防災問題

2019.12.06

JICA研修生の皆様が来訪


DSCN4745
 2019年12月5日(木曜)ですが、JICAの研修生の皆さんが、下知コミュニュティ・センターへ来られました。南太平洋や西大西洋の島々の国の防災担当部署に勤務されている人達です。

テーマは地域コミュニュティ防災のようでした。高知市地域防災推進課の中山瑞希さんが「高知市のコミュニュティ防災について」の説明を行いました。
DSCN4754
 下知減災連絡会事務局長の坂本茂雄さんが「下知地区防災計画について」ということで、地域内の活動の概要を説明されました。

 高知大学地域協働学部准教授の大槻知史さんは「下知地区防災計画策定におけるテーマで」報告されました。
DSCN4759
 下知コミュニティ・センターの施設見学を2つの班に分けて行いました。屋上、LPガス災害時ユニット、国際信号旗の説明、5階と4階の倉庫の説明、非常階段の説明、4階部の防災無線の説明。非常用飲料水タンクの説明も行いました。
DSCN4763
 意見交換会でも熱心に質問やコメントをされていました。

「避難ビルなのに斜路がないのはおかしいと思う。」

「津波避難危険地域を表示する必要があると思う。」

「津波避難ビルを耐震強化する支援策を行政はしないのでしょうか?」などの意見が出されました。さすがはお国へ戻れば危機管理部署の専門家らしい意見を言われていました。
DSCN4764
 英語がさっぱり聞き取れないのですが、真剣さは伝わってきました。

| | コメント (0)

2019.11.24

救命船は住民を救う


救命船は住民を救う_NEW
 珍しく高知新聞の読者投稿欄に掲載されました。
今年の夏引退した高知大学ヨット部の練習サポート船の南風。船外機を外され、ハーバーに放置されていました。
南風前
 聞けば廃船にするとのこと。それで高知大学学務部学生課に無償譲渡の申請を下知地区減災連絡会で出し、7月25日に受理されました。高知大学長名で無償譲渡が正式に決まりました。

 その後地元丸池町の吉本豊道さん(丸池・東弥生自主棒会会長)が、施設管理者側と市役所各部署と交渉され、認可を受け、11月3日に、西田政雄さん(防災寺小屋・塾頭)が夜須から丸池町に運搬していただきました。当日は高知大学ヨット部の皆さんも手伝いをしていただきました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/11/post-049ea1.html

 これで階段を登れなくて溺死する人たちが、1人でも少なくなると思います。この行為で低地の市街地の脅威が解決されたわけではありません。
借り設置後記念撮影
 「市民の命と財産を守ること」が、県知事や高知市長の最大の仕事です。それをわかっている人が。地域のリーダーになるべきです。

| | コメント (0)

2019.11.13

防災研修会の後は屋島を散策

 2019年11月10日(日)は、中宝永町自主防災会と南宝永町自主防災会の合同事業でのバスの中での防災講話(講師・西田政雄氏)と、防災DVD視聴と、香川県防災センターでの防災研修会をみっちりしました。
DSCN4282
 終了後は高松市の屋島へ行きました。麓のわらやといううどん店にはよく行きますが、頂上の屋島へ行ったのは、おそらく小学生時代の修学旅行以来でした。
DSCN4278
 ただ祖父母とはそれ以前の幼児時代に連れて行ってもらっていました。とにかく懐かしい。昼食とミニ観光しました。観光地としたら昔に比べ衰退しましたが、四国88ヵ所の屋島寺があるので、維持できています。名残があります。
DSCN4279
 昼食は土産物店でうどん定食。食後にオリーブ入りのリップクリームとチョコレート、しょうゆ豆をお土産に買いました。
DSCN4283
 店主の解説で源平合戦や、屋島寺の解説、展望台からの眺望について説明いただきました。当日は晴天でしたのでよく理解出来ました。
DSCN4276

| | コメント (0)

