若者支援事業

2023.11.16

高知県高校生津波サミット2023

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世界津波の日(11月5日)の制定と提唱者は和歌山県選出の自民党前幹事長の二階俊博氏。当時国連総会でも提唱し賛同が得られ、高知県黒潮町で「世界津波の日:高校生サミットIN黒潮が開催されました。

https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/resilience/dai30/siryo5.pdf

 二階さんもなにかと悪く言われていますが、「世界津波の日」提唱は素晴らしいことであると私は評価します。当時の報道では「東日本大震災で起こった悲劇を繰り返さないことと、和歌山県広川町に伝わる濱口梧陵の「稲むらの火」の教訓を世界に伝え一人でも多くの命を救うために世界津波の日を提案したことをあらためて説明した上で、国際社会全体での取り組みが必要だと強調。今後、日本が世界の先頭に立って防災意識を高めていく取り組みを進めるとし、11月5日に近い日に高知県で高校生津波サミットの開催、防災や環境問題等をテーマとした年間1000人規模の青少年交流をスタートさせるオリジナルの計画を披露した
 。」とありま。

 その翌年から高知県は県教育委員会に学校安全対策課を設置し、「高知県高校生津波サミット」として、開催し続けています。私も今年ご縁があり、2023年6月18日に「高知県高校生津波サミット学習会」が外債され、その時講師として、地元下知地区の二葉町自主防災会の活動などを高校生にい話ししました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2023/06/post-8dcb90.html
(高知県高校生津波サミット学習会)


http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2023/07/post-839454.html
(高校生津波サミット学習会・感想文・コメント)

 とても社会的意義のある高知県高校生津波サミットであることがよく理解出来ました。また「学習会」の講師として地域防災について若い高校生にお話しし、意見交換で来たこともとても有益でした。
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 され学習会でお世話になったご縁もあり2023年11月11日(土曜日】は「令和5年度高知県高校生津波サミット」に傍聴に行きました。午前10時から午後16時半までびっしりの日程でした。長時間の聴講でしたが、全く退屈することなく、若い世代の取り組みを聞いていて、頼もしさを感じていました。

 教育長の挨拶と、全高知県知事で衆議院議員の尾﨑正直さんがスピーチされました。

「私が知事時代の2016年に黒潮町で世界津波の日・高校生サミット」が開催されました。「私が知事時代の2016年に黒潮町で世界津波の日・高校生サミット」が開催されました。」と言われました。以後継続開催されています。大変いいことであると思います
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 午前の部は、東北大学大学院文学研究科・社会学専攻分野・博士前期課程 雁部那由多(雁部・那由他)さんの講演「東日本第震災から未来を語ろう 地震と津波が”奪ったもの”残したもの」というテーマでした。
 雁部さんは、東松島市の大曲小学校5年生時に東日本第震災を経験されています。中学時代から「語り部」をされ、高校生時代の2016年には黒潮町で開催されました『世界津波の日高校生サミット」にも参加されています。
 講演では、「東鵜日本大震災を振り返って」(過去)、「12年後の被災地と私達」(現在)、「未災地(みさいち)を生きるということ(未来)という切り口で話をされました。
 印象に残った言葉などを記述します。
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「大曲小で津波に遭遇。玄関口にういました。津波が押し寄せてきて、日おtも流されてきました。手を出してくる大人がいましたが、どうすることも出来ません。やがて黒い津波に飲まれ消えました。」
「避難所で被害に遭った人のもクラスにいました。盗難や暴行もありました。暴行を受けた女性ともいました。同じ町の知人であり、言うことも出来なかったようです。」
「被害を受けた人はクラスでも少数派だった。より大きな被害を受けた人がいるので、自分たちに被害は小さいと思い込んでいました。言えない状況でした。」
「自分が被災者でなくなったと見えるときは、どんな時だ思いますか」と会場の高校生たちに雁部さんは問いかけました。とても難しい質問であると思いました。
 そして未来についてこう言われました。
「震災体験は、もぅていりうだけならただの嫌な思い出。伝えることで人の命を救う、価値あるいょう法になります。」
「語りを語りのまま終わらせない。語り継ぎの先には「行動」がある。行動の先には未来がある。」
 とても印象に残る講演でした。休日に海へ行かずに聴講にきたかいはありました。雁部さんありがとうございました・。
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 昼食を挟んで午後からは、各高校から12分間の活動成果の報告がありました。
岡豊高校・高知国際高校・須崎総合高校・大方高校・中村高校・高知高校・明徳義塾の7校の発表がありました。
 各校の防災委員会が被災地を訪問したり、報告会をしたり、文化祭で防災展をしたり、講演会をひらいたりしています。
 今回聴講していて思いましたのは、高校が地域の避難所になっている高校が多く、地域と一緒に「避難所開設・運営訓練」をしていました、頼もしく思いました。下知地区には高校がないので羨ましく思いました。
 防災グッズを開発して地域のイベントなどで販売にトライする高校もありました。 
 また「防災士」の資格を取得することを目標にしている高校や、留学生がいる高校では「地震」「津波」とは何かから、きちんと話し合いをして、多言語で校内放送したり、チラシも外国語でさくせいされたりしていました。
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 高校周辺の防災マップもこしらえ、地域住民と交流している高校もありました。
 6月18日に「学習会」の講師をしたときに、ワークショップで「ロープワーク」をしましたが、何校ががロープワークをしてくれました。聞いていて嬉しかぅたです。
 高校生たちの熱を感じ「爺世代」は嬉しかったです。それを後輩たちに伝達し、より校区の地域と繋がり、れmン系していくように今後もますますそうなっていただきたいと思いました。

