防災問題

2018.11.24

昭和小を避難所とした訓練

避難訓練の打ち合わせ
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 2018年11月20日は、午後6時半から昭和小視聴覚室で、12月16日(日)に実施予定の昭和小への避難訓練が行われました。今回は日の出・弥生町自主防災会と日の出町南町自主防災会の合同主催です。下知地区減災連絡会の坂本事務局長と西村副会長も会に出席しました。

 日の出・弥生町自主防災会と日の出町南町自主防災会の役員と、昭和小の教頭先生と、高知市地域防災推進課の下知担当である橋村さん、中山さんも出席されました。
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 今回が12月16日までの最後の前打ち合わせとのことでした。当日は9時半に南校舎玄関前に役員が集合して朝礼。役割分担を再確認、10時から住民は自宅から徒歩で昭和小へ向かう。その後元気な人は屋上まで避難訓練。身体的に無理な人は2回で待機。

 その後防災講習会を行い、避難所見学ツアーも実施し、参加者全員で意見交換会を行う。と言う日程です。
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  当日は下知コミュ二ティ・センターの防災ベストを両町防災会スタッフに貸し出します。それが下知コミュ二ティ・センター防災部長の役割です。

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2018.10.11

閖上復興便り 51号を讀みました。


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 「閖上(ゆりあげ)復興便り第51号」(一般社団法人ふらむ名取・編集長格井直光さん)が送付されてきました。いつも「閖上復興便り」は、宮城県名取市閖上地区の地域情報満載です。読めば地域の現状が良くわかります。広告も地元情報で溢れています。

 1面は8年ぶりに閖上地区での花火の記事を3人が書かれていました。花火大会を開催するに際して、各種の許可申請が大変であることが書かれていました。私も青年会議所時代の最終年に記念事業で花火大会に関わっていましたらよく事情が理解できます。記事を讀みますと予想外の人達が集い、皆喜んでいただいたようで感銘を受けました。
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 2面は8年ぶりの盆踊りや、区民体育大会、キャンドルナイトや、市場での夏祭りや、「歌つてお茶会」の報告がありました。やはり地域の繋がり、人と人とのつながりが復興を早める促進剤であると思いました。

 3面は復興事業が進展し、再建される店舗や、神社の様子、住宅が再建される様子が記事になっていました。2015年8月と16年3月に訪問した折には、まだ盛り土工事をされていて、閖上港近くに水産加工工場が建ち始めたばかりであり、小学校と中学校の解体工事をされていた頃でしたから。街らしくなっている様子が紙面から伺えました。
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 4面は「イベント掲示板」になっており、10月、11月の音楽会や体育行事、神祭や地域コミュ二ティの交流会の案内が掲載されていました。広域に配布される閖上地区の広報紙の役目を勝たされていて、分散してお住まいになっている元閖上地区にお住いの皆様も連帯感を感じることでしょう。
 北海道地震の見舞金送付先も掲載されていました。熊本地震時も紙面で見かけました。被災地同士の連携は何より必要な事ですから。
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2018.07.27

見苦しい「小役人根性」

 西日本豪雨で住宅が全壊したのにかかわらず、住民票が市街であると言うだけの理由で「見舞金を一切受給」されなかっいた住民がおられます。

 神戸新聞の記事でした。

豪雨被害で別荘全壊 市の見舞金は対象外「市外在住者だから」

https://this.kiji.is/394713568367707233?c=220450040231249399

 「リスク対策」のメールマガジンからの情報提供です。

  神戸新聞社の取材に、宍粟市は「できるだけ広く見舞金を支給する方針だが、家屋被害は『住んでいるかどうか』で線を引いた」と説明する。男性は「現に全壊しているのに、のけ者にしているよう。金額の問題ではない」と指摘する。(古根川淳也)

 「小役人根性極まれり」という事例ですね。それで「節約」した気分に幹部職員がなっているとしたらおかしいですね。

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2018.06.04

二葉町町内会・町内消毒・防虫作業


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 2018年6月2日(日)ですが、二葉町町内会恒例の「町内消毒・ハエ・蚊防虫作業」が行われました。午前6時半前に下知コミュニティ・センター前に町内会役員・班長など14人が集合しました。防災会は町内会の「子会社」的存在なので、町内会の役員ではないですがこの数年来参加しています。
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 荒木三芳二葉町町内会副会長(衛生委員)の指揮の下に、消毒噴霧器に薬剤を投与、水で薄めます。6時半定刻に二葉町を4区画に分け消毒作業がスタートしました。噴霧器を操作する人と、ゴミ拾いをする人に分かれ町内をくまなく巡回します。
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 露地露地を廻りますと1時間はかかります。路上のごみも拾っていきますので、町内が綺麗になりました。知らないうちに町内の古家が壊され、空き地が増えています。7月。8月も第一日曜日に消毒作業が行われ、年間3回実施します。
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 ゴミ拾いで町内を巡回しますと良く町内の様子がわかりますね。

