スポーツのありかた

2017.02.22

龍馬マラソン・ランナーを声援しました。


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 2017年2月19日は高知龍馬マラソン。晴天です。絶好のマラソン日和です。午前9時にスタートですが、1・5キロ付近の高知市知寄町1丁目の図南病院1階駐車場で県立岡豊(おこう)高校吹奏楽部が応援の演奏をしています。
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 昨年より国見俊介さんの企画で実現しました。参加される選手へのエールとなるでしょう。先頭が通過して1時間余り演奏が続きます。近所の人達や吹奏楽部のご父兄の皆さんやランナーの皆さんも皆喜んでいました。
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今年は地元商店や企業人の集いである「のれん33番地」が暖かいコーンスープを提供していただきました。お世話された古味さん、高橋さんご苦労様でした。
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 昨年も来られた電動車椅子のおんちゃんも来てくれていました。一等席で応援されていました。福島いわき市の出身とか。「今日はぬくい(暖かい)と言われていました。
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 ランナーとしては防災ガールズの山本美咲さんや、マラソンマンの地元の橋本峰人さん、衆議院議員の中谷元さん、県会議員の桑名龍吾さんをお見かけしました。皆さん「偉い」と思います。何時間も走るなんてできませんから。
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 ご近所の人達も「あんたも走らんかね」と言われていますが、わたしは「海に浮かんでいる」のが趣味ですので、陸の上では走れませんから。

 さすがに1万人を超えるランナーの走りは壮観ですね。先頭が通過して最後尾が通過するまでに40分かかりました。かぶりものをされたり、記念撮影されたりする市民ランナーも多くおられました。
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 最初よりどんどん応援者の人数が増えました。ランナーが通過した後に岡豊高校吹奏楽部のアンコール演奏がおこなわっれ盛大な拍手がありました。段取りされた国見俊介さんご苦労様でした。
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 また来年も演奏なさるそうです。関係者の皆様ありがとうございました。

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2017.01.28

1月最後の海の散帆

 今日は早朝は五台山市民農園(下知愛のふるさと農園)へ行きました。戻ると父(97歳)のリハビリ・ゴルフの付添に行きました。思いのほか時間がかかり、自宅へ戻ると午前11時を過ぎていました。

 移動性高気圧に覆われた「温厚なお天気」。こういう日は下手くそな年寄りは見逃してはいけません。家内の許可を得て「海の散帆」へ出掛けました。途中のコンビニでおむすびを買いました。食べながら夜須へ行きました。
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 到着すると12時前でした。ジュニア・ヨットクラブが午前中の練習を終えて着艇していました。こちらはぎ装を慎重にしました。なんせ1月2日以来ですから慎重に時間をかけてやりました。

 暖かいのでウエットスーツにしました。ドラースーツも用意していましたが、ウェットでかまわないお天気でした。

 風は程よく波がなく最高でした。ジュニア・ヨットクラブはレースの練習をしているようでした。午後からでしたが2時間ほど堪能しました。やはり海の散帆は最高です。精神的な癒しになります。
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 ヤッシーパークの砂浜で自転車が走っていました。明日は自転車のレースがヤッシーパークであるようです。

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 海の散帆が終わり、片付けが済んでから道の駅やすへ寄りました。いつもの「おっさん2ショット」です。ゴルフの帽子を被っています。トランプのおっさんのようですね。
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 明日はヤッシーパークでシクロクロス自転車レースがあるいとか。なるほどそれで今日は練習でヤッシーの砂浜を自転車が走っていたんですね。納得しました。
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2016.08.20

ひさしぶりに、ふくねこへ行きました。

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 2016年8月19日は午後からはりまや橋サロンへ行きました。母が活き活き100歳体操(介護予防体操)をしている間に、電車通りを横断して、京町商店街にある「ふくねこ」(NPO法人福祉住環境ネットワークこうちの愛称。ユニバーサル拠点施設)へ行きました。

