沖縄ー高知の交流

2016.12.16

沖縄県人会・2016年忘年会

 沖縄県人会の忘年会が高知市のジャスミンで開催されました。沖縄関係者24人(家内が沖縄県那覇市出身なので、夫婦で参加させていただきました。

 最初に高知・沖縄県人会会長の田本さん(弁護士・石垣島出身)が挨拶されました。そして懇親しました。元防災部署の津嘉山さんご夫妻も来られていました。
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 自己紹介タイムあり、歌うたいあり、踊りありの楽しい忘年会でした。超高齢者の両親が協力してくれ、早い夕食と就寝してくれたので、定刻に夫婦で参加出来ました。楽しかったです。


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2016.05.19

ブーベンビリアの季節です。

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 家のブーゲンビリアが元気になりました。冬の間は事務所の中にしまいこんでいました。母(90歳)も「きれいだねと」喜んでいます。

 沖縄では巨木になります。植えた時は小鉢の苗木だったそうですが、2階に達する巨木に。娘が沖縄での学生時代に義母の家に下宿していた時の写真が出て来ました。確かにでかい。
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2015.12.08

写真で学ぶ「高知と戦争」展


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 74年前の1941年12月8日。日本は全世界を相手に無謀な世界大戦に突入しました。「戦後70年・被ばく70年企画 写真で学ぶ「高知と戦争」展が、」12月8日から12月16日の間、高知県立美術館・県民ギャラリーで開催されます。

 沖縄県人会・高知の世話役をされている岡村啓佐さんが実行委員長をされているようです。反戦3部作として「731部隊と高知」「沖縄戦と高知」「高知の被爆者」と言うテーマの写真展のようです。

 12月5日に開催されました沖縄県人会席上チラシを岡村啓佐さんからいただきました。岡村啓佐さんも私同様に奥さんが沖縄県那覇市の出身です。

 イスラム国のフランスでの大規模テロ以来、なんか「戦争気運」が世界中で高まっています。フランスでは移民の排斥を主な主張にしているファスト政党が台頭する気配があり、」アメリカの大統領選挙前哨戦でもトランプ氏が「意外な善戦」をしています。

 自分たちと価値観も生い立ちの異なる民族や宗教を全否定し排除する不寛容な政治勢力が全世界で台頭する危険な状況になりつつありますね。

 12月8日からはじまった日本が参加した世界大戦。決して美化できるものではなく、大きな禍根を日本国内だけでなく周辺諸国に残しました。」2度と愚かな戦争をしない、させないためにも「戦争の現実」をきちんと凝視することが大事です。
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2015.12.05

沖縄県人会・高知へ行っておりました。

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 家内が沖縄県那覇市の出身(県立那覇高校)と言うこともあり、高知市はりまや町丁目のレストラン・ボウ・ドォ・フェにて沖縄県人会高知が開催されました。
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 昨年は葉牡丹でしたので、ある意味落差は大きい。96歳の父と90歳の母に留守番を依頼していましたので早めに戻りました。

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2014.07.31

戦後の沖縄の歩み  命こそ宝

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家内が沖縄県那覇市の出身(那覇高校卒業)ですので、高知県内の沖縄県人会に昨年20年ぶりに夫婦で参加しました。とっても愉快で面白い忘年会でした。

 メーリングリストで案内がありました。皆様にもご紹介します。

沖縄県人会の皆さんへ
暑中お見舞い申し上げます。

さて、8月6日(水)~15日(金)の期間、高知市主催で「高知市平和の日」記念事業が開催されます。
今年のテーマは「戦後の沖縄の歩み  命こそ宝」です。
会場は、自由民権記念館にてこの期間中開催されています。(私が沖縄で撮影した写真も紹介させていただいています。)

6日には平和記念講演会が14:00~16:00まで、元宜野湾市長の伊波洋一さんが「戦後の沖縄の歩みと 日本の平和」と題して講演されます。
詳しい案内は添付しましたチラシをご覧下さい。