2019.11.09

高知県政の重要課題


74408974_776208316160521_1498948937833250816_o
 高知県知事の最大の仕事は「県民の命と財産を守る」ことです。尾﨑正直知事は3期で県知事職を「放り投げ」、国政へ転身したいとか。個人の野心とキャリアアップは勝手ですが、「無責任極まりない!」とわたしは思います。
高知市市街地津波浸水予想図_NEW
 私の評価基準は高知県が発生すれば甚大な被害を受けるであろう南海トラフ巨大地震対策。尾﨑知事の功績は、「国の支援で沿岸部に津波避難タワーをこしらえたこと」と、「浦戸湾3重防護の堤防を今後こしらえた。です。自慢できるものではなりません。
6ce52289
現状では高知県民の4万人が亡くなり、7・4万戸の住宅が必要ですが、県の仮設住宅とみなし仮設を合わせて2・3万戸しか確保されていない。5・1万戸が足りない。1世帯2人として災害後10万人を超える県民が、高知県内で避難生活ができません。(4万人が亡くなります。つまり14万人の県民が南海トラフ地震後に県からいなくなります。南海トラフ地震が最大規模で起きれば、高知県民10万人は県内で避難生活が出来ません。)

 ある全国紙の記者は「静岡県はL2想定でも住宅確保を100%しています。同じ南海トラフ地震被害想定雨地区である高知県は30%です。どう思われますか?これどど用地や住宅を確保していない県は高知だけですよ・」と言われ愕然としました。

 それは3年ほど前です。今も聞くと確保している数字は伸びていないとか。これって「不作為」行為ではないですか。高知県知事と県危機管理部の怠慢、サボタージュですよ。
声・広場投稿917_0001_NEW_NEW
 更に県都高知市の市街地は、海抜0Mから2mの地域(2800ヘクタール)に13万人が居住しています。県都が南海トラフ地震後甚大な被害を受けるのは高知市と徳島市だけです。尾﨑正直氏は「その2つの大問題の解決策を何もしないまま高知県政から去ります。」。国政で積み残した課題をやってくれるのでしょうか?疑問です。
被災ありきの街づくり_NEW大
 高知県知事も高知市長もそうですが、最重要な仕事はただ1つです。「県民の命と財産を守る」ことです。そして県政を「被災ありきのまちづくり」で推し進めることです。すべてはその1点だけです。

 2人の候補者が出馬の予定ですが、「県民が県内で避難生活できる住宅の確保」と「高知市街地の長期浸水対策をきちんと戦略的に取り組む」ことを選挙公約に表示し、きちんと自分の言葉で語ることができるのか。それが私の唯一の県知事選挙の選択肢です。

| | コメント (0)

2019.11.07

久保博道さんが丸池へ来られました。


すすめ父兄会会長の入交智子さん
 2019年11月4日ですが、岩手県の地震・津波語り部である菅野和夫さんを、高知市丸池町にある勤労者交流館へ設置した救命艇(11月3日に高知大学ヨット部の皆さんにサポートいただき夜須から運搬)に案内し、見ていただいていました。

 そこへ勤労者交流館の目の前にあるすずめ共同作業所があります。すすめ父兄会会長の入交智子さんも来てくれました。
DSCN4172
 高知市長選挙に立候補なさっている久保博道さん(元高知県議会議員)が来られました・。丸池東弥生防災会会長の吉本豊道さんが声がけされていたようです。吉本さんがあらかじめ避難用の外階段と屋上の一時退避場所の見学を申し入れをされていましたので、皆で階段んを登り見学することが出来ました。

 高知市下知(しもじ)地域は海抜0メートル。丸池地区は古い木造低層住宅が密集し、勤労者交流館の外階段が出来るまでは津波避難ビルはありませんでした。階段昇降が出来る人は浸水時に助かりますが、出来ない人たちは溺死しています。東日本大震災でも多くの悲劇がありました。

 そこで関係者が努力し、元高知大学ヨット部の海上練習サポート船である南風を11月3日に夜須から丸池へ運搬してきました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2019/11/post-049ea1.html

