防災問題

2018.04.01

弥右衛門地区意見交換会


DSCN3993_R
 2018年3月31日(土曜日)、まさに年度末。高知市弥右衛門ふれあいセンターにて弥右衛門地区意見交換会が、弥右衛門地区自主防災関係者、下知地区減災連絡会有志、高知市地域防災推進課が集合し行われました。
DSCN3994_R
 弥右衛門地区の現状と課題が報告されました。
「担い手がいない。存続が難しい。」

「賃貸マンション等の住民とのコンタクトが出来ない。」

「津波避難ビルの数が少ない。」

 と問題点が出て来ました。

 美容室を経営されている方は
DSCN3998_R
「みんな防災には関心があります。でもどこへ避難すればいいのか。どこの誰に連絡すればいいのか。防災会はどうなっているのかわからないし、不安」という声は多いと言われていました。

 防災に熱心なリーダーには住民の姿が見えないし、住民からはリーダーが見えない。町内会組織は機能不全になっている地域も多い。防災会も同じ。いきなり組織の連合会の立ち上げは難しい。との意見が出ました。

 下知地区減災連絡会と提携し、弥右衛門地区独自の「部会」をこしらえようと言うことになりました。そして部会長に岡﨑修一さん、事務局長に高木妙さん、副会長に天羽さんと門田さん、役員各位も弥右衛門地区の皆様で互選されました。
DSCN4000_R
 まず1歩と思っていましたが、「3歩」前進したように思いました。大変有意義な意見交換会でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.03.20

広報下知減災・19号


広報下知減災19号・その1_NEW_R
 広報下知減災・19号(2018年2月号)が発刊されました。坂本茂雄事務局長が編集・作成されました。県議会直前のご多忙の中広報下知減災の作成は大変であったことと存じます。ありがとうございました。
広報下知減災19号・その2_NEW_R
 今回の広報下知減災は、2015年7月から取り組んできた3年間の「下知地区防災計画」のひとくくりのまとめの概要版を紙面裏面に掲載しています。
下知地区防災計画概要版その1_NEW_R
 見出しにありますように「地区防災計画で、これからも共有・共感・共創の議論と実践を続けて」「計画策定後のこれからがスタート 「笑顔」で挨拶しあう そんな地域のつながりが、災害に「も」強いまちに」であることを下知地区全体で共有しましょう。
下知地区防災計画概要版(その2)_NEW_R
 実践的課題として議論を集約した行動プランである「下知10」も公表されます。「揺れ対策」「津波対策・長期浸水対策・避難所対策 命を守り 命をつなぐ」「事前復興(生活を立ち上げる)・「コミュニティ(すべての段階の共通)」であることです。

 今後も下知地区で意見交換の場を継続し、「事前復興まちづくり協議会(仮称)」などのを各団体。企業・個人で参集しこしらえるようにならなければいけないと思います。
下知地区防災計画概要版(その3)_NEW_R
 下知地区防災計画は、このまとめで終りではありません。まさにこれからがS出発なんですね。そう強く思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.02.28

高知の地区防災計画と地域防災力


地区防災学会・高知303-4_R
 来る3月3日(土曜)、4日(日曜)に高知市にて、「地区防災計画学会第4回大会」が開催されます。3日は高知県立大学永国寺キャンパスで1日報告や意見交換会があります。4日は下知コミュニティ・センターの見学や五台山での市街地の眺望、」「種崎地区の津波避難センター視察を行い、坂本龍馬像と記念館の学芸員に説明を受ける予定です。
地区防災学会・高知大会2_R
下知地区減災連絡会からは、坂本茂雄事務局長が午前中の個人報告(11時40分~11時55分・A101講義室)で「下と地区防災計画と地区防災計画の水平展開^地区防災計画策定による地域共助力の拡大」というテーマで報告を行います。
sakamoto_NEW_R
 また西村健一副会長と松本志帆子役員は、15時10分から16時20分のトークセッション「黒潮町と高知市下知地区における多くの住民が参加する仕組みづくり」というテーマで意見交換をする予定です。黒潮町の自主防災会役員や黒潮町情報政策課長や、高知市地域防災推進課山中晶一係長も登壇されます。

 コーディネーターは、3年間下知地区防災計画のアドバーサーをなさった鍵屋一跡見女子大学教授がされます。その後は学識者5人によるシンポジウム「地区防災計画の現状と課題」というテーマで行われます。

