防災問題

2018.06.04

二葉町町内会・町内消毒・防虫作業


DSCN0478_R
 2018年6月2日(日)ですが、二葉町町内会恒例の「町内消毒・ハエ・蚊防虫作業」が行われました。午前6時半前に下知コミュニティ・センター前に町内会役員・班長など14人が集合しました。防災会は町内会の「子会社」的存在なので、町内会の役員ではないですがこの数年来参加しています。
DSCN0480_R
 荒木三芳二葉町町内会副会長(衛生委員)の指揮の下に、消毒噴霧器に薬剤を投与、水で薄めます。6時半定刻に二葉町を4区画に分け消毒作業がスタートしました。噴霧器を操作する人と、ゴミ拾いをする人に分かれ町内をくまなく巡回します。
DSCN0484_R
 露地露地を廻りますと1時間はかかります。路上のごみも拾っていきますので、町内が綺麗になりました。知らないうちに町内の古家が壊され、空き地が増えています。7月。8月も第一日曜日に消毒作業が行われ、年間3回実施します。
DSCN0491_R
 ゴミ拾いで町内を巡回しますと良く町内の様子がわかりますね。

 月に1度の不燃物・資源仕分けステーションの運営とともに大事な地域コミュニティの「核」の事業です。
DSCN0498_R

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.05.14

前途多難な高知市防災士会連絡協議会


DSCN4776_R
 2018年5月10日(木曜)に午後6時半から高知市防災士連絡協議会(宮川隆彦会長)総会が高知市総合あんしんセンター3階大会議室で開催されました。平成29年度事業報告、収支決算報告、平成30年度事業計画案、収支予算案が審議される予定でした。

 「予定でした」というのは「あろうことか」総会は定数に足らず龍会になりました。会員の過半数の出席で総会は成立します。現在高知市防災士連絡協議会は会員数は288人。5月10日に出席した会員は委任状出席を含めて135人。144人が定数ですから9人不足し総会は流会すると言う異常事態になりました。
DSCN4777_R
 執行部の説明を聞きますと、案内状を出しても返事がないという会員が多い。また288人の会員のうち昨年の総会で決定した年会費1000円を支払っている会員は167人いるが、121人が未払いです。
 
 審議は出来ないので出席者の中から意見が出ました。
DSCN4778_R
「規約がどうだかわかりませんが、会費を払った会員は167人います。うち135人が出席しています。80%出席しています。会費未納の会員は除籍すれば総会は成立するとみなしていいんではないですか。」

「規約では会費を3年間未納の場合は退会とあります。うっかり忘れているる人もおられるでしょう。」とのことであっても現行の規約では会費未納者でも会員。

物言う人たちがいて活発な意見は出ました。

 結論は次回の総会(6月開催予定)で会員の半数が集まらなければ、実質高知市防災士連絡会は崩壊します。前途多難ですね。
DSCN4779_R
 伊藤雅章さんや砂田ひとみさんがリードされている今治市防災士会とは格段のレベルの差を感じますね。

 今治市防災士会  

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/cat61876293/index.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.05.08

大災害対応を名目の憲法改正はおかしい

陸前高田市長の見解^緊急事態法_R
 2018年5月1日の高知新聞尾記事で、岩手県陸前高田市市長の戸羽太さんが「緊急事態条項 自治体迷惑」という発言に注目しました。

 現在陸前高田市は、土地区画整理事業を導入し、復興事業を行っています。土地の相続人を探しに全国各地へ職員が廻ったり、木を切るのにも林野庁から「国の補助金が入っている」と言われ手間取っているとか。復興事業は遅れてしまいました。

 復興の主体は基礎自治体。戸羽太市長はこうも記事で言われています。
「憲法上の財産権の他、さまざまな法律が壁になった。「ここは目をつぶってもらえたら」と何度も思った。

 国や県の許認可権を、一時的にでも被災自治体に任せるような超法規的な措置があったら、復興はもっとスムーズに進んだはずだ。」

 死者・不明者が1700人を超え、復興事業の先頭になって行っている基礎自治体のトップであればこその言葉であると思います、実に本質をついており、復興事業が遅々として進まない日本国の社会的な事情を的確に説明されています。

