南海地震対策

2018.11.12

第7回市民とつくる防災フォーラム 避難所の生活 不安と混乱


 2018年12月2日(日)は午後1時から4時半までの予定で「第7回市民とつくる防災フォーラム 避難所の生活 不安と混乱 東日本大震災その時福島では」をテーマにした講演と避難所運営実践ツール「さすけなぶる」の研修会があります。

講師は天野和彦さん(福島大学うつくしまくししま未来支援センター特任教授)です。東日本大震災時の大規模避難所運営の教訓から、避難所運営の問題点や課題を洗い出し、事前に備えることを提唱されています。

 「避難所」は被災者が命をつなぎ、生活を再建することを前提にした大切な居場所です。みんなに優しい避難所運営を実践的に考えていきます。当日は実践的な研修会も行われます。

 参加する方向で日程調整しています。

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2018.10.31

日の出・弥生町自主防災会新聞


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 下知地区減災連絡会(森宏・会長)加盟の単位自主防災会で1番新しい加盟の自主防災会です。高知市の日の出・弥生町自主防災会です。昭和小学校の北側の地域です。北に江ノ口川があり、全域は二葉町同様に海抜0メートルの低地。区画整理が出来ていないので、道路も狭小。古い木造住宅が多く、地域内に津波避難ビルになるような盾もには皆無ですね。

 1番頼りにしているのは、高知市立昭和小学校です。日の出・弥生町自主防災会新聞第1号では、昭和小学校の防災倉庫の備蓄備品や、震度5弱で自動解除する正面玄関のキーBOXの説明もありました。
 
 2018年12月16日(日曜日)は日の出・弥生町防災会は、昭和小学校での避難所開設・運営訓練を実施します。予定では午前10時からのようです。
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2018.10.27

二葉町総合防災訓練の準備はほぼ完了


下坂。大﨑
 2018年10月28日(日曜)の午前8時半からスタート(スタッフは)。町民各位は午前9時自宅スタート)です。心配されたお天気は明日も快晴です。今日は準備作業に下知コミュニティ・センターへ行っておりました。
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 意外に風が強いので、5階屋上の国際信号旗の掲揚には、私を含め4人で対処しました。大﨑修二さん、荒木三芳さん、下坂速人センター長です。お蔭様で綺麗に掲揚が出来ました。しかしワンタッチで掲揚できるような金具の取り付けは、必要ですね。
 国際信号旗掲揚
 「総務班」「食料調達班」「情報伝達班」「衛生班」「登録班」の各班の必用備品各種を箱の中にセットアップしました。炊き出しの食材も食料調達班の奥様方が下ごしらえをしてくれています。それぞれのリーダーやグループごとに準備をしていただいています。

 明日は行楽日和。たくさんの人達、とくに防災訓練に参加してこなかった人達や、町内会へ入っていない人たちも参加いただきたい。近隣の町内の人も参加いただきたいですね。
町内会長さんによれば「参加者は努力はしていますが、なかなか増えませんね。」と言う事です。なんで震災が来ることがわかっている高知市下知地区なのにのうのうと参加しないのでしょうか?特に子育て世代や、現役世代の参加が少ない。
準備作業
「防災訓練に参加されていた人達は100%助かりました。参加しない人、無関心な人は80%が亡くなりました。」東日本大震災で被災地の人から聞いた言葉です。いくら広報しても参加されない人たちには、有効な手立てはありませんね。

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2018.10.25

地区防災計画の作成手法を学ぶ

 2018年10月23日は高知市あんしんセンターホールで「地区防災計画の作成手法を学ぶ」をテーマに事例報告とワークショップが行われました。高知市内の各地域の防災リーダーが50人参集しました。
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 地域防災推進課の葛目課長からの挨拶のあと、「地区防災計画の進め方」と言うテーマで地域防災推進課の中山瑞稀氏が概要説明をされました。続いて下知地区減災連絡会事務局長の坂本茂雄氏が「事例発表 下知地区での進め方」を説明されました。2人とも短時間で理解しやすい説明をされました。

 従来の自治体主導の「地域防災計画」だけでは、被災地住民の想いを十分にくみ取れないことが、東日本大震災の後に歴然としたこともあり、震災2年後に内閣府が災害対策基本法を改正し、小さな単位(町内会・マンション・企業・NPOなど)でも地区防災計画を立案することができ、自治体の地域防災計画に反映しなければならないことになりました。
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 下知地区は高知県における第1号とてして地区防災計画を策定し、高知市防災会議(議長岡﨑誠也高知市長)に5月17日に提案しました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2018/05/post-8eb5.html

 8月2日に高知市防災会議は、下知地区防災計画を採択し、地域防災計画の中に取り込むことを全会一致で決議しました。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2018/08/post-f304.html


 続いて参加者が班別に分かれ、それぞれが自己紹介と地域の事情を説明し、地域の困りごとを紙に書きだしました。潮江と下知地区の人達の班に参加していました。「熱い人」が多く、目先の「ワークショップ・もどき」よりも地域の意見交換が遥かに有益でした。
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 地区防災計画が高知市の他の地域に波及し、高知市の地域防災計画により「民意」が反映されることを望みます。