 月に1度の不燃物・資源仕分けステーションの運営とともに大事な地域コミュニティの「核」の事業です。
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2018.05.14

前途多難な高知市防災士会連絡協議会


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 2018年5月10日(木曜)に午後6時半から高知市防災士連絡協議会(宮川隆彦会長)総会が高知市総合あんしんセンター3階大会議室で開催されました。平成29年度事業報告、収支決算報告、平成30年度事業計画案、収支予算案が審議される予定でした。

 「予定でした」というのは「あろうことか」総会は定数に足らず龍会になりました。会員の過半数の出席で総会は成立します。現在高知市防災士連絡協議会は会員数は288人。5月10日に出席した会員は委任状出席を含めて135人。144人が定数ですから9人不足し総会は流会すると言う異常事態になりました。
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 執行部の説明を聞きますと、案内状を出しても返事がないという会員が多い。また288人の会員のうち昨年の総会で決定した年会費1000円を支払っている会員は167人いるが、121人が未払いです。
 
 審議は出来ないので出席者の中から意見が出ました。
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「規約がどうだかわかりませんが、会費を払った会員は167人います。うち135人が出席しています。80%出席しています。会費未納の会員は除籍すれば総会は成立するとみなしていいんではないですか。」

「規約では会費を3年間未納の場合は退会とあります。うっかり忘れているる人もおられるでしょう。」とのことであっても現行の規約では会費未納者でも会員。

物言う人たちがいて活発な意見は出ました。

 結論は次回の総会(6月開催予定)で会員の半数が集まらなければ、実質高知市防災士連絡会は崩壊します。前途多難ですね。
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 伊藤雅章さんや砂田ひとみさんがリードされている今治市防災士会とは格段のレベルの差を感じますね。

 今治市防災士会  

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/cat61876293/index.html

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2018.05.08

大災害対応を名目の憲法改正はおかしい

陸前高田市長の見解^緊急事態法_R
 2018年5月1日の高知新聞尾記事で、岩手県陸前高田市市長の戸羽太さんが「緊急事態条項 自治体迷惑」という発言に注目しました。

 現在陸前高田市は、土地区画整理事業を導入し、復興事業を行っています。土地の相続人を探しに全国各地へ職員が廻ったり、木を切るのにも林野庁から「国の補助金が入っている」と言われ手間取っているとか。復興事業は遅れてしまいました。

 復興の主体は基礎自治体。戸羽太市長はこうも記事で言われています。
「憲法上の財産権の他、さまざまな法律が壁になった。「ここは目をつぶってもらえたら」と何度も思った。

 国や県の許認可権を、一時的にでも被災自治体に任せるような超法規的な措置があったら、復興はもっとスムーズに進んだはずだ。」

 死者・不明者が1700人を超え、復興事業の先頭になって行っている基礎自治体のトップであればこその言葉であると思います、実に本質をついており、復興事業が遅々として進まない日本国の社会的な事情を的確に説明されています。

 超法規的措置と戸羽太氏は言われました。その意味を記事では別の観点から述べています。引用します。

「それは憲法を変えるものでなく、法改正で十分できる。憲法は日本の精神や法律のベースになるもので、災害時の対応を細かく明記するものとはなじまない。
 緊急事態法を憲法に書いて、実態にあわなくなったらどうするのか。再び改憲なんて簡単に出来ない。煩雑に国民投票をすることに国民は納得しない。」

「緊急事態法が必要だとする結論に、自民党が至るまでの過程も不明確だ。広島の土砂災害や熊本地震など含め、被災各地の首長や市民に、災害時に困ったことを聞くのが先だ。国も、東日本大震災時の対応について総括ができていない。総括したうえで改憲が必要なら、そこから議論に移ればいい。」

「現在の議論は、人の命が関わるルールなのに机上の空論のようだ。結論ありきの姿勢では、震災の経験を次の災害に生かせてほしいと願う。陸前高田の市民が傷つく。」

「安倍首相が目指すのは憲法9条改正で、緊急事態条項を改憲の前例にしたいのだろう。」引用終わりです。

 的確な指摘であると思います。1部の国会議員や自治体議員のなかに声高に「大災害時は国民の私権制限を含んだ緊急事態条項が必要だ。」と主張している人達がいます。その多くの議員は地道に地域で減災活動をやったことのいない人たちであると思います。