 久しぶりに代表の笹岡和泉さんにあいました。メンバーの前田梢さんにもお会いしました。訪問した用事は、9月4日に開催される「第7回ハンザクラス・ハンドインハンド高知大会」(YASU海の駅クラブ。高知県立障害者スポーツセンター共催)のポスターとチラシをふくねこへ持参し広報してもらうためです。早速掲示板にポスターを貼っていただきました。
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 海はバリヤ・フリーです。8月1日は香南市社会福祉協議会主催の「海遊体験」のサポートに行きました。参加者皆楽しく海で遊びました。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/post-69ea.html

 ハンザ・ヨットは操船が簡単で、片腕で操船が可能です。海をこよなく愛するオーストラリア人の発明です。香南市夜須にはハンザ・ヨットが8艇置いてありますから。
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 ハンディのある人も、ヨット操船経験のない人も(ほとんどの人がない筈です)、お気軽に参加してください。すぐに帆走できますから。風の力だけで帆走する快適さを誰もが味わえます。

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2016.08.08

スポーツ観戦で想う事

 リアルで見ませんでしたが、イチロー選手の大リーグ通算3000本安打達成は偉業です。素晴らしい。ニュースで見ましたが、敵地の観客も総立ちで祝福。同僚たちや相手チームの選手たちも祝福していました。このあたりはフェアなアメリカのスポーツ文化は素晴らしい。

 殆ど見ないリオ五輪ですが、体操の内村選手が鉄棒で落下。卓球女子の石川選手がとフェンシングの太田選手が1回戦で敗退すると言うニュース。それだけ五輪で勝つことはとても難しいことです。

 勝つことがとても難しいのに柔道男女で銅メダルを獲得した選手たちが嬉しそうな顔をしないのは何故だろう。銅メダルでもとても立派であると思いますのに。たぶん柔道業界幹部たちは、「金メダルは当たりまえ。柔道は日本発祥のお家芸だから」という思い上がりがあるに違いない。
 
  偶然男子60キロ級の決勝を見ました。ロシアの選手とカザフスタンの選手の試合でした。5分間で決着がつかず、延長戦に。ロシアの選手が優勝しました。見ごたえのある試合でした。

 柔道は国際競技になり、日本初の柔道は別物になっています。「優勝して当然」という柔道業界幹部の考えは完全に間違っていますね。
 
 サッカー男子はコロンビア戦。今日負ければ予選敗退に。こちらは勝つのは難しいと思いますね。

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2016.07.30

海遊体験のサポートをしました。

 今日は早起きして、朝食をがっつり食べました。午前7時過ぎには自宅を出て、8時前には夜須のハーバーへ着きました。今日は香南市社会福祉協議会主催の「海遊交流会」のサポートです。参加者が100人を超えるイベントです。
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 幸い天気に恵まれ(昨年は確か悪天候で中止)、参加者も喜ぶことでしょう。シーカヤックを2人乗りを6艇、1人乗りを4艇(クリヤー・カヌーを除き)、ハンザ(ユニバーサルな操船が簡単な不沈構造のディンギー・ヨット)も4艇出しました。カナディアンカヌーを4艇(4人乗り)、ローボートも2隻出しました。
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 ビーチにテントを建てたり結構炎天下での重労働があります。救助艇も2隻(ゴムボート)が出ます。
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 8時過ぎから準備をし、1時間かけて完了。参加者は9時から来られ、救命胴衣をしっかり着用を確認後各自カヤックやハンザで海へ出ました。砂浜からの出艇・着艇のサポートを主にしました。結構な労働です。
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 行きがかり上、ハンザに乗りセーリングしました。1時間半ぐらい体験をされ、後は撤収作業をしました。スタッフは海の駅クラブ職員3人と、会員は私と2人、高校生が6人、高知大学ヨット部が3人いたので、炎天下の「労働」もなんとかなりました。
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 普段なかなか海に来れない障害を持たれている人達やご家族が、海水浴を楽しみ、カヌーやヨットに乗り皆楽しんでおられました。海の体験施設のある香南市ならではの行事でした。
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 昼食は香南市社会福祉協議会の焼きそばとおむすびを御馳走になりました。自宅へ戻り、シャワーをし、これから地域内連携協議会の会合へ出掛けます。