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2018.10.23

神戸へ研修旅行へ行きました


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 2018年10月21日(日曜)は神戸市の「人と防災未来センター」へ行きました。10年ぶりです。当時は二葉町防災会結成間もない頃であり、西田政雄さんの橋渡しで、長田区鷹取東地区の皆様との交流もしました。それ以来です。

http://futaba-t.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/post-dd20.html

 天気は快晴。午前6時45分に高知プリンスホテルに集合。参加費を各自支払い点呼しました。中宝永町・南宝永町を中心に33人が参加しました。往路のバスの中で西田政雄さんによる研修が行われました。
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途中高知自動車道路の8月に台風で崩落現場に遭遇しました。「高知県の南海地震対策の救援・支援や復興事業はすべて高知自動車道路が「生きている」ことを大前提にしています。今回は小規模な崩壊でしたから、片側交互通行で対応し、1年程度で復旧が出来ます。大規模崩壊で、往路復路と不通になり、複数崩落個所があればお手上げです。」との指摘をされていました。

 南海地震についての基礎知識や、予想される高知市下知地区の被害、個人として、地域としての対策など広範囲の課題を平易に説明頂きました。その後のDVDでは、東日本大震災の津波災害の恐ろしさを感じさせる映像を見ていました。
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 特に都市型津波の怖さ(街路のどこからも津波が押し寄せる)映像は見ていて怖かったです。車で津波に流されながらもドライブレコーダーがその様子を映像化した様子も、「生きていればこそ」の話でした。
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 10年ぶりの人と防災未来センターでした。展示は品数も増え充実はしていました。地震対策は「揺れ対策」だけでなく、「津波対策」があり、「液状化対策」もしなければなりません。語り部のお話は実体験にもとづいていますので、身につまされました。経営していた会社は廃業せざるを得ませんでした。どうすればいいのか常に考えないと生き残れません。
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 良い研修旅行でした。段取りされた中宝永町防災会の黒岩博さん、南宝永町の山本隆心さん、添乗講師でツアーのコーディネイトにも関与いただきまし西田政雄さんありがとうございました。腰が痛い中参加した価値がありました。

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2018.10.15

津久井弁護士講演会に参加しました。


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 2018年10月14日は、下知コミュニティ・センターにて、津久井進弁護士の講演会が開催されました。「東日本・熊本の被災地からまなぶ暮らし・雇用の早期復興」と言うテーマでした。主催は下知地区減災連絡会(森宏会長)でした。
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  日曜日の夕方の開催にもかかわらず、40数名の参加者が来られていました。、津久井さんからいただきました講演用資料も内容がぎっしり詰まっています。約110分間の講演でしたが、いずれも聞き逃せない内容でした。印象に残った個所を記述します。

「災害リセット現象・上書きの忘却に流されてはいけない。

 2018年は災害の頻発する年でした。6月には大阪北部地震。7月には西日本豪雨災害。8月は猛暑。9月には台風災害と北海道地震がありました。次から次へと災害が起きました。津久井さんは「ゲームならリセットボするのもいいだろう。災害のたびにリセットボタンを押すことは辞めよう。東日本大震災は全然終わっていない。阪神大震災の被災地では、借り上げ復興住宅問題で、西宮市と神戸市の非道・愚行が続いている。

 天災は繰り返されても、私たちは愚行を繰り返してはならない。民主主義の社会では、私たち1人1人が、災害を恐れず、そのたびに制度を進化させていく責任があるのだ。」
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「被災者の生に声こそ立法事業」

「大切なのは「我慢」しないこと。」

「被災者」「避難者」とは誰なのか?」

「罹災証明1本主義]では問題は解決しない。

「被災者とは、災害によってダメージを受け、いまだに回復していない人:と考えよう。」

「お任せ復興こそが主因」

 BCP(事業継続計画)について、中
小零細企業にとっても、とても大事な観点であると思いました。インフラ維持を対象とした大企業主体のBCPではなく、「身近な事業異継続計画」としてうなづけました。

「災害や事故など不測の事態を想定して、事業継続の視点から対応策をまとめたもの。」

「危機発生の際、重要業務への影響を最小限に抑え、仮に中断してもできるだけ速やかに復旧・再開できるように、あらかじめ策定しておく。」

 中小企業のBCPで東日本大震災時に適切に対応した事例として、オイルプラントナトリなど

 BCPについては、復旧に必要な経営資源の代替え策を確保すること。

「人の確保」「物の確保」「情報の確保」「カネの確保」

 今の段階で消化できたのはごく一部です。頂いたテキストを元に、自分の零細企業のBCPについても真剣に考え実行しなければなりません。わたしなりに努力目標を立て、前期は頑張りましたが、未だに目標は達成できません。
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 とは言え確実に南海トラフ地震は近づいています。早く対策をしたいと切に想う。

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2018.10.08

命を守るロープワーク(命綱)ワークショップ


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 9月19日に[命を守るロープワーク講座」を実施いたしました。24人が参加され大好評でした。今回は第2弾です。19日の復習もします。岩手県宮古市からロープワークの達人菅野和夫さん(元水産高校教諭・現山田伝津館館長)をお招きし「命を守るロープワーク(命綱)ワークショップ」を下記日時に開催いたします。