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2023.11.02

岡﨑誠也総決起大会


 2023年10月31日ですが、いつもの散歩コースの中にあるカルポ-ト。大ホールで「岡﨑誠也総決起大会」がされました。たくさんの人たちがいました。

商業者の知り合い、労組の人、立憲民主党の人や共産党の知り合いの人達にたくさん会いました。
 当然動員された人たちも多いですが、私等のような無党派層の野次馬も多く来ていました。10月14日の中央公園での「寒々しい」動員とは大違いでした。なかなか「熱い」集会でした。

 応援弁士は岡﨑誠也後援会会長代行の広末幸彦さん。「油に乗り切った岡﨑市長。市政に通じ市民の動向も知っている市長。ぜひ総仕上げをやっていただきましょう。」
 商店街振興会前婦人部長の中田さんは「私は東京へ出ていてUターンしました。戻ってきた当初は人の少なさに落ち込みましたが、高知の良さがわかるにつれ、高知が好きになりました。岡崎市長は気さくに話しかけてくれ、いろんな人たちの声を丁寧に聞いてくれます。だんだんと高知が元気になってきました。コロナで落ち込みましたが、これからが頑張ります。

 身体障碍者連合会の中谷会長は「障害のあるものは移動に苦労しますが、新市庁舎やかるぽーとや安心センターなどはなぢはバリヤフリー施設です.交通機関も対応しつつあります。ハードのバリヤフリーではなく、心のバリヤフリーを岡﨑市長ともに目指したいと思います。

 連合高知の池沢健太会長は「首長の政治的なスタンスは政治的公平性が大事です。あえて言いますが相手候補は政権政党の自民党です。無所属を標榜していますが党員です。国と県と市政までを自民党で支配しようとしています。果たして市民の声が届くのでしょうか?大いに疑問です。
 やはり1つの政党が強大になりすぎると「緩み」「おごり」が出ます。その自民党1強支配に風穴を開けたのは先日の参議院補選の広田一さんのと受洗でした。それが高知県民の民意でした。今こそ高知市民の民意を結集させていきましょう。

 岡崎誠也さんは以下のように言いました。

「今日の集会に来場した皆様は市内各地から、多様な立場の人達がきています。姿勢で番大事なことは「多様性です」自由民権運動の高知市は「高知市型地方共生社会」をつくることです。20年間それを意識して姿勢を担当して気まし⒢タ。
 前市長から引き継いだ1期目は財政崩壊手前でしが。市職員の団塊の世代が退職する時期が到来したので、退職者の人数の職員の採用を抑え、1年間の人件費20億円削減しました。4年間で財政再建が出来ました。

 市長就任当時は新庁舎など任期中にできるとは思いませんでした。東日本大人災で、多くに自治体の庁舎が津波で破壊され、多数の職員が亡くなりました。あの惨状を見て南海トラ地震に備えるために新庁舎をつくりました。

 3割の職員が亡くなった自治体が多くありました。南海トラフ地震に備え、事前復興まちづくり計画を市民の皆様とともにつくりあげましょう!]