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2016.05.15

あわただしい1週間でした。

5月9日(月)から5月14日(土)の週は課外活動がなんだかせわしい1週間でした。
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 9日は日本記者クラブの皆さんとの意見交換会。10日は藁工ミュージアム関係者との意見交換会。11日は自宅にいてU-23のサッカーTV観戦。12日はフォルカー・フィンケ氏(ドイツのサッカー指導者)の講演会。13日は藁工ミュージアムで「コミュニティ・アートについて」(伊地知裕子氏)の講演会。14日は香南市夜須で「龍馬カップ」のヨットレースと懇親会でした。
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 5日にわたり意見交換会や講演会へ行きましたが、それぞれ分野の異なる人たちとの交流であり、刺激を受けました。狭い地域での活動しかしない私には刺激のある週でありました。

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2016.05.12

フォルカー・フィンケ氏の講演会を傾聴


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 2016年5月12日は、土佐経済同友会主催の講演会「ドイツ・ブンデスリーガーから学ぶ組織マネジメント 講師フォルカー・フィンケ氏」が、午後18時から高知市ラビ―タホールでありました。

 フォルカー・フィンケ氏は高知大学の招待で高知県へ週初めから高知県へ来られており、四万十町でも講演し、現地のサッカー少年たちとも交流されておられました。4月30日の土佐経済同友会(吉澤文治・代表幹事)主催のオープン・セミナーに参加したおりに、宮地貴嗣さんより直接今日の講演会のチラシをいただいていました。

 14日(土曜日)も夕方県民文化ホールでフォルカー・フィンケ氏をまじえてシンポがありますが、こちらは私は夜須でのヨットレースがあり、懇親会の時間帯ですので出席できません。

 わたしより1回り以上若い経済人が100人ほど参加されていました。完全アウエー状態でしたが、サッカーのお話ですので真摯に聴講しました。フォルカー・フィンケ氏の講話を高知大学サッカー部の監督の川田尚弘氏が通訳されていました。
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 フォルカー・フィンケ氏は小都市フライブルグのチームの監督を長年務められ、その時の教訓や、日本のJリーグ浦和レッズ監督も歴任されています。2014年W杯ではカメルーンの代表監督もされていました。ぞの実績からオファーは世界中から来るようですが、今は充電中の様子でした。

「サッカーを通じて大人も子供も男性も女性も夢中になれます。組織的なスポーツであり、会社の経営にも通じるところがたくさんあります。」

 ブンデス・リーグは、2006年のドイツでのW杯の後スタジアムがゲンダイ化し、収容人数が増加しました。また各クラブが努力したため、観客動員数も右肩上がりで大盛況です。」

「クラブの経営ですが、入場料収入は20%です。大きいのは広告収入が25%。メディア広告収入・放映権料などが28%です。グッズの収入が7%、選手の移籍金が8.8%。残りの12%は寄付などです。」
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「広告とメディアの関係がいかに重要か。TVを通じで見える試合場の看板や選手のユニフォームについているロゴマークなどで企業はお金を多額に出してくれます。日本の企業スズキなども良いスポンサーでした。」
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「小さいクラブは、選手を自前で育成し、スポンサーや広告収入で経営を安定させ、選手を育てビッククラブに移籍させて、移籍金を貰い経営の支えにすることも大事です。20万人のサッカー不毛の地であったフライブルクは、今ではホームの試合ですと2万人がスタジアムに駆けつけます。まちにはなくてはならない存在にフットボールクラブは成長したのです。」

 やはりドイツ人だけあって「体育馬鹿」ではないですね。「哲学」的な話もされていましたね。

「昔は階級社会のサッカーでした。前線のFWは守備をしない。DFの王様がいてチームを統率。その後ろにリベロがいると言うように。今は前線のFWもプレスをかけてボールを奪うプレスサッカースタイルです。

 選手間に階級や年代差はなくなりました。個性は出すが組織プレーになりました。展開が早くなり,得点数も増加、わくわくする試合が増え観客増になる好循環が続いています。」

