程度の人出が、昨年9月には5万人を超えました。
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 最初こそ徳島でアニメ?となかなか理解してくれませんでしたが、最近では随分みながわかってくれました。徳島県庁の人の発案で徳島空港が「アニメ空港」になったりしました。スケールが拡大して海外からも徳島へ人が来るようになるでしょう。」

 近藤氏は実績をつみ重ねてきた自信から徳島市での「マチアソビ」の大成功を確信されていました。
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 ひるがえって高知。3月3日から「土佐のおきゃく」という行事が始まります。「動員力」や「全国的注目度」からしますと残念ながら徳島の「マチアソビ」になりますね。高知も近藤光氏のような実力派プロジューサーがいないとイベントの質も規模も拡大しないのではないのかなと正直思いました。


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2012.02.06

若者が蒸発したCDショップ

  いまだに民放局に「レコード大賞」というテレビ番組があります。しかしレコートやCDなんかが売れているようにないのが昨今のご時世らしい。それを思い知りました。

 珍しくお正月には繁華街に繰り出しました。家内がマイケル・ジャクソンとK-POPのCDを購入するとかで着いて行きました。驚いたのは青少年の姿が皆無であることです。お正月といえば、お年玉をせしめた子供たちで昔はレコード店などは溢れかえっていました。それがいない。

 よく見ると店内はおじさん、おばさんばかりではないか。2日後もまた行きましたが、事情は変りません。

 3回目は待ち合わせをするために行きましたが、今度は人がわたし以外はいませんでした。どうなっているんでしょうか?

 若者である下の子供に聞いてみました。

「自分らの世代はまだCDを購入したりはする。しかし平成生まれからは、着歌で、ネット配信の世代になっている。CDは全然買わないだろうよ。」とのこと。

 AKBなどは、CD購入すると「投票権利」があるとかいう独特のセールスで販売数量を伸ばしました。なんだか浦島太郎気分ですね。

 言われてみれば、ビートルズもジョンレノンも生きていれば古希(70歳)を越えていますからね。ロック音楽も年配者の音楽となっていますから。

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2009.08.13

国民負担を押し付ける地デジはやめてほしい

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 「野良犬メディア」である週刊現代8月15日号。「徹底調査どjこも書かない地デジのウソ」「テレビ局と総務省による、テレビ局と総務省のための新たな利権」(P162 長谷川学記者)は良い記事でした。野良犬メディアでなければ掲載できないものでした。

 なぜなら大手新聞社はテレビ局を資本系列で持っているからです。官公庁「記者クラブ」の「談合組織」であるだけでなく、2011年から大きな国民負担を強いて強行する地上デジタル放送について「推進派」だからです。本当に必要な情報が提供されていません。
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 「得するのは国民ではなく、テレビ局」というのはそのとうりではないのか。なぜ省資源や地球環境を守れという時代に、なんら問題のないアナログTVを廃棄し、自己負担してデジタルTVを購入し、アンテナまで自己負担なのか?おかしいではないか。

 たいした芸のないテレビで見かけるタレントが法外なギャラを貰っている。またTV局社員の高給ぶりはうらやましいそころではない。この不況になんでそのような高給が払えるかと言えば、週刊現代8月15日号167ページの表「各局の営業収益と電波使用料」にそのからくりがあったのです。全然ただで電波を利用し(しかも殆ど独占状態で)法外な利益を上げています。
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 フジテレビなどは3778億も営業収入がありながら、電波使用量をわずかに3億1800万円しか支払っていない。(なんと0.084%の負担)だから社員が高級とりであり、品のないTVタレントに法外なギャラを支払えるのです。

 独占的な電波利権ではないのか。これほどテレビ局が儲けているのであれば、テレビ局にデジタル化の費用を全額負担させればよいのです。国民負担は0にすべきでしょう。国民はデジタル化を全然望んでいませんし。

 今月から始まった「裁判員制度」同様に迷惑きわまりない悪行でありますね。

 せめて電波使用料金を営業収益の10%程度にすべきでしょう。8月30日に「政権選択選挙」が行われます。政権が交代するようなことがあれば、「総務省とTV局の地上デジタル放送をめぐる利権構造」に徹底的にメスをいれていただきたいものです。