久保博道さんは階段を登られ、屋上で地元の吉本豊道さんや入交智子さんと意見交換されていました。

階段下に仮設置された救命艇も見ていただきました。
DSCN4174
高知市の低地の市街地(海抜0Mから2M以下)は2800ヘクタールあり、そのエリアに13万人の高知市民が生活しています。最大規模(L2想定)での南海トラフ地震が起きれば、13万人が浸水のため見動き出来ず、もよりの津波避難ビルや地区避難ビルに「籠城」しひたすら救助を待つことになります。
救命艇救命ボートの説明
 その現実を参加者全員で「体感]していただきました。

| | コメント (0)

2019.09.14

高知市防災士会役員会

役員会
 2019年9月11日ですが、高知市防災士会連絡協議会の役員会が開催されました。15人の役員のうち10人が出席しました。


 


 議題は2つ。10月27日の高知市総合防災訓練への参加をすること。その場合のブース内で何を展示するのかが離されました。応急手当のブースと、外国人被災者へのメッセージ・ボードの表示などを行うことが離されました。
kaigi
 また第2回目の定例会のテーマは「居宅在宅支援事業と連携して高齢者を守る」です。
 
「わしは年だから南海地震で死ぬなら仕方がない。」


 


「生きている間には地震は来ない」という根拠のない理由で、地震対策を何もしない高齢者宅が多い。出入りしているケアマネージャーから背xgつと屈していただければ、安全対策はs受住むだろう。
DSCN2416
 居宅介護支援事業者と防災士が連携して、高齢者を守ろうという趣旨です。


 


 つまり家になかを安全に避難し、玄関口まで出てくれば、ご近所の人たちが連れて行っていただけて、安全な場所に移動っで来て、命が助かる確率が増えます。まずは玄関先までの安全な避難です。
目的

| | コメント (0)

2019.09.05

県知事と高知市長の責務

52605293_618385121942842_5511972096370016256_n
南海トラフ巨大地震では、高知県民は4万人が死亡し、罹災者は24万人になると他ならぬ高知県庁が予測しているではないか。現状は仮設住宅の戸数も用地も大幅に不足している状態。7・7万戸の住宅が不足するというのに。県が手当てできているのは2・3万戸にすぎない。5・4万戸足りない。10万人の高知県民が県内で避難生活ができません。

 

高知市は海抜OMから2Mの低地の市街地2800ヘクタールが震災後水没。高知市民13万人が取り残されるとのこと。避難住宅は県下で7・7万戸必要ですが、県は2・3万戸しか未だに用意できていません.

 

かたや本州最南端の和歌山県串本町。南海トラフ地震で18Mの津波が2分で押し寄せる想定。串本町では病院、消防や役場などが高台移転中。住宅の高台移転も10年がかりで進展中。サンゴ台とい高台造成地は当初は売れなかったそうですが、若い世代を中心に購入者が増え、高台移転も最近は順調とか。

 

 海抜0メートルの下知地域住民が生き残る方法は、串本町の様に事前高台移転か、事前の知己全体のかさ上げしかありません。そのどちらも高知県庁も高知市役所もしようとしません。
52645010_618385178609503_470979134357504000_n
 高知県知事も高知市長も一体何をしてきたのだろう。 「住民の命と財産を守ること」が、国や地方を問わず、首長や議員の政治家の最優先課題なはずです。

| | コメント (0)

2019.08.28

中国は再生エネ超大国に

中国再生エネルギー超大国_NEW
 2019年8月14日の日本経済新聞1面記事には驚きました。

 

「中国席巻、風力も太陽も」

 

「量拡大、技術でも先行」

 

 記事によりますと、

 

「中国では2018年までの10年間に風力の発電容量が22倍、太陽光は700倍弱に急拡大した。世界全体で風力が5倍、太陽光が33倍になったけん引役だ。」

 