 超法規的措置と戸羽太氏は言われました。その意味を記事では別の観点から述べています。引用します。

「それは憲法を変えるものでなく、法改正で十分できる。憲法は日本の精神や法律のベースになるもので、災害時の対応を細かく明記するものとはなじまない。
 緊急事態法を憲法に書いて、実態にあわなくなったらどうするのか。再び改憲なんて簡単に出来ない。煩雑に国民投票をすることに国民は納得しない。」

「緊急事態法が必要だとする結論に、自民党が至るまでの過程も不明確だ。広島の土砂災害や熊本地震など含め、被災各地の首長や市民に、災害時に困ったことを聞くのが先だ。国も、東日本大震災時の対応について総括ができていない。総括したうえで改憲が必要なら、そこから議論に移ればいい。」

「現在の議論は、人の命が関わるルールなのに机上の空論のようだ。結論ありきの姿勢では、震災の経験を次の災害に生かせてほしいと願う。陸前高田の市民が傷つく。」

「安倍首相が目指すのは憲法9条改正で、緊急事態条項を改憲の前例にしたいのだろう。」引用終わりです。

 的確な指摘であると思います。1部の国会議員や自治体議員のなかに声高に「大災害時は国民の私権制限を含んだ緊急事態条項が必要だ。」と主張している人達がいます。その多くの議員は地道に地域で減災活動をやったことのいない人たちであると思います。

 本当に被災体験し、復興事業に関わっておれば、憲法改正のなかに「緊急事態条項」を入れようなんて言う「戯言」を主張するはずがないからです。減災活動をしたことも関心もない連中が机上の空論で「憲法改正」を主張するなんぞしていただきたくはありません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.05.06

南海トラフ巨大地震、首都直下地震の被害と対策に係る映像資料


内閣府の防災情報のページの奥まったところにありました。探索するのに結構時間がかかりました。Googleあたりの普通の検索では、内閣府のホームページの相当「深い」箇所にあるんでなかなかたどり着けないです。

 ようやくたどり着けましたのでリンクを表示します。

http://www.bousai.go.jp/jishin/nankai/nankai_syuto.html

 そのなかに良い映像がいくつも「これでもか」とあります。

 まず手始めにオープニング編(南海トラフ巨大地震とは?)3分30秒から視聴してみてください。

http://wwwc.cao.go.jp/lib_012/nankai_01.html


 大変な費用をかけて映像を制作しています。この際全部視聴してください。まさに@息をのむ」映像ばかりです。

南海トラフ巨大地震編
●動画の視聴
 
日本語版
全体版(17分26秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP) 視聴別ウインドウで開きます (YouTube)
オープニング編(南海トラフ巨大地震とは?)(3分09秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP)

シミュレーション編(3分03秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP)
被害の特徴解説編(4分42秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP)
被害想定の全体像編(2分28秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP)
対策編(4分03秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP)

首都直下地震編

●動画の視聴

日本語版
全体版(13分18秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP) 視聴別ウインドウで開きます (YouTube)
オープニング編(首都直下地震とは?)(3分41秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP)
シミュレーション編(2分23秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP)
被害の特徴解説編(2分04秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP)
被害想定の全体像編(2分11秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP)
対策編(2分57秒) 視聴別ウインドウで開きます (内閣府HP)

 参考にしてください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.05.05

堀川耐震護岸工事について


堀川耐震護岸工事_NEW_R
 新年度になり、高知県高知土木事務所発注の「高知港海岸(若松町工区)高潮対策工事が動き出しました。工事現場の責任者の方が担当する場所の工事概要のチラシを届けてくれました。

 二葉町工区の海上部工事については、工事が期間延長になり7月31日までされるようです。また陸上部の若松町工区では、埋め込み鋼管を既に打ち込んでいますので、上部の堤防建設工事が行われるようです。

 完成まではあと2年ぐらいはかかりそうです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.05.01

「熊本震災と障害者を受け入れた避難所―熊本学園大学・激動の45日。巡回展」

熊本学園大学1_NEW_R
 熊本学園大学水俣学研究センター・センター長の花田昌宣さんより、神戸市の人と防災未来センターで開催されます「[熊本震災と障害者を受け入れた避難所―熊本学園大学・激動の45日。巡回展」のパンフレットを送付いただきました。