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2009.05.22

草なぎ剛即降板で地デジ大ピンチに

 「平成11年から画面の右上にアナログと書いてあるでしょう。そのテレビは見れなくなります。」とおばあさん相手に地デジの説明をしていたSMAPの草なぎ剛。全裸事件で警察に逮捕・拘留され、家宅捜査までされましたが、不起訴になりました。

 釈明記者会見は新聞一面とNHKニュースのトップ扱いになりました。釈明記者会見は好評で「反省しているし許してやれや!」の声が大きくなり、放映を中止していたCMもトヨタやヤマサ醤油などは草なぎを起用し来月あたりから放映するそうです。

 「地デジカ」即決で裏目? 草なぎ、CM再開続々(ZZAKZAK)

 SMAP×SMAPへも来月から復帰するようですし、29日には生放送にも出演するとか。完全に復帰ムード。

 こうなるとあの「僕の友人はアルカイダ」大臣の「最低な人間発言」で地デジのCMは全廃。かわりに薄気味悪い「地ジカ」キャラクターでは、マイナスイメージでしかありません。

 「裁判員制度」同様に、全く必要性を感じない地上デジタル放送。テレビを見れない多数の国民をつくり出す脅迫行為をしているのだからいい加減に辞めたらどうかと思う。

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2008.11.28

高知シティFMを「卒業」しました

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(シティFMの番組の最終会のゲストは宇田川知人さんでした。)
 8年8ヶ月していた高知シティFMでの番組がついに今日で最後になりました。「けんちゃんのいますグ実行まちづくり」11月28日放送で終わりです。

 ラジオ番組制作が「生活の1部」になっていましたし。これからは生活習慣が大きく変りますし。今後の夢を考えてみました。

 これからやってみたいこと

 夢は多くあったほうがいい。当然1人では実現不可能なものが多い。住むのは地方の高知でえいと思う。海も川も山も近いことですし。

1)高知県物産公社の設立と展開

 アンテナショップや産直ショップなどのちゃちな店舗ではなく、首都圏に高知の「安心・安全な農産物・加工品」を販売する事業所をこしらえます。

2)安心・安全な地域の高齢者憩いの家の建設

 自分の住む地域で生涯をすごしたい。その施設は地域に雇用を創出し、コミュニティになり、耐震性のある建物は南海地震時に地域の避難拠点になりうる。

3)都市問題研究所の設立と展開。

 環境共生型都市を実現するためのシンクタンク。同時に行動委員会でもある。

4)情報発信・複合総合メディアをこしらえる。

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5)自然共生型スクールを海・山・里山にこしらえる。

 不満を形にする(犯罪)ではなく、夢を形にしたいものです。

 やりたいことは一杯ありますが、少しぼんやりします。年末・年始は仕事もせわしいし。不況で大変ですし。専念します。

 正月休みに考え、年明けから稼動しようと思います。
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2008.01.11

相次ぐ訃報 恩師の逝去

 今朝久しぶりに中学ー高校時代の同級生からの電話。話しは恩師のご主人が逝去されたとのことでした。

 最後に面会したのは昨年の10月。症状が脳に転移。意識はあるが話しは出来ない状態でした。11月に遺作である著作本を贈呈いただきました。ご自身の反省を綴られた物語になっていました。

 旧池川町のご出身。東京の大学を卒業後地元の郵便局に勤務されていました。労働運動もされておりました。小説などを執筆されておられました。
 恩師は私の中学時代の国語の担当。いろいろと励ましていただきました。

 多感な時期の中学時代に自宅を何度も訪れ、アドバイスをいただきました。物事や社会の出来事を文書化することの大事を教えていただきました。もう39年も前のことでした。自分も多感な時代でしたので、随分生意気な口をきいたことでしょう。

 相変わらず雑文しか書けない私です。人生の師匠をまた1人失いました。ご冥福をお祈り申し上げます。

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