メディアリテラシー

2024.07.16

まっとうな政治家の退場を惜しむ

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 日本政界では政権政党自民党の「裏金問題」への生ぬるい取り組みで政治不信が噴き出ています。正論で相手を諭すまともな政治家は見当たらない。

 

 高知新聞2024年5月29日の記事「民主主義の針路 消える穏健派 協和「トランプ党」化進む」という記事は読みごたえがありました。

 

 米国共和党も次世代の期待の新星とよばれた下院議員マイク・ギャラガー氏(40歳)が議員を辞職したとの記事でした。

 

 その理由は2021年1月のトランプ支持者による議会主劇に対するトランプ氏への対応をツイッターなどで臆せず批判しました。

 

 ギャラガー氏の下院での議員活動は、民主党議員とも連携して超党派で対中強硬策を取りまとめました。民主党を敵視して党派分断をあおりう保守強硬派とは一線を画す勇気ある行動をされていました。

 

 しかし最近の保守強硬派の共和党内の増長は目に余るものがあり、共和党が「トランプ党」に変質していくとともに、議員や家族へのン保守強硬派からの脅迫や嫌がらせは(ソーシャルメディアや電話などの脅迫)は2023年の80008件あったといいます。

 

 大統領選を前にトランプも政敵への中傷を辞めようとしない。意見の異なる相手を徹底攻撃する風潮は深まるなかりです。

 

 「党内外で親交を深めることが議員活動には必要だ」とマイク・ギャラガー氏は言います。「ソーシャルメディアでバッシングする前に相手の事を知ろう。一緒にビールを飲みに行ってみよう」

 

 すごくまっとうな意見です。逆に言えばトランプ派の異常さ、偏狭さが1国のリーダー、いや世界のリーダーになるには実に危うい存在であります。

 

 バイデンVSトランプのテレビ討論会では議論の中身より、バイデンの老醜がさらけ出されました。ひ弱なリーダーはアメリカの大衆には支持されませんから。

 

 それだけにギャラガーさんの引退は惜しいと思います。

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2024.06.13

わけのわからんWEBセミナー

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 2024年6月6日ですが、15時から16時の間、NTTコミュニケーションズ主催のビジネスセミナー『セキュリティの脅威に境界線なし!今すぐ取り組みたいゼロトラスト対策のすすめ』がありました。

 うち超零細企業もホームページをさくせいしていますし、WEBを通して通販もしています。錆対策にお悩みの全国の皆さんと知らない者同士で電話で相談に乗ったり、メールでやりとりもしています。
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 随分前から取引先とはメールで受発注があります。また相手企業のWEBに繋いで受発注も毎日確認しています。零細企業も「世界と繋がって」います。

 「世界とつながる」ということはWEBを通じて犯罪を働く悪者も世界からやってきます。その対策を聴講しました。しかし講師の人達の言葉が理解できず苦戦しいました。

「コロナ禍のリモート
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「会社のWEB環境のセキュリティは高くとも自宅勤務者の自宅WIFI環境は安全対策は緩くて問題が多発しました。」

「ランサムウエアでシステムが休止した場合は復旧に最低1週間はかかり、1000万円以上事故処理費がかかります。」

「モバイル5G無制限。」

「ゼロトラスト・セキュアリティ」

「高度化、多様化、への対応にセキュアリティが追い付いていない。」

「タスク、ソリューションも追いついていない。」

「クラウド、インターネット、データセンターをどう使うのか:」

「働き方改革でオフィス以外で仕事しても、仕事ができる安心安全な環境をどうるくるのか」

「DOCOMOビジネスパックとか」

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未だにスマホを電話機能とメール機能で使用するのが大半。たまにSNSを見たり投稿したり、コメントする程度。スマホが社会生活にもどんどん入って消えついていけないお爺さん。更にビジネスでは全くついていけないお爺さんですね。

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2023.08.26

寄る年波には勝てないのか?