 朝10時から夕方18時15分まで、8時間に及ぶ発表と意見交換、シンポジウムとみっちりのスケジュールです。その後は懇親会も予定されているようです。

 3月4日は下知地区フィールドワークが行われます。丸池地区の視察や下知コミュニティ・センターの見学。五台山展望台からの高知市市街地の眺望。種崎地区津波避難センターの見学や、桂浜坂本龍馬像見学や、坂本龍馬記念館学芸員からの幕末維新の土佐の志士の説明もあるようです。
18de6ba9
 下知地区住民として全国から来られた防災関係の学識者、行政職員の皆様に精一杯のおもてなしをし地域の現状を短い時間ですが説明出来たら幸いです。
cdcf1875

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2018.02.08

下知地域と国政を繋ぐ意見交換会


DSCN2699_R
 2018年2月7日(水曜)午後6時から下知コミュ二ティ・センター3階会議室Cにて、二葉町自主防災会(森宏会長)主催の「下知地域と国政を繋ぐ意見交換会」が開催されました。

 下知地区減災連絡会会長であり二葉町自主防災会会長の森宏氏が、西田政雄氏に要請し、西田氏が親しい北原仁秘書(中谷元衆議院議員秘書)とコンタクトを取り実現しました。
DSCN2696_R
 全く急なご案内でしたが、高知市議で市議会議長の下知地域代表の高木妙さん(高桶)や、二葉町、若松町、中宝永町、丸池町、日の出・弥生町、青柳町、から12人が出席しました。

 11年前から下知地域の自主防災会の立ち上げからサポートいただいています顧問である西田政雄(防災寺子屋・主宰)から今回の会合の意義目的の説明がありました。

「11年前から下知地域で一緒に活動してきました。とても熱心です。それだけ下知地域は高台がなく、海や川に囲まれ、低地で市街化していて避難がとても難しい地域です。
 森会長から国と繋がることで困難な状況をなんとか打破したいとう要望がありました。
DSCN2697_R
 参議院議員で徳島・高知合区選出の中西啓介氏からも一度下知地域の防災関係者と意見交換したいと言う要望が以前からありましたので、高知1区の衆議院議員中谷元さんとセットでやればいいのではと思いました。

 その前に地元秘書である北原さんと意見交換していただき、下知地域の現状と課題を把握いただいてから2人の国会議員との意見交換したらいいだろうと思い段取りしました。」と説明がありました。

 そして「下知地域は古い木造住宅も多い。また高齢化も進展しています。南海地震が起きればこのままでは犠牲者が多い地域です。立体換地をして地震が起きる前に耐震中高層住宅を建てて下知の防災対策をすべきです。ただし簡単な問題ではありません。」

 とも言われました。いきなり本題へ入りました。参加者から意見が出ました。

「いくら避難訓練しても被災後どこの地区のドライエリアに行くのか?またどこで避難生活をするのか東日本大震災から7年経過しても県や高知市から未だに回答がありません。」(二葉町)

「地域には避難ビルもなく、低層の古い木造住宅ばかりです。高齢者も多いので1番犠牲者がうちの地域から出ます。」(丸池町)

「阪神大震災後に神戸市ではUR都市機構がどんどん高層住宅を建てていました。そういう方法で下知に事前に中高層住宅が建設できないものでしょうか。」(青柳町)

「自分たちも町には高知市認定の津波避難ビルは西角の1つしかありません。それで民間ビル所有者と交渉し、地域独自の避難ビルにしました。共用部分での避難生活は厳しいものがあります。それで1・5次避難と言うことで、対岸の五台山で土地を借りて、避難場所と市民農園づくりを始めています。」(若松町)などの意見が出されました。

「数年前に地元の社協と民生委員が、海抜表示の看板をつくり各地に表示しました。ある民間開発業者が国や市の海抜表示と違うので撤去してくれと言われて困っています。」(二葉町)

「下知地区は全国レベルで評価されるほど熱心な地区です。自分たちでやれることもすべてやっています。それだけ厳しい条件下の地域であることをご理解いただきたいです。」(高木市議)

 北原氏は「地域でいろんな意見が拝聴できてとても有意義でした。正確に議員には伝えます。将来議員立法などになるようにしたいものです。でもそれは簡単なことではありません。

 国策となると地方より、より「公益性」「公共性」が求められます。でも今の時代は「地域特性が活かされる国策」でなければならないと思います。今日をきっかけにして、より深い意見交換を下知の皆さんとしていきたいと思います。」と言われました。

 いろんな方策を尽くして「高知市下知地区から大震災でも1人の命も失わない」地域をこしらえたいと強く決意しました。引き締まった良い会合でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.12.18