 頑張ろうコールは商店街中央会青年部長の堅田佳嗣さんが斉唱し、集会は盛会のうちに終了しました。多様な人たちが確かに集まっていました。

 対抗馬の桑名龍伍さんの集会もどうなのか見てみたいと思いました。街に貼られているポスターはすべて自民党の議員たちとの2ショットばかりですので。

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2023.04.03

どうなる徳島県知事選挙


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 2023年3月27日(月)は午前中は仕事で徳島県三好市池田町へ行きました。帰りに脇幹人さんところに寄りました。隣県の高知から見ると「保守3分裂」の今回の徳島知事選挙ははちゃめちゃ。飯泉かもん知事の強力サポーターである脇さんに事情を聴きました。


「飯泉知事の実績には文句のつけようはない。20年間本当にきちんと全分野で仕事していますね。でも多選批判はありますね。

 また保守系同士の泥試合、誹謗中傷合戦には正直辟易します。」

「スキャンダルの多い後藤田さんですが、奥さんが元女優。そんあこともあり、なんとなく人気はあります。」

「三木さんはお父さんは元知事していました。根強い人気はあります。最初は飯泉知事の多選批判で後藤田さんと組んでいましたが、突然後藤田さんが知事選挙に出馬して、三木さんが激怒していますね。」

「ただ三木さんは参議院比例区の特定枠議員。その座を投げ捨て県知事に出ましたから自民党徳島県連は支持は出来ません。」

 飯泉陣営が「なにを知事はしてきたのか」の4コマ漫画を出しています。わかりやすいですね。3候補者の立場の違いは新ホールの建設問題でしょうか。
飯泉さんは推進。後藤田さんは反対。三木さんは推進だが計画見直しですね。
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 確かに徳島ボルティス(サッカーンJリーグのチーム)やマチ★アソビ(アニメの祭典)だとか。とくしまマラソンなどは高知県の私でも知っている成果ですね。

 南海トラフ地震対策も高知県より先に行っています。すべての徳島県の市町村が災害時相互支援協定を知事が仲立ちして締結しています。
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 多選批判はありますが、特定企業と癒着している痕跡はありません。飯泉さんが徳島県知事にふさわしいと思います。
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2023.01.16

生涯子供なし 日本突出

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 日本経済新聞2023年1月12日号の記事「生涯子供なし 日本突出」という記事はショックでした。

「50歳女性の27%」「結婚困難が増加」と見出しがあります。

 ここ30年来の自民党清和会主導の「新自由主義経済社会(身勝手資本主義・格差拡大資本主義)の悪影響で、低賃金の非正規雇用勤労者が激増し、結婚し子育てすることが困難になるような社会に変容したことに他ならない。

 政府は今頃になって子育て世代への「手厚い支援」を言い立ててはいますが、そもそも未婚者が増加している現実への対策が乏しい結果であることです。

 それは記事にありますが「非正規社員への社会保障の拡充や男女ともに育児との両立が可能な働き方へ向けた改革も必要になる。

 子育てのハードルを下げるため教育費の軽減も急務だ。」「働く女性が増えたものの両立支援は進まず、退職して出産か子供もを持たずに働くかの選択を迫られる傾向が続き、少子化が進んだ。」

 防衛費を増大させるよりも、次世代を育てる政策を推進することこそ「国家100年の計」ではないかと心底思いますね。

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2021.06.03

地域文化を創造する「2代目」

菊池さんの息子さん記事
 大昔の大学時代のサークル仲間の息子さんが。東京都青梅市で地域交流事業でミニシアターをこしらえたという新聞記事を東京のサークル仲間がLINEで送ってくれました。写真がぼけているのは残念です。

 聞きますと息子さん(39歳)は地元で焼き鳥屋や居酒屋を複数経営する青年経営者。その傍ら地域文化活動もされていました。このたび映画館がなかった青梅市にミニシアターを開館しました。

 行政の支援やクラウド・ファンディングなどで資金を1億円調達し開館にこぎつけました。シネコンなどで上映する商業映画ではなく「人々の琴線に触れる映画を上映し、地域交流の場を作りたい」と地域交流も目指しています。実に志も高い。何よりその構想力と実行力には脱帽です。