 本当に被災体験し、復興事業に関わっておれば、憲法改正のなかに「緊急事態条項」を入れようなんて言う「戯言」を主張するはずがないからです。減災活動をしたことも関心もない連中が机上の空論で「憲法改正」を主張するなんぞしていただきたくはありません。

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2018.05.06

南海トラフ巨大地震、首都直下地震の被害と対策に係る映像資料


内閣府の防災情報のページの奥まったところにありました。探索するのに結構時間がかかりました。Googleあたりの普通の検索では、内閣府のホームページの相当「深い」箇所にあるんでなかなかたどり着けないです。

 ようやくたどり着けましたのでリンクを表示します。

http://www.bousai.go.jp/jishin/nankai/nankai_syuto.html

 そのなかに良い映像がいくつも「これでもか」とあります。

 まず手始めにオープニング編(南海トラフ巨大地震とは?)3分30秒から視聴してみてください。

http://wwwc.cao.go.jp/lib_012/nankai_01.html


 大変な費用をかけて映像を制作しています。この際全部視聴してください。まさに@息をのむ」映像ばかりです。

南海トラフ巨大地震編
●動画の視聴
 
日本語版
全体版(17分26秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP) 視聴別ウインドウで開きます (YouTube)
オープニング編(南海トラフ巨大地震とは?)(3分09秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP)

シミュレーション編(3分03秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP)
被害の特徴解説編(4分42秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP)
被害想定の全体像編(2分28秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP)
対策編(4分03秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP)

首都直下地震編

●動画の視聴

日本語版
全体版(13分18秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP) 視聴別ウインドウで開きます (YouTube)
オープニング編(首都直下地震とは?)(3分41秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP)
シミュレーション編(2分23秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP)
被害の特徴解説編(2分04秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP)
被害想定の全体像編(2分11秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP)
対策編(2分57秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP)

 参考にしてください。

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2018.05.05

堀川耐震護岸工事について


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 新年度になり、高知県高知土木事務所発注の「高知港海岸(若松町工区)高潮対策工事が動き出しました。工事現場の責任者の方が担当する場所の工事概要のチラシを届けてくれました。

 二葉町工区の海上部工事については、工事が期間延長になり7月31日までされるようです。また陸上部の若松町工区では、埋め込み鋼管を既に打ち込んでいますので、上部の堤防建設工事が行われるようです。

 完成まではあと2年ぐらいはかかりそうです。

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2018.05.01

「熊本震災と障害者を受け入れた避難所―熊本学園大学・激動の45日。巡回展」

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 熊本学園大学水俣学研究センター・センター長の花田昌宣さんより、神戸市の人と防災未来センターで開催されます「[熊本震災と障害者を受け入れた避難所―熊本学園大学・激動の45日。巡回展」のパンフレットを送付いただきました。

 期間は2018年4月10日から5月6日までです。関西地域・近辺の皆さんは是非巡回展をご覧ください。
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 花田昌宜さんは、2017年10月28日に下知コミュニティ・センターにて「熊本地震と排除や隔離をしない避難所」と言うテーマにて講演をいただきました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2017/10/post-0429.html

 「熊学モデル」として避難所運営のありかたに一石を投じました。「劣悪だ」と言われている日本の避難所のありかたについて貴重なコメントが聞けることでしょう

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2018.04.01

弥右衛門地区意見交換会


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 2018年3月31日(土曜日)、まさに年度末。高知市弥右衛門ふれあいセンターにて弥右衛門地区意見交換会が、弥右衛門地区自主防災関係者、下知地区減災連絡会有志、高知市地域防災推進課が集合し行われました。
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 弥右衛門地区の現状と課題が報告されました。
「担い手がいない。存続が難しい。」

「賃貸マンション等の住民とのコンタクトが出来ない。」

「津波避難ビルの数が少ない。」

 と問題点が出て来ました。

 美容室を経営されている方は
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「みんな防災には関心があります。でもどこへ避難すればいいのか。どこの誰に連絡すればいいのか。防災会はどうなっているのかわからないし、不安」という声は多いと言われていました。

 防災に熱心なリーダーには住民の姿が見えないし、住民からはリーダーが見えない。町内会組織は機能不全になっている地域も多い。防災会も同じ。いきなり組織の連合会の立ち上げは難しい。との意見が出ました。

 下知地区減災連絡会と提携し、弥右衛門地区独自の「部会」をこしらえようと言うことになりました。そして部会長に岡﨑修一さん、事務局長に高木妙さん、副会長に天羽さんと門田さん、役員各位も弥右衛門地区の皆様で互選されました。
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 まず1歩と思っていましたが、「3歩」前進したように思いました。大変有意義な意見交換会でした。

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