「水力を含めた世界の再生エネで中国の割合は18年に30%と、2位の米国(10%)に大差をつけている。」→日本はわずか8%です。

 

 世界の太陽光発電の中国のシェアは71%に。かつて首位であった日本はわずか2%と見る影もない。

 

 日本政府とくに経済産業省が原子力発電を「ペースロード電源」にするとかいう馬鹿げた政策を推進し、いまだに国策で原子力発電を優遇し、推進しようとしているから、中国や欧州に再生エネ分野では、致命的に遅れてしまいました。

 

 地震や噴火が続発する日本国に原子力発電の稼働は自殺行為です。エネルギー資源のシフトを再生エネルギーにしないと日本は世界から取り残されます。(すでに取り残されています。)

 

 記事はこう締めくくっている・

 

「世界で再生エネにシフトが進めば、大きな投資をしてきた中国が資源国に代わって影響力を強めるとした。日本勢は技術開発でも遅れれば(すでに遅れています)、世界から取り残されかねない。」

| | コメント (0)

2019.08.27

浮かれる前に、災害対策を

 

 政治家の最大の仕事は「国民の命と財産を守ること」です。
 最近の政治家(国や知事などの地域のリーダー)の発言は、その基本から大きく外れているように思えます。

 

 最近横浜市長は、山下公園付近にカジノを含む統合型リゾート施設(IR)の誘致をすると公表しました。日本国内の候補地は、大阪市が既に手を上げています。北海道や沖縄なども濃い候補だそうです。

 

 地震と噴火が常態化しつつある最近の日本。「災害大国」です。まず横浜の山下公園は、1923年の関東大震災で倒壊した市街地の家屋の瓦礫で埋め立てられ作られました。海抜も低く、首都圏直下型地震の津波では甚大な被害が出ると思います。

 

 また大阪の誘致候補地も埋め立て地で地盤が悪く低地。こちらも南海トラフ地震が起きれば、津波に襲われ甚大な被害が出ることでしょう。

 

 横浜市と大阪市の市長及び市議会の政治家の皆様は、「経済効果の前に、市民の安心・安全」を最優先に考えていただきたい。カジノを含む統合型リゾート施設(IR)の誘致に浮かれて、事前の災害防止対策が疎かになっているように思われます。

 

 数年前から「30年以内に70%の確立で大地震は起こります。」と言われています。「20年以内」と言い換えないといけないと思います。

| | コメント (0)

2019.08.26

緊急行動要支援者と向き合うマインドイトル


DSCN2072
 2019年8月25日(日曜日)ですが、18時から下知コミュニティ・センターにて「緊急行動要支援者と向き合うマインド」(主催・下知地区減災連絡会)というテーマで講演会が開催されました。講師は湯井恵美子さん(福祉防災コミュニティ協会認定コーチ)です。
DSCN2087
 休日の日曜日ですが、熱心な参加者が21人集まっていました。ご自身も重度の知的障害を持たれた息子さんを育て、保護者会の役員として、行政との折衝も行われて来られました。豊富な体験と実践を踏まえられていますので、言葉に説得力があります。講演会の中で、印象に残った言葉を記述します。

「福祉事業所は、開設の際、消防の防火対策はしています。でも福祉事業所の事業継続(BCP)を考えた場合は、地震災害対策を検討しないといけません。そのためには人材育成と地域の住民の皆様との信頼関係が必要です。」

「昨年6月に大阪北部地震がありました。小さな地震でしたが、日本1防災に不熱心な大阪でしたから、大きな被害が出ました。阪神淡路大震災後、家具の固定が叫ばれていましたが、していない人が大半で、家の中がぐちゃぐちゃになりました。今後は家具の固定をする人が増えるでしょう。」
DSCN2128
「助けて!という小さな声を、どうやって聞くのか。それを地域で防災されている人は意識してください。」