下知総合避難訓練 高齢者避難の課題

 自宅から超高齢者である両親(父98歳・母92歳)に付添い徒歩で、下知コミュニティ・センターへ向かいました。母は家内と手を繋いで約7分間で到着したとか。父は歩行に苦戦。5M歩くたびに息切れし休まないといけない。到着するのに25分かかりました。
DSCN1670_R
13時センター前道路集合には間に合いませんでした。

 1階のロビーで父はしばし休息。意を決して階段昇降をしました。吉本豊道さんが付き添っていただきました。森宏会長(83歳)も付き添っていただきました。休み休みして20分ほどかかって4階の多目的室までたどり着きました。
DSCN1675_R
 県庁生協介護福祉センターのケアマネージャーの仁井田佳代さんも付き添っていただきました。母は一緒に階段昇降し、集合場所の屋上まで行きました。父は踊り場たびに小休止するので、その間に屋上の様子など見に行きました。父が4階まで上がるに20分以上かかりました。
DSCN1677_R
 現状の父の足取りでは徒歩での避難は難しいことが良くわかりました。
DSCN1695_R
 4階多目的室に登録用紙(避難者カード)に名前と住所などを記入し、両親の避難訓練は終了しました。車をとって来て積んで自宅へ戻りました。父の入浴介助しました。

 やはり直立歩行でまともに歩けないので自宅からわずか200M先の下知コミュニティセンターですが、父は無理であることが確認できました。ではどうすればいいのか。現状では地域防災ではどうしようもありません。

 個人のレベルで真剣に考えないといけないです。同時に会社の存続もです。せっかく今の仕事が面白く今日もトレーニングをキャンセルして残業してますから。「64歳にして仕事が面白い」状態は大事にしたい。同時に両親の身の安全も真剣に検討したい。来年は安心できる環境で仕事をしたいと真底思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.12.02

高知新聞記事に掲載されていました

市長と語ろう高知新聞記事_NEW_R
 2017年12月29日に下知コミュニティ・センターで開催されました「平成29年度第1回市長と語ろう会」について、翌日30日の高知新聞6面に記事になっていました。

 海に隣接し海抜0メートル地帯の軟弱地盤の下知(しもじ)地区は自然の高台もなく人口が密集した市街地を形成しています。高知市は市長や2人の副市長や関連部局の幹部職員20人と住民70人が出席しました。

 下知地域各町内からまんべんなく意見や提案、要望が出され、市長が丁寧に回答する意見交換会でした。お互い感情的にならず意見交換をしました。当然即答できないこともありました。

 高知新聞の記事は意外に大きく掲載されていました。長期浸水が予想される市街地でッ第1回目であったことと、冷静なやりとりが評価されたのではなかったかと思います。

 とは言え、わたしが質問した「広域連携」「被害が少ない地域との事前の地域間交流の必要性」については「0回答」の部分もあり、高知市及び県の浸水対策が土木事業に依存し過ぎの部分はありましたね。

 完成に16年かかる周辺堤防工事と、排水ポンプ場が完成しても「浸水は免れない」下知地区であることが明らかになりました。問題は簡単ではありません。エンドレスなテーマであることがより明確になりました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.08.29

高知県シェイク・アウト訓練

_new_r


 高知県危機管理部南海地震対策課の提唱の「高知県シェイク・アウト訓練」のチラシを高知市地域防災推進課でいただいてきました。

 聞きなれない言葉です。チラシにはこう書いてあります。

「シェイクアウト訓練とは?

 2008年にアメリカで始まった防災訓練で

1)統一した地震シナリオに基づき

2)指定された日時に

3)身を守る安全行動を行う

 日頃から瞬時の行動を習慣化することを目的として行う訓練です。

 標準実施日時は、平成29年9月1日(金)午前10時となっています。

 当日は父(98歳)の通院日。8月30日に二葉町自主防災会の講演会・講習会を予定しています。その時に講師の西田政雄さんのお願いして掛け声をかけていただきしたいと思います。
Sono2_new_r


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.08.07

堀川水門と下知コミュニティ・センターを巡視


台風5号は高知市付近を通過したという情報をもとに、近くの堀川水門と下知コミュニティ・センターを巡回しました。
Dscn1899_r

 合羽とヘルメットを着用し堀川へ。大潮なのか潮位が高い。水門も閉まっています。
Dscn1906_r


Dscn1908_r

 下知コミュニティ・センターは、2人の職員が待機中。話を聞きますと昨日8人が避難してきたのですが、現在は4人とか。コンビニで食事を購入してきたらしく3階の和室へ上がられていました。3Aは閉鎖したとか。
Dscn1905_r