問合せ先は、高知市総務課国際平和係 088-823-9955 です。

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2013.12.14

20年ぶりの沖縄県人会

 昨夜は20年ぶり(?)に、沖縄県人会に参加しました。家内が那覇市の出身ですから参加資格はありますね。
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 昔とことなり大学生など若い人たちが多い。聞けば高知大学でも50人ぐらい沖縄出身者がいるそうです。
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 会場はシダックスというカラオケ・ルーム。3階に40人ぐらいは入れる部屋があり、そこでの沖縄県人会。
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 初対面の人達が多く、最初はお互いぎこちない。でもお酒が入りお互いの出身地などを聞いているうちに打ち解け、サンシンが登場し、歌が入り、カラオケも始まると大盛り上がり。
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 最後は沖縄の踊りカチャーシで盛り上がり、3時間の懇親会は終了しました。
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 世話役の人が今後は「忘年会だけでなく、春のお花見や、夏のバーベキューもしようということになりました。

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2010.05.18

「老人力」を読んで

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 「老人力」(赤瀬川原平・著・筑摩書房刊・1998年)を読みました。今では普通に流布されている「老人力)という言葉。その発案した赤瀬川氏は当時60歳の還暦。全然若いのです。

 NHKの番組を先に見ていました。だから赤瀬川氏の言う「老人力」の意味を理解することができました。10年ほど前にも図書館で見かけ,借りて読んでいましたが、そのあたりはわからず読んだので,意味不明瞭で読んだことでしょう。

参考ブログ記事「人生を楽しむ達人ー赤瀬川原平さん」

「老人力という言葉そのものは,路上観察学会の中から発生した。その発生に当たってはその言葉を生み出す場の熟成があったわけで,路上の場での思考や、おこないが,次第に老人力という概念を使わざるを得ないところまで熟しきっていたのだ。」(「老人力の胎動の時期を探る」P94)

「ぼくはむかし趣味を軽蔑していた。
 趣味というのは自分だけの楽しみで、世の中には何もコミットしないじゃないか、と思ってばかにしていた。
 
 趣味よりも思想のほうが強いと思っていた。
 思想とか革命とかい,前衛芸術とか,そういうものの方が,趣味なんて女々しいものだと思っていたのだ。

 中略

 何と言ってもわかいものの思想の信仰が挫折し,挫折ということに関しては思想に限らず他にいくつも散見するわけで,挫折は何も特殊なことではなく世の常なんだ、ということを知るようになる。

 挫折の高用途は何かというと、力の限界がわかってくること。若いときは何でもできるとおもっているけど。挫折もあって自分の力の限界が見えてくる。世の中での可能性の限界も見えてきてしまう。」(「ソ連崩壊と趣味の関係」P108)

*このあたりの記述は「卓見」であると思います。新旧左翼が思想的な価値がなくなり、消滅したのは余裕のない面白みのない思想であったからであると思います。

「いや差別するわけではないが,アメリカは老人力理解不能の国だと思う。若さとパワーの国だけを頼りに全員ライフルを片手にひたすら前のめりの一つ覚えでやってきた国だから日本人にいきなり

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 といわれても、え?といって。きょとんとした顔しか出来ず、とりあえずライフルを空に向けて一発ぶっぱなすだろう。」(「老人力は物体に作用する」(P164)

*何かとアメリカには卑屈になる日本人。「老人力」からアメリカを見れば確かによくわかります。若さがなくなったという理由で自殺するひともアメリカは多いと聞いています。

「たとえばブータンって、GNPはものすごく低い、つまりは計算上は貧しい国だけど、実際に行くと、なんだかすごく生き生きとしてるのね。

 泥にまみれても、目がパキっとしているというか、眼力が違う。

 でも目がバキッとなんて,計算には出てこないんですね。それにGNPが低いと行っても,自給自足の場合は数字にはでないわけで、数字だけ見てると。とんでもない間違いをすることもあるんだなって,思ったんです。」(「宵越しの情報は持たない」(P214]

*これなんかも12年前に発言されています。高知でも閉じられた会合での講演会でしたが、ブータンの首相が来て「国民総幸福」について発言されていました。

 72歳であると言いますが、なかなか油断出来ない人であると思います。
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 ところでわたしも最近特に「老人力」が出てきました。車から下りるときに鍵を差し放しで降りたりします。(一晩忘れていたりもしました。)最近は「よくある」そうなので、老人力がアップしてきたことを感じてしまいました。

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2010.05.15

”桟橋方式”では生態系はアウトですね

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 こちらは高知市の県道「一宮ーはりまや橋」線工事現場。道路特定財源の補助を受け(総工費110億円)、高知県土木部の道路工事として行われています。いわゆる桟橋方式。