 期間は2018年4月10日から5月6日までです。関西地域・近辺の皆さんは是非巡回展をご覧ください。
熊本学園大学2_R
 花田昌宜さんは、2017年10月28日に下知コミュニティ・センターにて「熊本地震と排除や隔離をしない避難所」と言うテーマにて講演をいただきました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2017/10/post-0429.html

 「熊学モデル」として避難所運営のありかたに一石を投じました。「劣悪だ」と言われている日本の避難所のありかたについて貴重なコメントが聞けることでしょう

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.04.01

弥右衛門地区意見交換会


DSCN3993_R
 2018年3月31日(土曜日)、まさに年度末。高知市弥右衛門ふれあいセンターにて弥右衛門地区意見交換会が、弥右衛門地区自主防災関係者、下知地区減災連絡会有志、高知市地域防災推進課が集合し行われました。
DSCN3994_R
 弥右衛門地区の現状と課題が報告されました。
「担い手がいない。存続が難しい。」

「賃貸マンション等の住民とのコンタクトが出来ない。」

「津波避難ビルの数が少ない。」

 と問題点が出て来ました。

 美容室を経営されている方は
DSCN3998_R
「みんな防災には関心があります。でもどこへ避難すればいいのか。どこの誰に連絡すればいいのか。防災会はどうなっているのかわからないし、不安」という声は多いと言われていました。

 防災に熱心なリーダーには住民の姿が見えないし、住民からはリーダーが見えない。町内会組織は機能不全になっている地域も多い。防災会も同じ。いきなり組織の連合会の立ち上げは難しい。との意見が出ました。

 下知地区減災連絡会と提携し、弥右衛門地区独自の「部会」をこしらえようと言うことになりました。そして部会長に岡﨑修一さん、事務局長に高木妙さん、副会長に天羽さんと門田さん、役員各位も弥右衛門地区の皆様で互選されました。
DSCN4000_R
 まず1歩と思っていましたが、「3歩」前進したように思いました。大変有意義な意見交換会でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.03.20

広報下知減災・19号


広報下知減災19号・その1_NEW_R
 広報下知減災・19号(2018年2月号)が発刊されました。坂本茂雄事務局長が編集・作成されました。県議会直前のご多忙の中広報下知減災の作成は大変であったことと存じます。ありがとうございました。
広報下知減災19号・その2_NEW_R
 今回の広報下知減災は、2015年7月から取り組んできた3年間の「下知地区防災計画」のひとくくりのまとめの概要版を紙面裏面に掲載しています。
下知地区防災計画概要版その1_NEW_R
 見出しにありますように「地区防災計画で、これからも共有・共感・共創の議論と実践を続けて」「計画策定後のこれからがスタート 「笑顔」で挨拶しあう そんな地域のつながりが、災害に「も」強いまちに」であることを下知地区全体で共有しましょう。
下知地区防災計画概要版(その2)_NEW_R
 実践的課題として議論を集約した行動プランである「下知10」も公表されます。「揺れ対策」「津波対策・長期浸水対策・避難所対策 命を守り 命をつなぐ」「事前復興(生活を立ち上げる)・「コミュニティ(すべての段階の共通)」であることです。

 今後も下知地区で意見交換の場を継続し、「事前復興まちづくり協議会(仮称)」などのを各団体。企業・個人で参集しこしらえるようにならなければいけないと思います。
下知地区防災計画概要版(その3)_NEW_R
 下知地区防災計画は、このまとめで終りではありません。まさにこれからがS出発なんですね。そう強く思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.02.28

高知の地区防災計画と地域防災力


地区防災学会・高知303-4_R
 来る3月3日(土曜)、4日(日曜)に高知市にて、「地区防災計画学会第4回大会」が開催されます。3日は高知県立大学永国寺キャンパスで1日報告や意見交換会があります。4日は下知コミュニティ・センターの見学や五台山での市街地の眺望、」「種崎地区の津波避難センター視察を行い、坂本龍馬像と記念館の学芸員に説明を受ける予定です。
地区防災学会・高知大会2_R
下知地区減災連絡会からは、坂本茂雄事務局長が午前中の個人報告(11時40分~11時55分・A101講義室)で「下と地区防災計画と地区防災計画の水平展開^地区防災計画策定による地域共助力の拡大」というテーマで報告を行います。
sakamoto_NEW_R
 また西村健一副会長と松本志帆子役員は、15時10分から16時20分のトークセッション「黒潮町と高知市下知地区における多くの住民が参加する仕組みづくり」というテーマで意見交換をする予定です。黒潮町の自主防災会役員や黒潮町情報政策課長や、高知市地域防災推進課山中晶一係長も登壇されます。