 お父さんは寡黙な武闘派でしたが、息子さんは文化人。「映画館が地元にないのでこしらえた。」という実行力は只ものではないですね。

 コロナ禍で面白くない話題ばかりでしたので、久々に爽やかな話題に触れ、「世の中捨てたものではない。」と感心しました。

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2012.02.18

まんが甲子園20周年シンポを見学しました。

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 夜須から戻り、片づけをして、ヨットの道具を干して自転車でRKCホールへ。まんが甲子園20周年記念会場へ。朝から1日行事があったようですが、最後のコーナーのパネルディスカッション「まんがの未来、未来のまんが甲子園」と言うテーマで行なわれていました。

  会場へ着くと既に始まっていました。パネラーの後ろには看板がかけられていました。
「平成23年度文化庁メディア芸術人材育成支援事業 まんが甲子園20周年記念事業 1DAYまんがオープンカレッジIN高知」とありました。
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 コーディネーターは牧野圭一氏(京都造形大学芸術学部マンガ学科教授)でした。パネラーはなかなか多彩。若井おさむ氏(お笑いタレント)、小室時恵氏(小学館サンデーGX編集長)、フレディレック・トゥルモンド氏(元フランス大使館。ユーロマンガ代表編集長)佐藤万希氏(漫画家。まんが甲子園OG)、MOO念平(漫画家)、くさか里樹氏(漫画家。高知在住)でした。

 印象に残った発言を記載してみます。

 フランス人のフレジック・トォルモンド氏「フランスではまんがは芸術分野です。日本の負けないマンガ大国ですが、4割は日本の漫画です。わたしも「アキラ」や「セイント・聖矢
」を読んで育ちました。何度か投稿しましたが、わたしは入選できませんでした。最近では谷口次郎氏がフランスでは評価が高いですね。フランスは本の文化が根強い。漫画はIT化はされていません。

 佐藤万希氏「まんが甲子園はわたしの実家。高知とは縁もゆかりもありませんでしたが、高3の時にまんが甲子園にきました。翌年も自費できました。漫画家になる決意したのも高知。賞をとりました。マンガデビューしました。とか毎年報告に来ています。今は審査員で来ていますが。わたしにとっては高知は特別です。」

 MOO念平氏「今の子供は漫画を読まない。ゲームばかりしている。それが漫画家として悔しい。なんとか10歳の子供たちに僕の漫画を読ませてうならせていやりたい。子供の時に自分を楽しませてくれたマンガ。今度は僕が今の子供たちを楽しませてやりたい。子供は厳しい。ですので来年はコロコロ・コミックの関係者もまんが甲子園につれてきて欲しい。」

くさか里樹氏「わたしが漫画を描き始めたのは中学2年。入選すると賞金がもらえることを知ったから。それから授業中に描いたり、昔は原稿持込でしたから、修学旅行の自由時間に出版社へ原稿持ち込んだりしました。高知在住の青柳裕介先生の存在は大きかった。プロの全国水準の仕事振りを身近に見れました。

 先生宅へ行くと、まああがりやと言っていただいて、ご馳走になったりいろんな話をしえtくれました。自分も青柳先生のような存在になりたいと思っています、」

若井おさむ氏「ぼくはまんがお宅で、最初はドラエモンや筋肉マン、ガンダムでしたが、中学のときに手塚治虫先生の「アドルフに告ぐ」を読んでとりこになりました。火の鳥やブッタなどその後は手塚作品しか読めなくなりました。28歳の時吉本にはいりました。1000人の同期生がいましたが、今残っているのは僕を含め3人です。

 僕はだれもやらないキャラクターネタをしてきました、これからもしていきます。

小室時恵氏「10年前は電車の中では漫画を読む人が多かった。今はほとんど携帯の画面を見ています。ですので大ヒット作が少なくなりました。でも映像化されることを前提に漫画家を発掘するのが仕事です。なぜかというとアニメになるとビジネスになるからです。

 アニメからゲームになったり、パチンコのなったりするからです。昔は原稿の持ち込みでしたが、いまはデジタル原稿のダウンロードです。そのほうが出版もしやすいですから。漫画は携帯やPCよりもI PADのようなタブレット端末と相性がいいですので。

牧野圭一「高知は不思議なところですよ。横山隆一さんは1コマや4コマ漫画の人でしたが、アニメーションをこしらえた人でした。立体作品や絵画も描いていた。やなせたかしさんは、アンパンマンがブレークしだしたのは70歳前。それまではデザイナーや詩人でした。