 貴重な魚資源の宝庫の新堀川に蓋をして、道路をこしらえるというもの。たいした交通利用もありません。歴史資源としては、周辺に中江兆民生家跡、武市半平太道場跡、岡本寧甫塾跡、河田小龍自宅跡などがありますが、「台なしに」。全く無意味な公共事業です。

 普天間基地代替えでの辺野古沖桟橋方式の米軍飛行場。桟橋方式で環境保全になるかといえば、そうでもありません。日光は当たらなければ、藻が生えず魚は生息出来ません。沖縄でも同じでしょう。

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 周辺商店街も寂れるばかりです。菜園場の高知スーパー跡は駐車場になっていました。

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2010.04.24

知花昌一講演会を見学

  明日の4月25日は,沖縄県読谷村にて「米軍普天間飛行場の早期閉鎖と,県内移設に反対し国外。県外移設を求める県民大会」が開催される予定です。その読谷村から知花昌一さんが来られて講演会をされました。主催は市民グループ「サロン金曜日」(松尾美絵代表)

 高知市人権啓発センターには多数の市民が来ていました。私も梅ちゃんに前売り券を購入していましたので、見学しに行きました。

 沖縄の基地問題が「国政を揺るがすテーマ」「日米関係を揺るがすテーマ」に最近なりました。それは昨年の政権交代のおかげでしょう。それまでの歴代自民党政権は「アメリカ従属政権」でした。米軍基地は沖縄だけに押し付ければ(75%も沖縄にあります。)良かったのです。

 でも昨年の総選挙で沖縄の人達は米軍基地との共存を訴える自民党。公明党の候補者を支持しませんでした。4つの選挙区は、国民新党・社民党。民主党が占め、比例区は共産党が当選したのです。日本の総人口の1%が沖縄ですが,米軍基地が75%ある沖縄ですので、「国民投票で米軍基地の沖縄から国外。県外への移設」を決めたのも同然です。

 i今まであまりに日本国民は無関心でした。アメリカに迎合する自民党政権と、お追従マスコミが「沖縄だけに負担を押し付けた」から。でも沖縄の人達ははっきりと「米軍基地NO!]と意思表明をしました。そのことが鳩山内閣はわかっているので「迷走」しているのです。当然でしょう。簡単な問題ではありません。
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 講演会の前に知花昌一さんは、沖縄独特の楽器三線(さんしん)を奏でながら,戦争とアメリカ軍基地に翻弄されてきた沖縄のひとたちの思いを唄います。

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1・悲しやウチナー 戦争場になやい
  山間御万人 流す涙

2・涙でわが身や恩納山て
  御万人と共に 戦争凌ねじ

3・無蔵や石川村 茅葺ぬ長屋
  我が身や屋敷村ぬ 砂地まくら

4・何んち焦がりとうが 屋敷村ぬ枯木
  やがて 花咲ちゅる 季節んあゆさ

 「屋敷節」は敗戦後まもなくつくられた歌であるそうです。戦争でうちひしがれた人々を励ますためにつくられたそうです。

「沖縄では三線(さんしん)は、1丁、2丁といいます。アメリカは1丁,2丁は拳銃のこと。アメリカは拳銃で世界に言う事を効かせてきた。沖縄は三線(さんしん)で世界平和を訴えていきます。」

 「命口説(ぬちくどら)」や「新時代の流れ」などが歌われました。
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 続いて講演会。知花昌一さんは、明日地元読谷村で開催される「米軍普天間飛行場の早期閉鎖と,県内移設に反対し国外。県外移設を求める県民大会」」の主催スタッフの1人。そのなかでの高知での講演会でした。

「いままで沖縄のなかでいくら叫んでも、本土の人達は無関心でした。宜野湾市長は今日は福岡で講演会をしています。皆,県外へ飛んで沖縄の現状を日本本土の皆さんに理解していただこうとしています。」

「ヤマトの人達は、沖縄の人を足で踏みつけていても気づかない。気づかないようにされてきました。いままで60年間,政府は自民党。全然沖縄の声が届かなかった。昨年政権交代してようやく沖縄の声が届いた。」

「いままで沖縄のことで政府がこれほど関心を持って対処しようとしたことはなかった。鳩山政権もふらふらしていますが、とにかく沖縄の声を聞こうという姿勢だけは評価できます。」