Dscn1904_r


Dscn1902_r

 宿毛市がさきほど避難指示を解除したとか。昼までに高知市も解除されるのではないでしょうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.08.02

毎日新聞の目を引く記事

Dscn1760_r

2017年7月31日付の毎日新聞の目を引く記事がありました。まず1面トップ記事は、「PKO変る任務」「平和維持から武力制圧へ」です。

 見出しの通りでPKO活動が、平和維持の警察的活動から、軍事行動に変貌していることに驚きました。専守防衛で長年やってきた自衛隊が対応しきれないのは当たり前です。海外での軍事行動意外に平和への貢献活動があるのではと思います。

 11面の記事は、長野県の松本深志航行が、「学校の音 対話で解決を」「生徒と住民が協議会」という記事に注目しました。
Dscn1761_r

「災害時学校は避難所になり、地域住民が集まって支え合う場になる。学校と地域が対話を通じて課題に向き合い、関係を結び直していく集まりになる」とあります。
 事前の防災対策を実践しています。素晴らしい試みであると思いました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017.07.21

いただいた防災備品

 先日いただいた「防寒用ひざ掛け 60㎝×80㎝サイズ」をあらたに寄贈いただき合計で178枚となりました。1枚1枚巻とり透明の袋に入れ、段ボールに明細を書いて梱包しました。
Dscn1264_r

 また「貼るカイロ10個、貼らないカイロ33個。靴下用カイロ45個」も寄贈いただきました。30センチ角の差布団も22枚いただきました。紙とプラスチック製のコップも229個いただきました。
Dscn1267_r


Dscn1268_r


Dscn1265_r

 いずれも西田政雄さんが関わっている業者が、ある高知市内の衣料品関係のビルの改築現場から排出されたものです。防災意識の高い西やんだけに「下知の避難所に使えるのではないか」ということで、わざわざうちの事務所まで持参いただきました。

 仕分けし、袋に入れ、段ボール箱へ入れ直しました。下知コミュニティ・センターの防災備品として備え置くようにします。ありがとうございました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