 最近とくに「凡ミス」が多くなりました。
 先日も会報の通知で「10月29日」と表記すべきなのに「9月29日」と間違って表記していました。2回ほど自分で見直したのに「間違いに」気がつきませんでした。案内文章を出した人に指摘され、初めて気が付く有様でした。

 また仕事で営業活動していて、出すべき資料を「間違って2回だしました。これも事前にきちんと用意していたのに、直前に間違って出しました。

 最近はワープロで文書を書いていても、やたら変換ミスが多い。文脈からありえない漢字変換している。音読みは同じだから、見過ごすことも多くなりました。

 普段かけている近眼用メガネでは、パソコンやスマホの字が見えなくなりました。老眼を3年ほど前にこしらえ、いちいち架け替えないといけなくなりました。老眼に架け替えて、m時打ちしていますが、それでも「しょうもない」変換ミスや「勘違い」を自分が読み返してもチェックできない頻度が多くなりました。

 これが「加齢」なのか。なんだか悲しい。やはり「寄る年波には勝てない」のでしょうか?

 ワードには「前後の文脈から手早く漢字に間違いなく変換する機能はないようですね。

 昨日今日と朝から晩まで運転していたこともあり、なんだかしんどいですね。

 「ふんばり」がきかないのは「老化」なんでしょうね。それはしかたがない。いつまでも若くはありませんから。年寄りは年寄りのペーズを見つけ、ミスを少なくする工夫はします。頑張ります。

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2023.05.19

時間が後ろへ飛んでいきます。振り落とされないようにします。


 2023年5月17日ですが、県立大学から依頼されていた「課題」をようやく作成し提出してきました。それは学生たちの前での講話の話。7月24日です。2か月前ですが、この時点で終いをつけませんと絶対に「その後」では出来上がりません。

 6月18日は、高校生相手の講話会があります。こちらは6月18日です。4月17日に作成し出してきました。県教育委員会です。仕事以外の地域の用事もせわしいです。2大イベントはとりあえずは課題を出しました。後は本番までの時間調整と少しのプレゼンの練習が必要ですね。「伝える力」の予行演習です。棒読みでは失礼ですので、「聞き耳の立つ」お話をしたいです。

 零細企業の爺さんがたくさんの若者相手にお話しするする機会なんぞありませんから。これも勉強です。ありがたいことです。資料の作成は正直大変でしたが、トレーニングになりました。

 コロナ禍もほぼ収まったようなので(?)来週から総会ラッシュがはじまります。それと地域の新年度の事業も始まります。5月16日は「スマホ活用防災講座」の日程調整をキャリアの電話販売店としました。8月1日と22日に実施に決まりました。

 地域の紙媒体の新聞作成もしないといけないですね。2つのイベントのお陰で今まで作業が出来ませんでしたので。

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2023.04.20

AIは人類の敵か味方か?

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 ぼんやりとテレビのワイドショーを見ると「AIを活用して生産性が格段に上がったという企業」の経営者が出て話していました。

 「転職サイト」を運営する会社で、登録している個人の転職希望者と、募集している企業のマッチングが、AI導入後一瞬で出来るようになり、売り上げも飛躍的に伸びたとか。

 どうやら公開されている無料の「チャットGPT」ではなく、有料のAIを活用しているとか、早くもどんどん使用されているようですね、よく知らないのは、世間の動向に疎い「年寄」なのでよくわかりません。

 日本経済新聞2023年4月18日号では、「AI進化 人類の真価問う」「比類なき言語能力10年で獲得」「秩序揺るがす存在に」tぽ見出しにあります。

 米国の大学が州議会の議員7000人とAIが書いた文章を送付し、見分けられるか問うと「区別できなかった」とのこと。

 心配されていることは「AIが有権者のごとく「民意」を述べるようになれば、民主主義の前提が崩れかねない。」と記事にはあります。

 あまりにも「出来が良い」ので、記事ではカナダ、米国、日本、英国、イタリア、中国では規制する動きが出ています。

 米国の金融機関の調査では、「普及が進むと生産性が向上し、世界の国内宇総生産を7%押し上げtると予想する。」とありますね。

 一方で米国のある大学の調査では「126の専門職のうち開業医やマーケティング専門家、翻訳者など75%に相当する95職種はチャットGPTにより業務が代替される。

 工場勤務者や小売店員の5~9%より格段に高く、幅広い知的労働の雇用の減少につながる可能性がある。」との指摘されています。

 記事では「AIの進化」が問うのは「人類の真価」だ。「もっともらしく見えるAIの答えを疑う態度が重要だ」と学識者はしてきしています。

 問われるのは「疑う力」「考える力」ですね。「時間が後ろに飛んでいく」雑務の中で、判断を誤らないことができるのか。AIを有効に使いこなすことが問われていますね。

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2023.03.24

迷惑コメント・メッセージ・メールには辟易

 年度末になりますとSNS各種で唯一投稿し閲覧しているFBにも「迷惑コメント・迷惑メッセンジャー」があふれかえりますね。


 その多くは「アジア系の若い女性」を装っています。以下の文面「パターンが多い」ですね。

「はじめまして、よろしくお願いします☺️
日本に住んでいる台湾人ですよ👧🏻
日本語はまだ上手ではありませんが、
しかし、日本の文化と言語を一生懸命勉強しています
あなたの投稿が大好きで、学ぶべきところがたくさんあります
友達になれたらよかったですが、🥰」