「イタリアは午後1時から4時までがお昼寝タイム。商店も役所も仕事をしない。それが米軍基地の飛行もその時間はしません。
 沖縄ではどうです。普天間,嘉手納の騒音訴訟を常に起こしても,日本政府が住民側にたって米国と交渉しなかったんで、夜間も騒音と墜落の恐怖に基地周辺住民は悩まされているのです。」
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2004年8月に普天間基地の米軍ヘリが隣接する沖縄国際大学へ墜落炎上しました。そのとき基地の外の大学構内を米軍が閉鎖しました。日本の警察,消防は現場検証が一切できず、備品はすべて米軍が持ちされました。日本の主権はどうなっているのでしょう。当時の日本政府は抗議すらしませんでした。」(当時の日本国首相は小泉純一郎。アメリカ従属内閣でした。アメリカに言われるままにイラクに自衛隊を派兵したのです。)
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「サンフランシスコ講和条約が締結され、日本は国際社会に復帰しました。しかし沖縄は米軍施政下に置かれました。その後沖縄県民の土地が米軍により奪われ,米軍基地は拡大されていきます。
 このとき沖縄を追われた人達が、移民として南米大陸へ多く渡りました。その人達は戦争で大変な目にあっていて、私の自宅の近くのチビリガマの集団自決の生き残りの人達もいました。
 ある人が移民の人から読谷村チビリガマでの集団自決の話しを聞き、それを沖縄に持ち帰りました。私も驚きました。自宅のすぐ近くだからです。行って少し掘り返してみなすと多数の人骨がありました。そしていろんな人に聞きました。
 追い詰められた人達が,当時の軍国主義の教育により、家族同士で自殺したのです。」

 口をなかなか開かないご近所の高齢者を気長に説得し、聞き出したそうです。驚くよいな歴史があったことに気づかれたそうです。

 また知花さんはこうも言われました。
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「沖縄は基地経済には依存しないでやっていけます。復帰時18%の基地経済は,現在は4%です。軍用地代が765億円。米軍関係者の消費が523億円。基地雇用者9000人の給与が521億円です。

 でも基地が返還されれば、跡地開発で財産価値が上昇します。返還時44万人の観光客が,今は600万人です。観光収入は4104億円になりました。」

「基地返還後の経済効果を言います。ハンビー飛行場(北谷)は100人が2259人の雇用を生み出すアメリカンビレッジになっています。

 牧港米軍住宅跡地は那覇新都心となり、196人の雇用が,7168人の雇用を梅田しています。その他返還後の雇用と経済効果のほうが,基地経済より遥かに大きいことを沖縄の人達は知っています。」

「明日(4月25日)の県民大会には、県知事をはじめ,沖縄33の自治体の首長が来ます。10万人以上の集会になります。どうか皆さん沖縄に注目して下さい。」とのことでした。

 高知空港にひっそりと立っている吉田茂像。たしかに吉田氏の功績で日本は世界に復帰し,経済大国の道を歩みことができました。今日そのレポートをしていました。

 しかしそれは私たち本土の人間が沖縄の深刻な問題には無関心でありました。結果として沖縄を踏みつけていたことなのです。

 政権が交代してはじめて「沖縄基地問題が国政の大きな問題となった」のです。簡単な解決はできないでしょうが、沖縄の人達とともに沖縄基地問題,日米安保の問題を共に考え行動したいと思いました。

 高知市でも4月26日に沖縄と連帯した集会があります。

 4月26日(月曜)午後6時から

 場所   高知市役所前広場

 主催   平和運動センター・サロン金曜日・平和な未来を考える高知の会・高知県平和委員会・他

 会場で配布されていました。
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 2010年4月25日に沖縄県読谷村にて,10万人が集まり「県民大会」が開催されました。その様子を詳しく伝えるブログがあります。「ほたるの国から」というブログです。是非一読下さい。

 沖縄県民大会が一枚岩に!!

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2010.04.04

おめでとう!沖縄興南高校優勝

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 昨日は現地調査のため、上の子供と一緒に北四国走破をしておりました。高校野球はもっぱら移動中のカーラジオで。試合は、今治大西町へ到着した頃から始まり、高松から脇町へ抜け、池田から出合の現場へ到着した午後4時頃までやっていたのではないか。物凄い試合でした。

 早々と高知勢も四国勢も敗退したので、家内の出身である沖縄勢を応援していました。智弁和歌山や帝京など強豪校に勝ったので、これは優勝するかもと勝手に予想していましたがそのとうりになり驚きました。

 基地問題だけが焦点になりがちの沖縄。春の爽やかな話題を提供いただきました。おめでとうございます。

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