都市論

2020.05.29

高知市長に「提言書」を出しました。

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金融機関の近くのホテルは今月末まで休館しています。
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市役所は二期委員を努めました「高知市市民と行政のパートナーシップのまちづくり条例第8期見守り委員会」(とても長い名前)の提言書を高知市長に渡し、意見交換しました。
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市長に山﨑委員長が提言書を渡す場面の撮影をスマホでしましたが、写っていませんでした。
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2020.05.16

高知はイタリアと気質が似ているとか

人生フルーツ
 昨今中国武漢市発のの新型コロナウィルス感染症が世界を席巻しています。現在(2020年5月14日)欧米諸国で猛威を振るっています。そのなかでもイタリアの感染者数、死亡者数の多さに驚きました。

3年前に高知県立美術館ホールで「人生フルーツ」という自主上映映画がありました。ご高齢の津端修一さんご夫婦の自然体の生き方が淡々と描かれていました。

http://dokodemo.cocolog-nifty.com/blog/2017/06/post-0a83.html

(人生フルーツを見て)

 実は28年前に津端修一さんとは高知市でお会いしていました。
当時わたしは高知青年会議所の事業で「都市再開発セミナー」をやっていました。
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http://kenchan-radio.sakura.ne.jp/dokodemo/city5/index.html
(都市再開発セミナーについて)


その時来られたのが津端修一さんでした。NHKのディレクターのご紹介でした。津端さんは高知の印象をこう言われていました。
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「高知はイタリアに似ていますね。貧富の格差がありブラック業界(暴力団)や共産党勢力も強い。大企業がなく零細企業が多いところもイタリアと同じ」

「イタリアは多くの人は15歳で職人になり30歳で親方になる。家具や装飾品や革細工や靴、ガラス細工や大工など職種は多い。家内業が世界に販売している仕組みがうまく機能しています。スモール・ファミリービジネスです。」

「これからの時代は大企業の時代ではなく、職人が世界とつながる時代。つながる仕組みをこしらえたのは旧イタリア共産党。高知もそれを見習い世界とつながる仕組みをこしらえるべき。」

「イタリアは個人所得は高くはない。でも皆長期休暇をとり優雅に暮らしている。職人同士がうまく仕事をやりくりしています。」

「家やアパートを複数所有し、外国人には高く賃貸している。自分たちの住居費は安い。親戚同士や零細企業同士もフレンドリーで助け合いをしている。」

 フレンドリーな生活習慣がコロナウイルスの感染をより広めたのでしょうか。なんとも痛ましい限りです。
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津端さんは「高知とイタリアは似ている」と言われました。気質も似ているかもしれないです。でもコロナ感染症にはなりたくはありません。フレンドリーな県民性が「悪いほうに」行かないように気を付けたいものですね。

 このところ高知県民も「我慢」を辛抱強くしています。効果は着実に表れています。一気にコロナ感染症が下火になることを祈願しています。

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2020.03.23

事前復興計画と下水の話


 2020年2月15日(土)ですが、下知コミュニュティ・センターで、村山和彦さん(技術士)の講演会「事前復興計画と下水の話」が開催されました。



 溝渕栄子さんがビデオ撮影をしていただきました。YouTubへの投稿は戸田健史さんにお願いしました。以下のリンクから映像を視聴することが出来ます。



https://www.youtube.com/watch?v=a1f8cJOepXw&fbclid=IwAR1fH6xQIRWwIEWpfV4WJ6ltv-5k-AIMAZRdh6ISUCMCqawd9arR1FSMJ7Y

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2020.03.10

東日本大震災9年目の課題


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 2020年3月6日付の日本経済新聞記事に注目しました。

「かさ上げ地 空き地だらけ」

「宅地3割近く利用決まらず」

「再建断念/他の地で再出発」

 という見出しに象徴されるような事態に東北各地の被災地の復興事業は直面されています。記事の中の写真はかさ上げされた陸前高田市の中心部の航空写真です。空地が目立ち、この状態では中心部とは言い難い現実です。

 どうして懸命に市町村は国や県の支援を受け復興・復旧事業を懸命に真摯に取り組まれておられたのに、空地がこれほど多いのでしょうか?