07高知県知事選挙 | 2008年衆議院選挙関連 | 2009年衆議院選挙関係 | 2012年衆議院選挙関係 | 2012年車椅子で行く高知の観光施設 | 2013年参議院選挙関係 | 2014年東京都知事選挙 | 2015年雨漏り修繕工事 | 2015雨漏り・外壁補修工事 | 2016年参議院選挙 | 2016年首都圏遠征 | blogによる自由民権運動 | blogの伝道師・blogの鬼 | bousai_ | Eコマース・スキルアップ講座 | koutikengikaigin | NPO法人高知減災ネットワーク会議 | お花見遊覧船 | けんちゃんの今すぐ実行まちづくり | けんちゃん1人weblog | はりまや橋サロン | まちづくり | まちづくり条例見守り委員会 | アニメ・コミック | イラク派兵問題 | ウェブログ・ココログ関連 | エアーボート 救命艇 | ゴーヤ栽培日誌 | サッカー | スポーツ | スポーツのありかた | タウンモビリティ・ステーションふくねこ | チベット問題 | ニュース | ハイパーレスキュー艇・シーレックス | バリヤフリー | パソコン・インターネット | ホームページによる交流 | メディアリテラシー | ヨット関係 | ロープワーク | 三好市との交流事業 | 下知コミュニティセンター防災部会 | 下知地区防災計画・ブロック会 | 下知地域内連携協議会 | 下知町内会連合会 | 中国四川大地震 | 二葉町町内会の動き | 二葉町自主防災会 | 五台山・市民農園 | 井原勝介さん講演会 | 交通事故防止対策 | 人繋がりネットワーク | 仁淀川町と二葉町との交流 | 今治市防災士会・連合自治防災部会との交流会 | 今野清喜さん講演会 | 仙波敏郎さん講演会 | 伊野町問題 | 健康・体の問題 | 健康問題 | 入野敏郎さんみかん園 | 公共交通問題 | 公共財のありかた | 共謀罪反対運動 | 内閣府地区防災フォーラム2016年仙台 | 内閣府地区防災計画 | 前田康博さん講演会 | 南海地震対策 | 南海地震特別税 | 危機意識・リスクマネジメント | 原子力政策 | 原発と核のゴミ処理場アンケート | 原発災害 | 反ファシズム運動 | 叔母・車椅子来高・2014・10・18 | 口腔ケア | 台風・大雨対策 | 台風・大雨情報 | 台風対策 | 司馬遼太郎氏の帝国主義論 | 吉本隆明氏・追悼文 | 名古屋大学室井研二准教授 | 品川正治さん講演会関係 | 国政問題 | 国際問題 | 土佐電鉄ーごめん・なはり線 | 地区防災計画学会・高知大会2018年 | 地方の公共交通 | 地震保険 | 坂本龍馬像建立運動 | 報道関係 | 夜須町関係 | 大学問題 | 天木直人さん講演会関係 | 宇田川知人さん出演番組 | 安田純平さんを高知へ招く会関係 | 少子化問題 | 岡村眞先生講演会 | 岡林信康コンサート | 島本茂雄さん・中平崇士さん出演 | 巨大地震・津波対策用高強度発泡樹脂浮力体 | 市民参加のありかた | 平和・反核・護憲の社会運動 | 平和問題 | 平成28年度下知地区防災計画 | 広域地域間交流 | 建築物 | 感染症対策 | 憲法問題 | 戦争を知らない子供たちへの映画会」 | 戦争法案反対運動 | 戦争災害 | 排泄ケア(排尿・排便)の重要性 | 携帯・デジカメ | 政治のありかた | 政治評論 | 教育問題 | 新しいメディアの創出 | 新型インフルエンザ対策 | 新堀川市民大学 | 新堀川生態系保護問題 | 日誌風の感想 | 映画「六ヶ所村ラプソディー」 | 映画・テレビ | 昭和南海地震の記録 | 昭和小学校・防災じゅぎう | 昭和小学校防災学習 | 書籍・雑誌 | 有機農業の支援 | 朝鮮半島問題 | 木質バイオマス地域循環システム | 村上肇さんWEBセミナー | 村上肇氏BtoBセミナー | 東京近辺見聞録2013年 | 東京近辺見聞録2014年(1) | 東京近辺見聞録2015年 | 東京近郊見聞録2010 | 東京近郊見聞録2011年 | 東京近郊見聞録2012年 | 東北被災地ツアー2015年 | 東北被災地交流ツアー2005 | 東日本大震災の被災者の皆様との交流事業 | 東洋町サポーターズクラブ | 橋本大二郎さん出演番組 | 橋本県政16年の検証 | 橋本県政16年の総括 | 歩いて見る高知市 | 歴史の宝庫新堀川 | 歴史問題 | 死生観・終末観 | 母・毛山病院入院2017 | 沖縄ー高知の交流 | 沖縄基地問題 | 沢山保太郎東洋町長出演 | 河瀬聡一郎さん講演会 | 津波避難施設について | 漫画文化 | 父・いずみの病院 | 父・日赤・ICU | 環境問題 | 田辺浩三さん映画会(小夏の映画会) | 社会問題一般 | 社会思想問題 | 社会運動 | 神戸市長田区鷹取との交流 | 神戸市長田区鷹取東地域との交流 | 福井照 | 福井照さん出演番組 | 福祉の問題 | 空のあんちくしょう | 経済・政治・国際 | 経済問題 | 耐震偽装問題 | 脱水症対策 | 自然エネルギーの活用 | 自衛隊の救助訓練 | 芸能・アイドル | 芸術・文化 | 若者支援事業 | 蓄光塗料 | 西村吉正・春子服薬・食事情報 | 認知症症候群について | 認知症重度化予防実践塾 | 講演会・研修会 | 講演会・講習会 | 超高齢者の事前減災対策 | 趣味 | 路上詩人はまじさん | 連合赤軍と新自由主義の総括 | 都市再開発 | 都市論 | 錆を防ぐさびのある話 | 阪神大震災20年慰霊と交流 | 防災問題 | 防災対策 | 防衛問題 | 音楽 | 高レベル廃棄物問題 | 高知の根源・由来を考える | 高知の観光 | 高知シティFM | 高知シティFM「けんちゃんのどこでもコミュニティ」 | 高知シティFMけんちゃんのどこでもブログ | 高知シティFM最終収録 | 高知大学防災すけっと隊 | 高知学研究所 | 高知市地域コミュニティ推進課 | 高知市政問題 | 高知市社会福祉協議会 | 高知市長との意見交換会・資料2015年 | 高知減災ネットワーク会議 | 高知県政ぷらっとこうち問題 | 高知県政問題 | 高知県民マニュフェスト大会 | 高知県物産公社構想 | 高知県議会立候補者への公開質問状 | 高知蛍プロジェクト | 鵜の目鷹の目 | 2006年白バイ・スクールバス衝突事件 | 2010年参議院選挙 | 2014年東京・横浜出張 | 2014年衆議院選挙関連 | 2015年叔母北海道より車椅子の旅・高知 | 2015年県議選・市議選 | 2016年熊本地震 | 2017年衆議院選挙