 コーディネーターは、3年間下知地区防災計画のアドバーサーをなさった鍵屋一跡見女子大学教授がされます。その後は学識者5人によるシンポジウム「地区防災計画の現状と課題」というテーマで行われます。

 朝10時から夕方18時15分まで、8時間に及ぶ発表と意見交換、シンポジウムとみっちりのスケジュールです。その後は懇親会も予定されているようです。

 3月4日は下知地区フィールドワークが行われます。丸池地区の視察や下知コミュニティ・センターの見学。五台山展望台からの高知市市街地の眺望。種崎地区津波避難センターの見学や、桂浜坂本龍馬像見学や、坂本龍馬記念館学芸員からの幕末維新の土佐の志士の説明もあるようです。
18de6ba9
 下知地区住民として全国から来られた防災関係の学識者、行政職員の皆様に精一杯のおもてなしをし地域の現状を短い時間ですが説明出来たら幸いです。
cdcf1875

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.02.08

下知地域と国政を繋ぐ意見交換会


DSCN2699_R
 2018年2月7日(水曜)午後6時から下知コミュ二ティ・センター3階会議室Cにて、二葉町自主防災会(森宏会長)主催の「下知地域と国政を繋ぐ意見交換会」が開催されました。

 下知地区減災連絡会会長であり二葉町自主防災会会長の森宏氏が、西田政雄氏に要請し、西田氏が親しい北原仁秘書(中谷元衆議院議員秘書)とコンタクトを取り実現しました。
DSCN2696_R
 全く急なご案内でしたが、高知市議で市議会議長の下知地域代表の高木妙さん(高桶)や、二葉町、若松町、中宝永町、丸池町、日の出・弥生町、青柳町、から12人が出席しました。

 11年前から下知地域の自主防災会の立ち上げからサポートいただいています顧問である西田政雄(防災寺子屋・主宰)から今回の会合の意義目的の説明がありました。

「11年前から下知地域で一緒に活動してきました。とても熱心です。それだけ下知地域は高台がなく、海や川に囲まれ、低地で市街化していて避難がとても難しい地域です。
 森会長から国と繋がることで困難な状況をなんとか打破したいとう要望がありました。
DSCN2697_R
 参議院議員で徳島・高知合区選出の中西啓介氏からも一度下知地域の防災関係者と意見交換したいと言う要望が以前からありましたので、高知1区の衆議院議員中谷元さんとセットでやればいいのではと思いました。

 その前に地元秘書である北原さんと意見交換していただき、下知地域の現状と課題を把握いただいてから2人の国会議員との意見交換したらいいだろうと思い段取りしました。」と説明がありました。

 そして「下知地域は古い木造住宅も多い。また高齢化も進展しています。南海地震が起きればこのままでは犠牲者が多い地域です。立体換地をして地震が起きる前に耐震中高層住宅を建てて下知の防災対策をすべきです。ただし簡単な問題ではありません。」

 とも言われました。いきなり本題へ入りました。参加者から意見が出ました。

「いくら避難訓練しても被災後どこの地区のドライエリアに行くのか?またどこで避難生活をするのか東日本大震災から7年経過しても県や高知市から未だに回答がありません。」(二葉町)

「地域には避難ビルもなく、低層の古い木造住宅ばかりです。高齢者も多いので1番犠牲者がうちの地域から出ます。」(丸池町)

「阪神大震災後に神戸市ではUR都市機構がどんどん高層住宅を建てていました。そういう方法で下知に事前に中高層住宅が建設できないものでしょうか。」(青柳町)