 記事ではその原因を以下のように記述しています。

「この年齢(75歳)ではローンが組めない。」

「住民が内陸部や復興住宅に定住した。」

「周辺で家や店がどれだけ建つか見通せず、再建を決めにくい」

 地域では震災前から人口が2割減少しています。この状態で新たな利用者を得るのは難しいと思いますね。

 その一方で宮城県名取市閖上地区も、かさ上げした土地を5年がかりで造成しました。「仙台市からの便がよく、子育て世代の流入も活発で土地利用が進んでいる。」事例は例外的であるとのこと。

 東北の被災地の9年目の現実は「他人事」ではありません。L2規模の地震が発生すれば、海抜0メートルの下知地区は水没します。行政側は未だに県も高知市も取り残された住民の救助方法や時間も東日本大震災から9年経過するのに提示していません。

 高知県庁に至っては7・7万戸の住宅が地震直後に(L2想定)では必要なのに未だに2・3万戸しか住宅用地を確保できていません。11万人の県民が高知県内で避難生活が出来ません。

 行政側の「不作為」で死にたくないし、生活も破壊されたくはありません。私たちは事前にやるべきことはすべてやります。東北や神戸の事例を参考に手を打っていく決意です。

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2020.02.14

全市課題の下水対策

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ようやく高知新聞の読者投稿欄の「声・ひろば」に掲載されました。

「全市課題の下水問題」です。

2月15日(土曜日9午後18時より

高知市下知コミュニュティ・センター4階多目的室で開催。

講師は村山和彦さん(技術士)です。

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2019.12.13

県西部を巡回しておりました


大方バイパス
 2019年12月11日ですが、高知県西部の中村(現四万十市)を目指しました。高知市から四万十町(窪川)までは高速道路でつながりました。1時間ちょいで行けるようになりました。

 いままで難所だった久礼坂なども高速道路だとあっという間です。しかし今は窪川で降ろされます。でも少し走るとまた高速道路に入れます。窪川から佐賀への難所の片坂も高速化したので、早い事。

 黒潮町に入り土佐佐賀の手前が終点に。ほどなく海沿いの国道56号線になりました。海が見え景色は良いですが、津波が襲来すればお終いです。

 黒潮町には海岸近くに集落があり、小学校まであります。黒潮町も旧大方地区へ入ると風景が一変。狭い大方の商店街を抜けていた国道56号線がバイパスが完成していました。すいすいと走行できます。
黒潮町役場バイpスト高台造成
 黒潮町役場も高台へ移転し、周辺に宅地造成しています。時間がたてば役場の高台へ家屋を立てる人がたくさんでてくるでしょう。問題は旧佐賀町地区でしょうか。高台造成されているのでしょうか?役場近くの人達だけが恩恵があるのではないかと思いました。

 中村も昭和南海地震では高知市以上に被害が出た地域です。四万十川が予想以上に大きいので、水没地域が多くなりそうだと思いました。
中村市街地
 仕事しながらも「減災」のことばかり考えてしまいますね。
 月曜日は香川県の国道32号線の充実ぶりに感心しました。今日は土佐市周辺の国道56号線、黒潮町大方町付近の56号線は道路改良されていました。春野町からいの町へのアクセス道路も改良されて走行しやすくなりました。

 こうした道路などのインフラは役所が「えいや」でこしらえますが、問題は維持管理です。今後できりうかどうか、最近日本国の行政機構の乱れやだらしのなさが目立つので心配です。

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2019.11.18

災害前の事前復興計画の講演会と意見交換会

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 2019年11月14日ですが、下知地区減災連絡会の坂本茂雄事務局長の企画にて「国交省復興準備ガイドラインや県震災復興検討と地域に備えること」の言うテーマの講演会と異見交換会が、下知コミュニュティ・センターで開催されました。地域から30人が出席していました。
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 講演者は国土交通省 四国地方星美局 建政部 都市・住宅整備課課長補佐横田直紀氏と高知県土木部都市計課課長補佐秋元建一氏でした。講演内容は「復興事前準備の推進について」(国交省)、「高知県震災復興まちづくり訓練」(高知県都市計画課)でした。説明は多岐にわたり、ノートも取っていましたが、まだまとめきれません。
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 率直な感想は、国や県の考え方や行動履歴の1部を理解できたことです。それだけでも有益でした。坂本茂雄さんに感謝します。記憶がDSCN4308DSCN4310あるうちに「まとめ」ができるかどうか自信ないです。