「こんにちは、はじめまして、あなたのプロフィールは面白いです。 ぜひともお友達になりたいのですが、無断で追加するのは失礼だと思い、お友達申請はしませんでした。 友達申請お願いします。 私はあなたの友達になれてとても幸せです。 ありがとうございます🙋🌹☺」


 多分日本語表記のひな型があり、コピー・ペーストして送信ているようですね。目的はハッキングで、個人情報を獲得したいということ位でしょう。大きな組織が裏にいるようですね。


 FBの投稿画面を見ると若い女性の写真ばかりが投稿されていて、投稿記事はありません。怪しい限りですね。削除します。そんな「お便り」が多い。

 だいたい経済力も権力もなにもない初老のおっさんに若くてきれいな女性が近寄るわけはない。私はお金持ちではない年寄りですから、無駄ですから。今後メールなど送り付けないでください。お願いします。


 また電子メールでは毎日数百通の迷惑メールが来ています。多いのアマゾン、楽天、三井住友信託銀行、クロネコヤマト、などを名乗るメールです。1日に数百通来ます。3日メールを見なければ3000通の迷惑メールが来ていたこともありました。

 ブロードバンドで高速通信時代ですが、99・9%が迷惑メールですから。

 多分AIなどを活用し、365日24時間迷惑メールを多数のパソコンなどからおl機売りつけていることでしょう。こちらは内容をいちいち確認しなかればなりません。とんだ時間のロスですね。

 でも注文メールや大事な連絡メールが「埋めれて」います。いちいちチェックする時間は膨大ですね。こちらもいい加減にしてほしいです。

 最大30年の序妙です。貴重な時間を奪わないでほしいです。

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2023.01.15

デジタルまちづくりの破綻・日本

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 日本経済新聞2023年1月23日号1面記事は衝撃です。

「デジタル街づくり 「実験ありき」7割成果なし」

「検証乏しく事業乱立」

「安易な企業依存多く」という見出しを見るだけで国のデジタル事業のお粗末さを感じます。10年前の国主導のデジタル事業は何と7割が失敗事例でした。

 沖縄県久米島では「農家が余った農作物の情報を入力し、島内のホテルに売る仕組み。国が7200万円を出した。「着想は面白い。」だが電波が山林に阻まれ、島の半分で使えなかった。基本がわかっていない馬鹿げた失敗例ですね。

 高齢者が多く利用も進まず18年度に停止。当時の職員は、「利便性の議論が乏しく、見切り発車だったと反省する。」とか。

 記事では「奈良県葛城市では高齢者の活動量データを見て健康指導する実験」に臨んだが、ニーズが少なく16年度で打ち切り。沖縄県名護市では港の潮位計データを避難判断に役立てようとしたもののシステムの設計ミスで頓挫した。」とのことでした。なんとも情けなく空しい。

 国主導のICT街づくり推進事業42件のうち半分は地元に本社をおかない大手企業が参加していたとか。しかし大手企業の「能力」も低いこと。これでは日本国はデジタル立国など「夢のまた夢」ですね。戯言です。

 アジアでも中国や韓国の背中が見えないほど日本は遅れているのではないのか。今なお「マイナンバーを運転免許証や健康保険証と統合する」と政府は息巻いていますが、実現可能性は低いのではないか。

 いい加減に「デジタル後進国である。」ことを政府は自覚し、その分野の投資をそくしんすべきではないのか。わけのわからない防衛費(アメリカの中古兵器の購入費用)や、時代遅れで危険な原子力発電への投資とか、世界市場で葉遺残したかつての大企業の救済策ばかりの税金投与するのでしょうか?