「自分たちも町には高知市認定の津波避難ビルは西角の1つしかありません。それで民間ビル所有者と交渉し、地域独自の避難ビルにしました。共用部分での避難生活は厳しいものがあります。それで1・5次避難と言うことで、対岸の五台山で土地を借りて、避難場所と市民農園づくりを始めています。」(若松町)などの意見が出されました。

「数年前に地元の社協と民生委員が、海抜表示の看板をつくり各地に表示しました。ある民間開発業者が国や市の海抜表示と違うので撤去してくれと言われて困っています。」(二葉町)

「下知地区は全国レベルで評価されるほど熱心な地区です。自分たちでやれることもすべてやっています。それだけ厳しい条件下の地域であることをご理解いただきたいです。」(高木市議)

 北原氏は「地域でいろんな意見が拝聴できてとても有意義でした。正確に議員には伝えます。将来議員立法などになるようにしたいものです。でもそれは簡単なことではありません。

 国策となると地方より、より「公益性」「公共性」が求められます。でも今の時代は「地域特性が活かされる国策」でなければならないと思います。今日をきっかけにして、より深い意見交換を下知の皆さんとしていきたいと思います。」と言われました。

 いろんな方策を尽くして「高知市下知地区から大震災でも1人の命も失わない」地域をこしらえたいと強く決意しました。引き締まった良い会合でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