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2019.09.22

被災ありきのまちづくり


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 たいしたことは書いていませんが、ようやく投書が久しぶりに掲載されました。

 高知県下の全ての市町村の最大目標は「被災ありきのまちづくり」です。首長も自治体議員の最大の仕事は「住民の命と生活を守る」ことなんです。

 掲載されるにあたって先週から4回にわたり担当記者とのやり取りがありました。「少し表現がきついので。軟らかめに」というアドバイス。私の場合は「県知事も高知市長もなにしよらあ。なんちゃあ防災対策していないのに」という想いが強すぎるらしい。

 事実昨年ある全国紙の記者が。L2想定(東日本大震災規模の巨大地震)が起きた場合、静岡県は住宅用地を100%確保しているのに、高知県は30%以下。全国最低です。」と言われました。それが現実。高台移転を手掛けている串本町がある一方で、2800ヘクタールの低地の市街地が水没し、13万人の高知市民が取り残されることが知事も市長もわかっているはず。

 市民に見える形でなぜ対策をしないのか?なぜ目標を立てて防災対策をしないのか。高知県の国や地方の政治家の皆さんは真剣に取り組んでいただきたい。県民の命の問題ですから。

 最近の出来事と言えば、先週の台風15号で千葉県が予想以上の被害が出ているのに、安倍内閣は組閣人事を中断し、千葉の救済体制を内閣を挙げて構築しませんでした。環境大臣になった小泉進次郎氏は「明日福島へ行く」と称し、すぐに千葉の現地訪問しませんでした。危機意識がない証拠です。彼は偽物でした。

 尾﨑知事は3期で退任するとのことですが、この事実を放棄して一体今後何をするつもりなのか?静岡県のように住宅確保を100%にして退任すべきでしょう。

 岡﨑高知市長も5期目を目指すなら本気で2800ヘクタールの低地の浸水解消と高台整備や嵩上げ整備事業をやってほしい。

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2019.08.27

浮かれる前に、災害対策を

 

 政治家の最大の仕事は「国民の命と財産を守ること」です。
 最近の政治家(国や知事などの地域のリーダー)の発言は、その基本から大きく外れているように思えます。

 

 最近横浜市長は、山下公園付近にカジノを含む統合型リゾート施設(IR)の誘致をすると公表しました。日本国内の候補地は、大阪市が既に手を上げています。北海道や沖縄なども濃い候補だそうです。

 

 地震と噴火が常態化しつつある最近の日本。「災害大国」です。まず横浜の山下公園は、1923年の関東大震災で倒壊した市街地の家屋の瓦礫で埋め立てられ作られました。海抜も低く、首都圏直下型地震の津波では甚大な被害が出ると思います。

 

 また大阪の誘致候補地も埋め立て地で地盤が悪く低地。こちらも南海トラフ地震が起きれば、津波に襲われ甚大な被害が出ることでしょう。

 

 横浜市と大阪市の市長及び市議会の政治家の皆様は、「経済効果の前に、市民の安心・安全」を最優先に考えていただきたい。カジノを含む統合型リゾート施設(IR)の誘致に浮かれて、事前の災害防止対策が疎かになっているように思われます。

 

 数年前から「30年以内に70%の確立で大地震は起こります。」と言われています。「20年以内」と言い換えないといけないと思います。

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2019.07.12

二葉町町内会・資源・不燃物ステーション


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 2019年7月12日は午前6時から、二葉町町内会(楠瀬繁三会長)による資源・不燃物仕分けステーションが、下知コミュニティ・センター前で開所されました。総長から荒木三芳副会長(衛生委員)の指揮の下で、各班の班長が適切に仕分けしています。
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 「高知方式」と呼ばれている細かい仕分け。ビン類は透明と黒・茶、色物と3種類。段ボールは雑紙(印刷段ボール)と2種類。缶類、金属、不燃物、電池、蛍光灯、家電製品などに仕分けしています。
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 毎月第2金曜日の午前6時から8時までの間に開催されています。資源・不燃物ステーションでは、町民同士が顔見知りになり、朝の挨拶をお互いしています。地域コミュニティの核である催しですね。
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