「災害発生後、避難所は支援が届きますが、支援の届かないところ(一部損壊した自宅など)へ行くことは難しい。」

「地域のお困りごとをどう集めるのか。最初から考慮することが大事です。」

「楽しい避難所にしないと、ストレスで死んでしまう人が続出します。」

「介護ベットは必要です。ケアする人の負担の軽減化につながります。」

「誰1人散り残さないことを実現するために、助けるー助けられる関係から助かるへ」

「個人備蓄は、わが子への贈り物」

「SOSカードの提示をすること。自分の障害を表示することは大事です。

「自分の得意なこと、好きなことも表示しましょう。とても大事です。」

「どんな人も力があります。人を集めてエンパワーメントの世界になります。」

 後半は参加者が6人ぐらいの班にわかれ、3つのグループで、福祉事業所の開設の避難所開設ゲームを全員で行いました。まずは参加者が皆で役割責任者になります。
DSCN2132
 湯井恵美子さんのほうから、次から次に「条件付与」がされました。

「外国人の避難者が来ました。英語はできますが、日本語はできません。」

「人工肛門の人が避難してきました。」

「痰の吸引が必要な人が避難してきます。非常用電源が必要です。」など、難問ばかり。しかも短時間で各部署のリーダーは決断しないといけない。

 大変意義のある講演会でした。湯井恵美子さんありがとうございました。

| | コメント (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

07高知県知事選挙 08syugin_ 2008年衆議院選挙関連 2009年衆議院選挙関係 2012年衆議院選挙関係 2012年車椅子で行く高知の観光施設 2013年参議院選挙関係 2014年東京都知事選挙 2015年雨漏り修繕工事 2015雨漏り・外壁補修工事 2016年参議院選挙 2016年首都圏遠征 2019年参議院選挙 2019年高知市長選挙 2019年高知県知事選挙 2019年高知県議会議員選挙 2019高知市議会議員選挙 blogによる自由民権運動 blogの伝道師・blogの鬼 bousai_ Eコマース・スキルアップ講座 koutikengikaigin NPO法人高知減災ネットワーク会議 お花見遊覧船 けんちゃんの今すぐ実行まちづくり けんちゃん1人weblog はりまや橋サロン まちづくり まちづくり条例見守り委員会 アニメ・コミック イラク派兵問題 ウェブログ・ココログ関連 エアーボート 救命艇 ゴーヤ栽培日誌 サッカー スポーツ スポーツのありかた スマホDEリレー スマホSOSシステム タウンモビリティ・ステーションふくねこ チベット問題 ニュース ハイパーレスキュー艇・シーレックス バリヤフリー パソコン・インターネット ホームページによる交流 メディアリテラシー ヨット関係 ロープワーク 三好市との交流事業 下知コミュニティセンター防災部会 下知地区防災計画 下知地区防災計画・ブロック会 下知地域内連携協議会 下知町内会連合会 中国四川大地震 二葉町町内会の動き 二葉町総合防災訓練2019年 二葉町自主防災会 五台山・市民農園 井原勝介さん講演会 交通事故防止対策 人繋がりネットワーク 仁淀川町と二葉町との交流 今治市防災士会・連合自治防災部会との交流会 今野清喜さん講演会 仙波敏郎さん講演会 伊野町問題 健康・体の問題 健康問題 入野敏郎さんみかん園 公共交通問題 公共財のありかた 共謀罪反対運動 内閣府地区防災フォーラム2016年仙台 内閣府地区防災計画 前田康博さん講演会 南海地震対策 南海地震特別税 危機意識・リスクマネジメント 原子力政策 原発と核のゴミ処理場アンケート 原発災害 反ファシズム運動 叔母・車椅子来高・2014・10・18 口腔ケア 台風・大雨対策 台風・大雨情報 台風対策 