07高知県知事選挙 | 2008年衆議院選挙関連 | 2009年衆議院選挙関係 | 2012年衆議院選挙関係 | 2012年車椅子で行く高知の観光施設 | 2013年参議院選挙関係 | 2014年東京都知事選挙 | 2015年雨漏り修繕工事 | 2015雨漏り・外壁補修工事 | 2016年参議院選挙 | 2016年首都圏遠征 | blogによる自由民権運動 | blogの伝道師・blogの鬼 | bousai_ | Eコマース・スキルアップ講座 | koutikengikaigin | NPO法人高知減災ネットワーク会議 | お花見遊覧船 | けんちゃんの今すぐ実行まちづくり | けんちゃん1人weblog | はりまや橋サロン | まちづくり | まちづくり条例見守り委員会 | アニメ・コミック | イラク派兵問題 | ウェブログ・ココログ関連 | エアーボート 救命艇 | ゴーヤ栽培日誌 | サッカー | スポーツ | スポーツのありかた | タウンモビリティ・ステーションふくねこ | チベット問題 | ニュース | ハイパーレスキュー艇・シーレックス | バリヤフリー | パソコン・インターネット | ホームページによる交流 | メディアリテラシー | ヨット関係 | ロープワーク | 三好市との交流事業 | 下知コミュニティセンター防災部会 | 下知地区防災計画・ブロック会 | 下知地域内連携協議会 | 下知町内会連合会 | 中国四川大地震 | 二葉町町内会の動き | 二葉町自主防災会 | 五台山・市民農園 | 井原勝介さん講演会 | 交通事故防止対策 | 人繋がりネットワーク | 仁淀川町と二葉町との交流 | 今治市防災士会・連合自治防災部会との交流会 | 今野清喜さん講演会 | 仙波敏郎さん講演会 | 伊野町問題 | 健康・体の問題 | 健康問題 | 入野敏郎さんみかん園 | 公共交通問題 | 公共財のありかた | 共謀罪反対運動 | 内閣府地区防災フォーラム2016年仙台 | 内閣府地区防災計画 | 前田康博さん講演会 | 南海地震対策 | 南海地震特別税 | 危機意識・リスクマネジメント | 原子力政策 | 原発と核のゴミ処理場アンケート | 原発災害 | 反ファシズム運動 | 叔母・車椅子来高・2014・10・18 | 口腔ケア | 台風・大雨対策 | 台風・大雨情報 | 台風対策 | 司馬遼太郎氏の帝国主義論 | 吉本隆明氏・追悼文 | 名古屋大学室井研二准教授 | 品川正治さん講演会関係 | 国政問題 | 国際問題 | 土佐電鉄ーごめん・なはり線 | 地区防災計画学会・高知大会2018年 | 地方の公共交通 | 地震保険 | 坂本龍馬像建立運動 | 報道関係 | 夜須町関係 | 大学問題 | 天木直人さん講演会関係 | 宇田川知人さん出演番組 | 安田純平さんを高知へ招く会関係 | 少子化問題 | 岡村眞先生講演会 | 岡林信康コンサート | 島本茂雄さん・中平崇士さん出演 | 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 | 市民参加のありかた | 平和・反核・護憲の社会運動 | 平和問題 | 平成28年度下知地区防災計画 | 広域地域間交流 | 建築物 | 感染症対策 | 憲法問題 | 戦争を知らない子供たちへの映画会」 | 戦争法案反対運動 | 戦争災害 | 排泄ケア(排尿・排便)の重要性 | 携帯・デジカメ | 政治のありかた | 政治評論 | 教育問題 | 新しいメディアの創出 | 新型インフルエンザ対策 | 新堀川市民大学 | 新堀川生態系保護問題 | 日誌風の感想 | 映画「六ヶ所村ラプソディー」 | 映画・テレビ | 昭和南海地震の記録 | 昭和小学校・防災じゅぎう | 昭和小学校防災学習 | 書籍・雑誌 | 有機農業の支援 | 朝鮮半島問題 | 木質バイオマス地域循環システム | 村上肇さんWEBセミナー | 村上肇氏BtoBセミナー | 東京近辺見聞録2013年 | 東京近辺見聞録2014年(1) | 東京近辺見聞録2015年 | 東京近郊見聞録2010 | 東京近郊見聞録2011年 | 東京近郊見聞録2012年 | 東北被災地ツアー2015年 | 東北被災地交流ツアー2005 | 東日本大震災の被災者の皆様との交流事業 | 東洋町サポーターズクラブ | 橋本大二郎さん出演番組 | 橋本県政16年の検証 | 橋本県政16年の総括 | 歩いて見る高知市 | 歴史の宝庫新堀川 | 歴史問題 | 死生観・終末観 | 母・毛山病院入院2017 | 沖縄ー高知の交流 | 沖縄基地問題 | 沢山保太郎東洋町長出演 | 河瀬聡一郎さん講演会 | 津波避難施設について | 浸水対策備品 | 漫画文化 | 父・いずみの病院 | 父・日赤・ICU | 環境問題 | 田辺浩三さん映画会(小夏の映画会) | 社会問題一般 | 社会思想問題 | 社会運動 | 神戸市長田区鷹取との交流 | 神戸市長田区鷹取東地域との交流 | 福井照 | 福井照さん出演番組 | 福祉の問題 | 空のあんちくしょう | 経済・政治・国際 | 経済問題 | 耐震偽装問題 | 脱水症対策 | 自然エネルギーの活用 | 自衛隊の救助訓練 | 芸能・アイドル | 芸術・文化 | 若者支援事業 | 蓄光塗料 | 西村吉正・春子服薬・食事情報 | 西村吉正・死去後の動き | 認知症症候群について | 認知症重度化予防実践塾 | 講演会・研修会 | 講演会・講習会 | 超高齢者の事前減災対策 | 趣味 | 路上詩人はまじさん | 連合赤軍と新自由主義の総括 | 都市再開発 | 都市論 | 錆を防ぐさびのある話 | 阪神大震災20年慰霊と交流 | 防災問題 | 防災対策 | 防衛問題 | 音楽 | 高レベル廃棄物問題 | 高知の根源・由来を考える | 高知の観光 | 高知シティFM | 高知シティFM「けんちゃんのどこでもコミュニティ」 | 高知シティFMけんちゃんのどこでもブログ | 高知シティFM最終収録 | 高知大学防災すけっと隊 | 高知学研究所 | 高知市地域コミュニティ推進課 | 高知市政問題 | 高知市社会福祉協議会 | 高知市長との意見交換会・資料2015年 | 高知減災ネットワーク会議 | 高知県政ぷらっとこうち問題 | 高知県政問題 | 高知県民マニュフェスト大会 | 高知県物産公社構想 | 高知県議会立候補者への公開質問状 | 高知蛍プロジェクト | 鵜の目鷹の目 | 2006年白バイ・スクールバス衝突事件 | 2010年参議院選挙 | 2014年東京・横浜出張 | 2014年衆議院選挙関連 | 2015年叔母北海道より車椅子の旅・高知 | 2015年県議選・市議選 | 2016年熊本地震 | 2017年衆議院選挙