 海洋堂ホビー館も打井川の辺鄙な場所にあります。フィギアと言うものづくりを確立した宮脇さんも高知の出身。

 今まではマスコミの取材で言われていましたのは「メディアのなかのまんが」についてどう思われますか?でした。最近は「メディアとしての漫画はどう思われますか?」になりました。つまり漫画を語ることは日本を語ることなんです。

 高知がいいのは20年前に「まんが甲子園」を始めたことです。地元高知にいながら、グローバルな世界を体験できる。高知の子供たちにとってこんな凄い世界はなかなかありません。このまんが甲子園を高知県の人は誇り思ってほしい、」とのことでした。

 会場には歴代の漫画甲子園の優勝作品のパネルが展示されていました。
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 またまんがミットや、高知のまんが集団の作品も展示されていました。
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 せっかくのよい企画であり、イベントですが参加者が少なすぎるのが残念でした。
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 午後4時半の高知市の気温は5度。寒いことも出足が悪かった原因なのかもしれませんね。

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2011.11.13

2011年最後のおびさんマルシェ

  みかん狩りから戻り、ほどなくして2011年最後の「おびさんマルシェ」へ行きました。今日は各地でイベントまっさかりのようです。高知市中心街でも多くの人を見ましたから。

 大橋通でもなんかやっていたようです。看板がでていました。
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 それで午後4時過ぎにようやくおびさんマルシェ会場へ行きました。
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 青野摩周さんの露店「バッフォーネ」でコーヒーを飲みました。
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 ムカデ人間の映画の宣伝もしていました。
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 その横で城下秀二さんが奥さんと「みませ干物屋」の露店を出していました。
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 2011年最後のおびさんマルシェでした。

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2007.11.17

立冬後のよさこい踊りとは!

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その前に見かけたのはキャンドル・ナイトを商店街でしていました。今回の趣旨はまるで不明ですね。冬至や夏至の時のキャンドル・ナイトは環境問題と絡めたテーマがあるようでしたが、今回はまるで不明。
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 確かに夏の本番に比べますと1チームの編成は極めて小人数。大橋通り商店街などは11人でした。しかし踊りのリーダーの鍋島恵那さんなどは踊りが違いますね。体の切れが違います。さすがに大阪芸術大学舞踏科のご出身だけありますね。恵那さんを取ろうと努力しましたが、動きが激しいのでなかなか撮影できません。ようやく取れましたがアングルが・・・
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 その後も学生連や、初出場のグループや名門の京町えびす芝店連や、愛宕町商店街など名門チームが少人数ながら来ていましたね。
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 はりまや橋商店街事務局の山本事務局長に聞きますと来年3月にイベントをするそうです。「出会い博覧会」とか言うらしいです。それのプレイベントで繰出したとか。

 それで写真を取りまくりましたので、肝心のはりまや橋商店街での今年最後の高知ファイティング・ドックスの藤城監督壮行会の写真はフィルム切れと電池切れで撮影できませんでした。
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 また何故か中央高校ラグビー部顧問であり、元ラグビー日本代表の大八木淳史さんの姿もお見かけしました。それにしてもなぜここにいたのでしょうか?

 そもそもはりまや橋商店街で高知FDの世話役をされておられる谷ひろこさんから、高知ファイティング・ドックスの藤城監督の送別会をするので来ませんかとお誘いを受けました。踊りが終わった後に壮行会があり、そこでビールとカレーライスをご馳走になりました。

 はりまや橋商店街が開催し、送別会が行われました。この場所でよく優勝記念会や歓迎会を行っており地元独立リーグとしては地域と一体となった活動をしております。

 地元との交流を重視されていた藤城監督。3年間の在籍ありがとうございました。いつまでも高知を忘れないでください。お願いします。とすみません写真なしで申し上げます。

 気さくな藤城さんを高知の野球ファンは忘れないと思います。

関連記事ブログです。

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2006.11.20

11月のニートと親子のホットカフェ

毎月20日にNPO法人ハートリンク・コミュニティ(竹内隆志理事長)が開催されている継続事業です。いつもの大橋通りにある喫茶店メンフィスト・フェレスにて開催されました。先月は「第8回番組出演者交流会」と重なっていたため、出席しませんでしたので、2ヶ月ぶりに見学しています。

 今月の講師は高知県精神保健福祉センター所長 山崎正雄さんです。青年たちのメンタルヘルスについて話をしていただきました。多くの事例をパワーポイントで紹介しながら話をしていただきました。
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 「いじめ」の門題も、いじめがあるかないかばかり議論をされているようです。人間関係はうまく造れなくても思春期になれば皆性的に発達し大人になります。思春期は「親」と別れ自立していく段階を言います。
 いろんな問題を個別の家庭事情に収斂するのでは問題の本質がみれない。