 菅野和夫さんは「津波避難ビルや津波避難タワーには、救命用にロープの配備が必要。逃げ遅れた人たちをロープ1本で救命することが出来ます。」と主張されています。基本のロープワークや、人を助ける、自分が助かるロープワークの方法を、参加者同士でワークショップをして学びます。
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2018.09.29

ガラケー携帯はワンセグTVとして活用可能

うちでも試してみました。
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 今年4月に引退したガラケーを充電して起動。ワンセグでTVが見えました。電源さえ確保すれば、災害時停電になってもTV媒体で多くの情報が見れますね。これはいいことです。ラジオと併用できますね。
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 スマホは便利ですがワンセグ機能はありませんからどちらも。問題は電源ですね。「情報が命」の現代人は1つ頭に入れておいてもいいですね。家庭レベルでも非常用電源の確保は絶対に必要です。

 これはネットで見つけた画像です。 ↓
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2018.09.27

耐震護岸工事・二葉町・若松町工区


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 海抜0メートルの軟弱地盤である高知市二葉町と若松町。2つの町はともに海(堀川・人口運河)に隣接しています。劣化が著しい高潮堤防横に、新たな耐震護岸堤防が建設されています。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2015/07/post-e1f6.html

(若松町耐震護岸工事の資料)

 堀川水門から100M位の二葉町工区は既存の高潮堤防が人家に隣接し、県有地も狭小のために海側に鋼管を油圧で押し込み、耐震護岸堤防を建設しました。新たな堤防と、既存の高潮堤防の間にコンクリートを打ちこみ、それなりにぶ厚い堤防になりました。

 若松町工区の大半は陸上部の県有地に鋼管を埋め込みその上に被せる形態で耐震堤防をこしらえています。工事は85%完成。後は二葉町と若松町の陸上部を建設すればとりあえずの堀川での耐震護岸工事は完成というところでしょうか。
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http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2018/03/post-7bf5.html

(たけなわの堀川耐震護岸工事)2018年3月

 低地の市街地の住民からすれば、この耐震護岸工事で南海トラフ地震の脅威から解放されたかと言いますと、「それはありあない」と思います。何故なら南海地震の度に高知市街地は地盤沈下しているからです。子pの堤防は液状化防止対策をしているので、前回の昭和南海地震時のように土盛り堤防が液状化により崩壊し、海水が勢いよく下知地区へ流れ込んでくる事態にはならないとは思います。

 地盤が沈下するので下水管や、堤防に空いている用水路の排水口から海水が逆流し、下知地域に流入する可能性があります。また二葉町も若松町も「海抜0メートルの島」なんです。東は浦戸湾(久万川)西は新堀川、南は堀川、北は江ノ口川に囲まれています。どこかの堤防が崩壊したり、海水がオーバーフローすれば下知地域全体が浸水し、すぐには浸水は解消されないと予想されるからです。
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 解決策は下知地域全体を嵩上げする(スーパー堤防・下知構想)や、高密度発泡体を地中に10M位埋め込み耐震護岸堤防とつなぐ、あるいは高台地区への移転しかありません。しかしどの構想も高知市役所や高知県庁は真剣に検討した形跡はありません。耐震護岸堤防だけでは地域の安全は確保できないのが、悲しい現実ですね。

http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/2018/05/post-5398.html

(下知市街地は浮体式人工地盤で守れ)
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2018.09.21

ロープワーク講座を実施しました


森会長
 2018年9月19日(水)は、「ロープワーク講座」(二葉町自主防災会・森宏会長)主催で、午後6時半から下知コミュニティ・センターにて開催されました。開催直前になってメイン講師の1人である横田政道さん(若松町防災会・会長)が、急用ができ出席できなくなりました。もう1人のメイン講師である大崎修二さん(日の出・弥生防災会・役員)を中心に講座を行いました。
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 熱心な参加者はものともせず参集していただきました。当初予定していた講座内容を変更し、「ワークショップ」のやり方で、手を動かし、口を動かしてロープワークの練習をしました。24人が参加いただきました。
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 各テーブルに座っていただいた人達も見知らぬ人同士でもお互い教え合いをして、和気あいあいと楽しくやっていました。通常の講演会では、ただ座って講師の話を聞くだけ。という形式ですが、ロープワーク講座は。実際に出来ないと意味がないですから、皆真剣に取り組まれていました。大崎さんが五台山での竹林j整備の時に竹を拾ってきていただきました。それを使用してロープワークをしました。

 「8の字結び(エイト・ノット)、巻き結び、もやい結びを中心に、ワーク・ショプをしました。大崎修二さんがロープワークの動画をスクリーンに写し、テキストも見ながらロープワークを楽しんでもらいました。
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 2時間はあっという間です。動画の案内の資料も渡しました。写真入りのロープワークの資料も参加者全員にロープを渡しました。自習するように参加者各位がなれば幸いです。人を救助するロープワークもしました。楽しい時間でしたのであっという間の2時間でした。
救命用ロープ

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