アジア勢の凋落とアフリカ勢の躍進

サッカーW杯2026北中米大会のリーグ戦が終わりました。参加48国と地域という史上最大規模で3国開催(アメリカ・メキシコ・カナダ)で、32国と地域が決勝トーナメントが進出委しました。
特にアジア勢は、日本、韓国、オーストラリア、イラン、サウジアラビア、イラク、カタール、ヨルダン、ウズベキスタンと9国が出場しました。しかし決勝トーナメントに進出できましたのは日本とオーストラリアだけでした。11大会連続出場の韓国、W杯出場経験のあるイランやサウジアラビア、2022年W杯開催国のカタールも進出できませんでした。
それに引き換えアフリカ勢の躍進は凄い、決勝トーナメントに進出した国と地域は、南アフリカ、モロッコ、セネガル、コートジボアール、DRコンゴ、カーボベルゲ、アルジェリア、ガーナ、エジプトの8国です。アフリカから10国出ていました。脱落したのはチェニジアとアルジェリアだけでした。
特に韓国とイランとサウジアラビアの脱落はショックでした。日本のゾーンは強国ばかりですが、アジア枠の拡大のために勝ち抜いて頑張らないといけないですね。

オールドサッカーファンの願望は、ブラジルに勝ち、ノルウェーに勝ち、イングランドに勝ち、アルゼンチンに勝ち、決勝でフランスに勝って優勝です。そうなれば「歴史が変わり」ます。










のハーバーに朝から行きました。昨日まで雨の予報が出ていました。どん曇り出、もやまでかかりだめかと思いましたが、ウエットスーツに着替え出艇しました。



































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