 いい加減にしてほしいと思う。現実に「マイナンバーカードと健康保険証を統合する」とかいう政策のお陰で、うちの主治医も廃業しました。聞けば何軒も廃業しています。かえって医療崩壊を促進していますね。

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2022.10.12

文藝春秋11月号を購入しました

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 久しぶりに文藝春秋という月刊雑誌を読みたくなりました。しかし母(96歳)の在宅介護していますので、街中の本屋に行くことは出来ません。早朝の散歩コースにはコンビニに雑誌を置いてはいますが、この種の「堅物の雑誌は置いていません。

 コンビニの雑誌販売コーナーも最近はどんどん縮小されています。「活字世代」としては寂しい限りです。高知駅のコンビニであれば置いている可能性があるかもと思い、早朝の散歩に行くとありました。1000円(税込み)出して購入しました。
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 特集記事としては「3期目に入る”皇帝”の暗部 習近平の仮面を剥ぐ」という仰々しい特集であり8人の識者が記事を書かれています。

 城山英巳氏のレポートには感心しました。父親は共産党の幹部でしたが、文革時代に失脚し投獄された。息子の習近平も「反動分子の息子」として進学の機会をはく奪され、農村に下放(追放)されていました。

 家族を塗炭の苦しみに追い込んだ文化大革命を発動した毛沢東でしたが、習近平は今や恨むどころか、も毛沢東を模倣し、新たな独裁者をめざdしています。

「父を打倒した毛沢東が発動した文革も共産党の一部であり、共産党の中で生きざるをいえない自分の運命を、父親と重な合わせたはずだ。

 父親も自分も毛沢東の下で生かされているのであり、毛沢東の否定や批判という「発想は毛頭ない。毛沢東がすべてなのだ。同時に中国の権力闘争の厳しさも肌で感じ、こう痛感したに違いない。

 「勝たなきゃそうにもならない」父親を反面教師に共産党で生き残れるかを学んだはずである。」

 習近平の父親は革命第1世代であり、党幹部でした。しかし文革時代に反党分子とされ16年間投獄されていました。毛沢東の死後釈放され、「4人組」の失脚後「改革勢力」のリーダーとして復活し、再び党幹部になり全人代の副代表になりました。

 しかし1989年の「天安門事件」での鄧小平の学生や青年たちへの仮借ない弾圧に抗議し、再び要職をはく奪され、地方に追放され生涯を終えました。

 習近平は父親の名声やコネも利用し、党内で出世し、権力を握るとも言う沢東を模倣した恐怖政治体制を構築しました。なんとも「おぞましい」独裁者ですね。
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 おもしろい記事は、渡邊恒雄氏の「文藝春秋と私」という寄稿です。100歳まで生涯1記者を自認する現在96歳の渡邊氏の文章は日本の政治史そのもの。」面白い記事でした。

 塩野七生さんの寄稿や、明徳義塾の馬淵監督を正当に評価した「明徳・馬淵監督の30年」という随筆も面白かったです。
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 「読書の秋」でもあるので、たまにはこの種の雑誌を精読することもお勧めします。
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2022.09.05

災害時の的確な情報収集

災害時の情報収集と情報発信

niftyが「災害時に情報収集をすjる方法」をまとめています。意外にやれそうで、やり切れていない方穂手段です。
真摯に取り組むべきではないかと思います。


https://koneta.nifty.com/koneta_detail/191011001034_1.htm?utm_source=nifty&utm_medium=TOP&utm_campaign=top_editing_koneta

 停電対策も事前にすること。バッテリーや充電器も揃え、地域のハザードマップや最寄りの避難場所の確認は必要です。

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2022.08.15

敗戦から77年目

 世界の大半の国と敵対し、惨めな敗戦をした日本。77年目の配線記念日が来ました。310万人の戦争による死者と、焦土と化した日本全国の都市部。完膚なきまでに叩きのめされました。


 


 敗戦後77年間、日本は戦争に巻き込まれることなく、1人の自衛隊員も殺されませんでした。また1人の外国人兵士も殺害しませんでした。これは恥ずべきことでもなく、誇るべきことです。


 


 ところがその平和の状況を破壊し、日本国を「手軽に戦争が出来る国」にしようとする声が大きくなりました。非常に危険な状況になりつつあります。


 


 ごく一部の「戦争屋」に国を運営させてはなりません。軍事力以外で日本は世界にいくらでも貢献できることがあります。


 


 ロシアや中国、北朝鮮という専制独裁国家が日本の隣国です。彼らとどう付き合い、日本国民をどう守っていくのか。冷静な議論と対策が必要です。


 


 デマゴギーやