防災問題

2017.01.08

岡村眞さんの功績ははかりしれません

 2016年1月4日の高知新聞では「岡村眞氏が高新大賞を受賞されたと大きく掲載されていました。本当に岡村眞さんには啓発されました。
Okamura


(写真は高知新聞電子版より)

 岡村眞さんの功績は計り知れないです。それまで私は下知地域に住みながら南海地震対策には関心がありませんでした。岡村さんの講演を町内の人達と聴講し、10年前にようやく二葉町自主防災会を立ち上げたのですから。

 記事にありますね。

「 土佐市宇佐町の蟹ケ池では、歴史記録に残っている南海トラフ地震の中で最大の宝永地震(1707年)に匹敵する巨大津波が、過去6500年間に少なくとも16回以上起きていたことを確認。その間隔はおよそ300~350年で、特に2150~2300年前には宝永地震を大きく上回る規模の地震が起こった痕跡も見つかっている。」とか。

 6500年の間に巨大地震が土佐では15回も起きています。南海地震は高知の人間にとってはもやは「宿命」。なんとか3分間をやり過ごし、津波から逃れ、浸水対策をして生きのびたい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016.11.03

高知地方気象台主催の防災セミナー

 今年は昭和南海地震から70年。
高知地方気象台では「昭和南海地震から70年シンポジウム」を、2016年12月6日に高知県民文化ホール・グリーンホールで、13時30分から16時半の予定で開催されます。

_new_r


2_new_r


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016.10.26

12万浸水地区の市民の避難場所はいずこ?


1000nenmaefutabacxhoi

(1000年前の高知市。今度南海地震が起きたら、二葉町は海底に沈みます。)

 高知県と高知市の防災担当に聞きたい。浸水予定地域の市民12万人の避難場所を明確にしていただきたい。東日本大震災からもう5年半経過しています。未だに該当の低地に住む高知市への回答がありません。
_new_r

 2016年10月13日に、二葉町が地域交流している仁淀川長者へ稲刈り体験に行きました。当日は木曜日で平日。仕事の都合をつけなんとか行くことができました。そこで「広域避難をテーマにしている」高知新聞の記者に会うことが出来ました。色々と意見交換し、10月21日に「高知地震新聞」の記事の中で記事にしていただきました。

 「長期広域避難に備え」「沿岸部の後方支援模索」と記事の見出しにありますが。県担当b局への取材では、未だに具体的になっていないようです。
「だれが、どこへ行くのかなど、広域避難のプランは立てられていない。」というのが今の高知県の「南海地震対策の現実」なんです。
2_new_r

 高知市街地の海抜0メートルから海抜2メートルの海や川に隣接している低地に現在12万人の市民が住み生活しています。住居だけでなく、事業所や商店街も、学校も、病院もあります。幹線道路も縦横に低地の市街地を貫いています。

 もし学者の予報どうりの南海トラフ地震が起きたら、とりあえずは地域やや市役所が決めた津波避難ビルや、津波一時退避場所に駆け上がるにしても、いつどこのドライエリアの避難所へいけるのか、全く情報がありません。町内のコミュニティを壊すことなく移動できるのかも全くわかりません。

 これは明らかに「行政機関(県庁・市町村)の怠慢ではないかと私は思います。県政―高知市政でも何をおいてもしなければならない最優先事業ではないのでしょうか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016.09.30

ソーラー街路灯設置は日照不足で断念。国際信号旗は掲揚します。


_r


_r_2

 2016年9月27日(火曜日)、高知市地域防災推進課職員たちが、津波避難ビルに設置すべく太陽光ソーラー街路灯の現地調査に、下知コミュニティ・センターへ来ました。下知地区減災連絡会からは西村副会長と横田政道若松町自主防災会会長が立会しました。

 結論は「下知コミュニティ・センターの出入り口は北を向いており、市道を隔てた歩道に街路灯を設置しても冬場は影になり日照時間が確保できない。高知ホタル・プロジェクト仕様の太陽光蓄電ソーラー街灯は設置できません。」ということになりました。

 下知コミュニティ・センターは、単なる津波避難ビルではなく、国道32号線より南地区では唯一の避難収容所施設でもあります。地域防災拠点として重要な施設です。他の手段で停電時の照明の確保を検討しなければならないです。

 屋上部の国際信号旗掲揚のためのポールの固定化について、施設管理者である高知市地域コミュニティ推進課に打診をし、5階屋上部に仮設してある様子も現地確認いただきました。
_r_3


_r_4

 こちらは市側の直接費用負担はなく、ポールも国際信号旗もロープも滑車も防災部会などが、負担して用意しています。屋上金具への固定化の申請です。金具などで倒れないように設置し、避難準備情報が発令したら、近所に居住する二葉町防災会部員が、ただちにV旗を屋上ポールに掲揚します。
_r_5

 またポールの最上部には、ソーラー式蓄電式点滅灯が付いていて、夜間は点滅するようになっています。許可が出ましたら直ちに設置します。
_r_6


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016.09.02

高知危機管理展2016へ行きました

_r

 2016年8月26日午後2時過ぎに、高知危機管理展に行きました。最初にお仕事で頑張っておられる吉本豊道さんに会いました。「休憩時間にも展示を見る時間がなかった。」と言われました。
_r_2

 会場入り口前には、高知県LPガス協会のブースがありました。公文秀明さんに会いました。
「熊本市から来訪の市役所の人も来られました。復旧にはLPガスが大活躍している。と言われました。災害を通じてLPガスの安全性と利便性が再認識されつつありますね。」とのこと。「エアコンまでLPガス発電機で稼動させることが可能です。」真摯な取り組みには感心しました。
_r_3


_r_4


_r_5

 会場でフタガミの楠瀬さんに会いました。昨日は今治市防災士会の伊藤さんや砂田さんにお会いしたとか。
「昨年より来場者はやや少なめ。高知県民も2分化してますね。来場される人たちは何度も来られた人たちですが、来ない人は全然関心がない。今年はトイレ問題に力をいれています。」とも
_r_6


_r_7


_r_8

 保険業者のブースが増えたようですね。行政のブースや建築業者のブースも多いようでした。非常食のローリング・ストックを啓発するエースワンのブースもありました。
_r_9


_r_10


_r_11


_r_12

 高知県消火栓標識(株)の甲藤雄司さんにもお会いしました。
_r_13


 屋外展示では起震車や、煙体験、洪水体験のコーナーがありました。飲食ブースもありました。
_r_14


_r_15


_r_16


_r_17


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016.08.22

防災部会の事業計画

  下知コミュニティ・センター防災部会の本年度の事業ですが、不確定な要素が多く、具体化していません。その理由は以下のとおりです。

1)この3年間継続してきました、西やんこと西田政雄さん(防災寺小屋・主宰)の防災講演会(全4回)。今年はスケジュールが決まりません。というのは、神戸市長田区鷹取東地区の西田政雄さんの盟友の、チョ・ホンりさんと一緒に、バングラ・ディシュにはいり、ネパール地震の支援活動に行かれる予定でした。

 ところが先月7月にテロが発生、外国人22人が殺害され、日本人も7人が殺されました。情勢は落ち着いたらしいですが、様子見をしています。そういう事情で予定が立ちません。

2)今治市防災士会にお願いして、「初歩の初歩」の、災害時応急手当と搬送仕分けトリアージの講演会を依頼していました。先方も熊本地震ほかの支援などで繁忙状態で具体化していません。


3)今年は昭和南海地震70年。各防災団体と、各地域コミュニティ団体と連携して、事業をしたい計画ですが、未だに具体化していません。

 という事情で具体化できないでいます。9月上旬までには方針を決めないといけないですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016.07.09

閖上復興だより39号が送られてきました。


_new_r_2

 宮城県名取市の沿岸部の閖上(ゆりあげ)地区。仙台空港にほど近い場所の住宅地でしたが、2011年の東日本大震災で大きな被害を受けました。現在地域の復興工事が急ピッチで進行しています。

 閖上復興だより39号(編集長・格井直光さん)においても、復興工事の進展や、復興住宅入居情報などが掲載されています。素晴らしいのは閖上地区の皆様は甚大な被害を受けられ、未だ復興の最中ですが、2016年4月に発生した熊本地震の支援活動や応援支援活動も積極的にされておられます。
2_new_r_2


3_new_r

 実際に現地で20日間の支援活動をされておられた方の現地レポートも掲載されています。貴重な情報です。「熊本地震応援メッセージ」も大きく掲載されています。

 またこの「閖上復興だより」は、「地域企業の広告掲載料や、個人・企業のサポーターからの寄付で発行費用はまかなわれている」ことです。
4_new_r

 下知地区防災計画=事前復興計画=下知が幸せになる物語を目指していますが、私たちも閖上復興便りのいような、地域コミュニティ誌を発行したいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016.07.03

消火戦蓋あけ訓練をしました

 2016年7月3日は、二葉町町内会の町内一斉消毒の日。消毒作業が終わった後に、消火栓の蓋あけの練習を町内会役員はしました。
Syoukasenn2_r


Syoukasenn4_r


Syoukasenn6_r

 丸型、四角型、楕円型の3種類の消火栓の蓋があります。それぞれ1か所ずつ明け、確認しました。
2016070307570001


2016070307570000


2016070307570002


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016.06.26

避難所座談会「みんなで考える避難所運営」

一昨日の下知地区減災連絡会総会時に,高知市地域防災推進課の山中晶一係長より「急な話で申し訳ないですが、6月23日(木曜日)の午前10時から午後17時までの間に来れませんか?秦の中越さんと初月の松下さんたちも来られますので。」と打診されました。

 本当に急な話でした。なんとか仕事をやりくりして、若松町の横田政道さんとイオンモールのセントラルコートへ行きました。屋外駐車場には日本赤十字がバルーン型テントを建て、救命・救急訓練をする体制を整えていました。
_r_5


_r_6


_r_7

 屋内会場では、災害時の避難所となる体育館などで使用する間仕切りや、パーテーションが展示されていました。
_r_8


_r_9


_r_10


_r_11


 傍らで日赤が救命蘇生法の指導をされていました。わたしも指導を受けました。防災士の資格取得の時に日赤で習いましたが、忘れていることが多いです。
_r_12

_r_15


 午後2時からは、避難所とみたてたパーテーションのなかで、市役所、日赤、各防災会のメンバーが座り意見交換会をいたしました。まず熊本地震の支援に行かれた高知市の山中係長と山本美咲さんから報告と教訓が話されました。
_r_13

「避難所運営の基本は、被災者と支援者を分けないことです。被災者も元気な人は積極的に避難所運営に関与していただかないといけないです。支援に入ったある小学校では教職員が避難所運営をされていました。そうではなく被災者自らが運営するという姿勢が行ったばかりの時はされていませんでした。」

「東日本大震災の場合は避難所が足りないので、元気な被災者は避難所へ来ないように配慮しました。熊本地震は余震が大きく、常に起きて居ました。一度自宅へ戻った人たちが2度目の震度7で家屋が倒壊し亡くなった人が多数出ました。
_r_14

 それで車中泊、テント泊する人たちが増えました。」

「物資は私たちが支援に行った避難所では足りていました。物不足はありませんでした。」

「住民の自主防災会も少なく、住民が自ら避難所運営する姿勢はありませんでした。自治体も不慣れで、県外から支援に来た自治体職員が主導権をとり指図する現象が見られました。それは本来の姿ではありません。」

 支援に行かれた日赤の人の話です。

「47人の部隊で被災地へ入り、170人を超える要支援者に対応しました。余震を恐れて屋内に入らたがらない人もケアしました。また精神障害の人達は、身体障害の人より表へ出ず、避難所へ来ない事例が多くありました。そこを地元自治体とつなぐ活動をしました。」

イオンモール高知のゼネラルマネージャーの奥田喜代士さんは

「熊本地震では熊本と宇城の店舗が被害を受けました。宇城店は早期に再開出来ましたが、熊本は未だに工事中です。地震になると照明が落ちたり、スプリングラーが誤作動したり、店舗のなかが被害を受けます。

 高知の場合ですが、他店からの支援があります。高知空港さえ稼動しておれば、JALと支援協定を締結しているので物資供給はきちんとできます。」と言われました。

 松下さん、中越さん、横田さん、坂本さんからも意見が出され、意見交換をしました。

 イオン側も協力的であり、顧客である若い世代の防災意識の高まりは必要であるとお互い認識は一致しました。話も尽きませんでしたが、16時に閉会しました。有意義な行事でした。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016.06.21

潮江地区の現状

  私たちの二葉町は下知地区。国道56号線の鏡川大橋を渡りますと、潮江地区になります。
 こちらの地区も、下知地区同様に低地です。国道に表示される「海抜5M表示が」高いこと。海抜0メートルであるからです。
5m_r


 また市営住宅(コミュニティ住宅)は高層化されています。「津波避難ビル」になっています。それはいいんですが、熱源は「オール電化」です。災害時でしかも浸水地区では熱源は使用不可能ですね。残念ですね。なぜLPガスにしなかったんでしょうか?不思議です。

_r


_r_2


_r_3


| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

07高知県知事選挙 | 2008年衆議院選挙関連 | 2009年衆議院選挙関係 | 2012年衆議院選挙関係 | 2012年車椅子で行く高知の観光施設 | 2013年参議院選挙関係 | 2014年東京都知事選挙 | 2015年雨漏り修繕工事 | 2015雨漏り・外壁補修工事 | 2016年参議院選挙 | 2016年首都圏遠征 | blogによる自由民権運動 | blogの伝道師・blogの鬼 | bousai_ | Eコマース・スキルアップ講座 | koutikengikaigin | NPO法人高知減災ネットワーク会議 | お花見遊覧船 | けんちゃんの今すぐ実行まちづくり | けんちゃん1人weblog | はりまや橋サロン | まちづくり | まちづくり条例見守り委員会 | アニメ・コミック | イラク派兵問題 | ウェブログ・ココログ関連 | エアーボート 救命艇 | ゴーヤ栽培日誌 | サッカー | スポーツ | スポーツのありかた | タウンモビリティ・ステーションふくねこ | チベット問題 | ニュース | バリヤフリー | パソコン・インターネット | ホームページによる交流 | メディアリテラシー | ヨット関係 | 三好市との交流事業 | 下知地区防災計画・ブロック会 | 下知地域内連携協議会 | 中国四川大地震 | 二葉町町内会の動き | 二葉町自主防災会 | 五台山・市民農園 | 井原勝介さん講演会 | 交通事故防止対策 | 人繋がりネットワーク | 仁淀川町と二葉町との交流 | 今治市防災士会・連合自治防災部会との交流会 | 今野清喜さん講演会 | 仙波敏郎さん講演会 | 伊野町問題 | 健康・体の問題 | 健康問題 | 入野敏郎さんみかん園 | 公共交通問題 | 公共財のありかた | 内閣府地区防災フォーラム2016年仙台 | 内閣府地区防災計画 | 前田康博さん講演会 | 南海地震対策 | 南海地震特別税 | 原子力政策 | 原発と核のゴミ処理場アンケート | 原発災害 | 叔母・車椅子来高・2014・10・18 | 台風対策 | 司馬遼太郎氏の帝国主義論 | 吉本隆明氏・追悼文 | 品川正治さん講演会関係 | 国政問題 | 国際問題 | 土佐電鉄ーごめん・なはり線 | 地方の公共交通 | 地震保険 | 坂本龍馬像建立運動 | 報道関係 | 夜須町関係 | 大学問題 | 天木直人さん講演会関係 | 宇田川知人さん出演番組 | 安田純平さんを高知へ招く会関係 | 少子化問題 | 岡林信康コンサート | 島本茂雄さん・中平崇士さん出演 | 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 | 市民参加のありかた | 平和・反核・護憲の社会運動 | 平和問題 | 平成28年度下知地区防災計画 | 建築物 | 感染症対策 | 憲法問題 | 戦争を知らない子供たちへの映画会」 | 戦争法案反対運動 | 排泄ケア(排尿・排便)の重要性 | 携帯・デジカメ | 政治のありかた | 政治評論 | 教育問題 | 新しいメディアの創出 | 新型インフルエンザ対策 | 新堀川市民大学 | 新堀川生態系保護問題 | 日誌風の感想 | 映画「六ヶ所村ラプソディー」 | 映画・テレビ | 昭和南海地震の記録 | 昭和小学校・防災じゅぎう | 昭和小学校防災学習 | 書籍・雑誌 | 有機農業の支援 | 朝鮮半島問題 | 木質バイオマス地域循環システム | 村上肇さんWEBセミナー | 村上肇氏BtoBセミナー | 東京近辺見聞録2013年 | 東京近辺見聞録2014年(1) | 東京近辺見聞録2015年 | 東京近郊見聞録2010 | 東京近郊見聞録2011年 | 東京近郊見聞録2012年 | 東北被災地ツアー2015年 | 東北被災地交流ツアー2005 | 東日本大震災の被災者の皆様との交流事業 | 東洋町サポーターズクラブ | 橋本大二郎さん出演番組 | 橋本県政16年の検証 | 橋本県政16年の総括 | 歩いて見る高知市 | 歴史の宝庫新堀川 | 歴史問題 | 死生観・終末観 | 沖縄ー高知の交流 | 沖縄基地問題 | 沢山保太郎東洋町長出演 | 河瀬聡一郎さん講演会 | 津波避難施設について | 漫画文化 | 環境問題 | 田辺浩三さん映画会(小夏の映画会) | 社会問題一般 | 社会思想問題 | 社会運動 | 神戸市長田区鷹取との交流 | 神戸市長田区鷹取東地域との交流 | 福井照 | 福井照さん出演番組 | 福祉の問題 | 空のあんちくしょう | 経済・政治・国際 | 経済問題 | 耐震偽装問題 | 脱水症対策 | 自然エネルギーの活用 | 自衛隊の救助訓練 | 芸能・アイドル | 芸術・文化 | 若者支援事業 | 蓄光塗料 | 西村吉正・春子服薬・食事情報 | 認知症症候群について | 認知症重度化予防実践塾 | 講演会・研修会 | 超高齢者の事前減災対策 | 趣味 | 路上詩人はまじさん | 連合赤軍と新自由主義の総括 | 都市再開発 | 都市論 | 錆を防ぐさびのある話 | 阪神大震災20年慰霊と交流 | 防災問題 | 防災対策 | 防衛問題 | 音楽 | 高レベル廃棄物問題 | 高知の根源・由来を考える | 高知の観光 | 高知シティFM | 高知シティFM「けんちゃんのどこでもコミュニティ」 | 高知シティFMけんちゃんのどこでもブログ | 高知シティFM最終収録 | 高知大学防災すけっと隊 | 高知学研究所 | 高知市地域コミュニティ推進課 | 高知市政問題 | 高知市長との意見交換会・資料2015年 | 高知県政ぷらっとこうち問題 | 高知県政問題 | 高知県民マニュフェスト大会 | 高知県物産公社構想 | 高知県議会立候補者への公開質問状 | 高知蛍プロジェクト | 鵜の目鷹の目 | 2006年白バイ・スクールバス衝突事件 | 2010年参議院選挙 | 2014年東京・横浜出張 | 2014年衆議院選挙関連 | 2015年叔母北海道より車椅子の旅・高知 | 2015年県議選・市議選 | 2016年熊本地震