司馬遼太郎氏の帝国主義論 吉本隆明氏・追悼文 名古屋大学室井研二准教授 品川正治さん講演会関係 国政問題 国際問題 土佐電鉄ーごめん・なはり線 地区防災計画学会・高知大会2018年 地方の公共交通 地震保険 坂本龍馬像建立運動 報道関係 夜須町関係 大学問題 大阪北部地震2018 天木直人さん講演会関係 宇田川知人さん出演番組 安田純平さんを高知へ招く会関係 少子化問題 岡村眞先生講演会 岡林信康コンサート 島本茂雄さん・中平崇士さん出演 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 市民参加のありかた 平和・反核・護憲の社会運動 平和問題 平成天皇を称えます 平成28年度下知地区防災計画 広域地域間交流 建築物 感染症対策 憲法問題 戦争を知らない子供たちへの映画会」 戦争法案反対運動 戦争災害 手結福島・南地区自主防災会 排泄ケア(排尿・排便)の重要性 携帯・デジカメ 政治のありかた 政治評論 救命船南風 教育問題 新しいメディアの創出 新型インフルエンザ対策 新堀川市民大学 新堀川生態系保護問題 日誌風の感想 映画「六ヶ所村ラプソディー」 映画・テレビ 昭和南海地震の記録 昭和小学校・防災じゅぎう 昭和小学校防災学習 書籍・雑誌 有機農業の支援 朝鮮半島問題 木質バイオマス地域循環システム 村上肇さんWEBセミナー 村上肇氏BtoBセミナー 東京近辺見聞録2013年 東京近辺見聞録2014年(1) 東京近辺見聞録2015年 東京近郊見聞録2010 東京近郊見聞録2011年 東京近郊見聞録2012年 東北被災地ツアー2015年 東北被災地交流ツアー2005 東日本大震災の被災者の皆様との交流事業 東洋町サポーターズクラブ 橋本大二郎さん出演番組 橋本県政16年の検証 橋本県政16年の総括 歩いて見る高知市 歴史の宝庫新堀川 歴史問題 死生観・終末観 母・毛山病院入院2017 沖縄ー高知の交流 沖縄基地問題 沢山保太郎東洋町長出演 河瀬聡一郎さん講演会 津波避難施設について 浸水地区に救命艇 浸水対策備品 漫画文化 父・いずみの病院 父・日赤・ICU 環境問題 田辺浩三さん映画会(小夏の映画会) 社会問題一般 社会思想問題 社会運動 神戸市長田区鷹取との交流 神戸市長田区鷹取東地域との交流 福井照 福井照さん出演番組 福祉の問題 空のあんちくしょう 経済・政治・国際 経済問題 耐震偽装問題 脱水症対策 自然エネルギーの活用 自衛隊の救助訓練 芸能・アイドル 芸術・文化 若者支援事業 蓄光塗料 西村吉正・春子服薬・食事情報 西村吉正・死去後の動き 西村吉正1周忌 認知症症候群について 認知症重度化予防実践塾 講演会・研修会 講演会・講習会 超高齢者の事前減災対策 趣味 路上詩人はまじさん 連合赤軍と新自由主義の総括 都市再開発 都市論 錆を防ぐさびのある話 阪神大震災20年慰霊と交流 防災問題 防災対策 防災紙芝居プロジェクト 防衛問題 雪道対策 音楽 高レベル廃棄物問題 高知の根源・由来を考える 高知の観光 高知シティFM 高知シティFM「けんちゃんのどこでもコミュニティ」 高知シティFMけんちゃんのどこでもブログ 高知シティFM最終収録 高知大学防災すけっと隊 高知学研究所 高知市地域コミュニティ推進課 高知市政問題 高知市社会福祉協議会 高知市長との意見交換会・資料2015年 高知減災ネットワーク会議 高知県政ぷらっとこうち問題 高知県政問題 高知県民マニュフェスト大会 高知県物産公社構想 高知県議会立候補者への公開質問状 高知蛍プロジェクト 鵜の目鷹の目 2006年白バイ・スクールバス衝突事件 2010年参議院選挙 2014年東京・横浜出張 2014年衆議院選挙関連 2015年叔母北海道より車椅子の旅・高知 2015年県議選・市議選 2016年熊本地震 2017年衆議院選挙 2018年沖縄県知事選挙