 「他人にとって自分は何者なのか?」と悩みます。誰かに依存して社会とうまく関係がつくれない。「甘えられるところ」から別かれることが自立である。お酒に、パソコンに、親に依存してしまう。これもある段階。
 小学生の詩なども例示しながら、説明されました。人間の発達段階での出来事を丹念になぞって説明いただきました。

 さすがに11月も20日となりますと午後5時半には暗くなり、寒いという感じがします。でも参加者は講師の山崎氏の熱いトークに真剣に耳を傾けていました。話はなかなか入り組んでいまして、ふだんあまり考えたことがないテーマでもありました。

 現実に出て行って生き抜くことが、子供が自立していく段階。「反抗期」も受け止めてくれる人がいること。子供が悩んだり、苦しんでいることを理解することが大切。子供との対立を避けていては自立はできません。

 自分が自分でないのに他人の前に出て行くのは苦しいこと。自分が出せないように自分の居場所がないようです。「社会的ひきこもり」は、個人的な問題に収斂できません。社会との交わりがうまくできない青年たちが多くなっているようです。
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 「ひきこもり」の青年たちはどうして表へ出れないのか?きちんと自分が他人から認めてくれていないのが不安になるのです。表面的なこだわりではないようです。不安感を吐き出せる場所がとても少ない。
 必要以外に周りに合わせようとして、自分を追い込んでしまいます。

 昔は大学へ行って就職すれば良かったし、情報量は少ないものでした。今は情報が溢れていまして、自分で自分をコントロールできるものではありません。心は自分を簡単にコントロールできるものではありませんね。
 それで「摂食障害」にはまります。減量で自分をコントロールできると錯覚します。

 ひきこもりの解消法についてです。親が密着するのではなく、親が親として自分たちの生活の回復が大事。「子供だけ」のために親が生活をすることからの脱出をすべきでしょう。親の自立ーいろんな社会とのつながりを持つことが大事なのです。親が社会的に孤立していては、子供のひきこもりも解消できないからです。

 驚くような事件を起こした子供たちの手記なども紹介され、わかりやすく解説いただきました。あまりに情報量が多く、普段は精神心理学やメンタルヘルスについては考えたことがないので「ついていけない」部分もありました。
 でもとても有意義な講演でありました。本当の「自立」について普段とは角度の変わった観点からの問題提起をしていただきました。

 しかしこういう有意義な会合を主催している竹内隆志さんを、高知県総務部県政情報課が管理運営している「ぷらっとこうちは、書き込み停止措置をし、登録者から一方的に抹消しました。いったい「何の権限で。何の権利で」そんなことができるのでしょうか?
 満足に県民に「説明責任」すら果たしていません。いまやこそこそ秘密会議して県民の税金を浪費しています。 実に腹立たしく許せない行為を高知県庁はしたと思います、‪徹底的に責任を追及すべきでしょう。
 その経緯を正確に把握するようにしましょう

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2006.09.24

地域づくりファンド中間報告会

 高知県庁正庁ホールで、「公益信託こうちNPO地域づくりファンド中間活動報告会」が開催されました。18年度活動資金を助成された高知県下の16のNPO法人や市民グループが参加していました。
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 NPOハートリンク・コミュニティ(竹内隆志理事長)も参加しました。活動内容は「ニートのためのほっとカフェ」についてのものでした。パワーポイントを活用して竹内理事長が活動内容を報告しました。
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 回を重ねるごとに、参加者ごとの交流が自然に出てこられました。ゲスト・スピーカー講師には、元ニート生活をされていた人もいまして参加者も力づけられたようです。現実に自己PRセミナーや就職セミナーへ参加される若者達も出始めました。

 会場から取り組みを評価いただく意見も出ました。中学・高校時代の部活がハード過ぎて、就学も就職もできない子供達もいるとの報告がありました。教育研修活動されているグループとの連携も提案されました。

 リハビリのため、ハートリンクの後は退席しましたが、有益な会合でした。ただ配布資料も活動団体の住所、連絡先、ホームページなどを表示いただきたいですね。すぐに連携をする必要性があると思いました。単なる「報告会」ではもったいない会合でした。
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