「原口元気選手もドイツへ行って逞しくなりました。フレンドリーなチームですが、選手皆が切磋琢磨し向上心が強い。体もでかくなった。自分でテーマを決めて練習できる選手に成長しています。」とのことでした。
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「一流選手とそうでない選手の違いは。一回や2回は皆失敗する。3回目、4回目は工夫をして失敗し無くなるのが一流選手。そうでない選手は3回目も4回目も失敗し続けます。」

「自分を適切にグループの中で自己主張する。しないとパスは来ませんから。自分の能力を引き出す努力はしないといけない。」

「仲間と手を取り合い、お互いが認め合い、個性を出しあうこと。サッカーだけに限りません。」ドイツ人らしい哲学的な講演会でした。
 

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2014.10.24

YASU海の駅クラブ理事会


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 NPO法人YASU海の駅クラブ平成26年度第4回理事会・監事会が、2014年10月24日に、午後7時から香南市マリンスポーツクラブ会議室にて開催されました。

 おおむね2014年の屋外体験事業は終了し、ハンドINハンド高知大会やシーカヤック・マラソンの総括や、B&G海洋クラブ、香南ジュニア・ヨットクラブ、学童を対象とした海体験事業や、クラブ主催のシーカヤック・ヨット教室。障害者スポーツセンターや香南市社会福祉協議会と連携した障害者マリンスポーツ体験事業の報告が行われました。

 海と言う大自然相手の体験型施設であるだけに、今年の8月から10月初めの活動繁忙期の悪天候の影響は大きかったようです。しかし施設利用者の数はそれでも順調の伸びています。

 6年前の平成20年に5300人でしたが、昨年は9300人を超え、今年は悪天候に関わらず昨年同様の参加者になっています。

 2002年の高知国体施設(こちらはセーリング施設)で、国体終了後地域と密着し、フルに稼働している珍しい施設であることは間違いありません。
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NPO法人YASU海の駅クラブは、今年設立10周年になります。


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2014.09.28

海はバリヤフリーです。ハンドINハンド2014


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 ヨット経験の有無は関係なし。障害があろうがなかろうが楽しくセーリングが出来るアクセス・ディンギーと言うヨットを使用したヨットレース「ハンドINハンド高知大会」が香南市夜須にて開催されました。
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 準備のために朝は7時前に自宅を出ました。8時にスタッフ・ミーティングがありヨットのぎ装をしました。今日は快晴。しかし遠い海上にいる台風17号の影響で少し波は高い。
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 ぎ装が終わると開会式に。清藤真司香南市長も駆けつけスピーチをされました。「ハンドインハンド」という意味は「手を結ぶ」という意味で、個々の地域は「手結」(てい)と言うので2つの意味をかけていると丸岡克典YASU海の駅クラブ理事長.
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 障害のある人と香南ジュニア・ヨットクラブの中学生とのコンビでの出場や、障害を持たれている人と、施設の職員のコンビやB&G海洋クラブの小学生のコンビなど、いろいろでした。43人の参加者がありました。
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 波が意外に高いのでヨットへの乗り降りは、サポート要員が艇を抑え、20キロ~30キロあるセンターボードを上げ下げしないといけない。桟橋が必要ですね。
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 風は程よく強く吹いていました。艇の出入りの時は、サポート要員ですので、艇を抑え、時に艇をかかえてビーチへ上げます。
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 8月は雨ばかりででした。夏の名残を惜しむようにビーチでは子供たちが砂遊びをしたり、泳いでいました。ライフジャケットの浮力で浮かんでのんびりしていました。
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 充電をきちんとしていなかったので、レースが終わった後のみんなでの食事風景は撮影できませんでした。おむすび3個と焼きそば2パック、豚汁を3杯食べました。でも昨日よりは体重が減少していました。
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 なんとかアクセス・ディンギーに乗り降りが自分1人で出来るような桟橋が必要ですね。90歳までセーリングするつもりですので。

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2014.09.18

9月28日はハンド・インハンドです。海はバリヤフリーです。


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 「海はバリヤ・フリー」です。ヨットの操船が出来る人も、経験のない人も、体の不自由な人でも気軽にセーリング出来て、風の感触を楽しめるのがアクセス・ディンギーです。
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 9月28日(日曜)に、高知県香南市夜須で、「ハンドインハンド高知大会」が開催されます。是非参加ください。

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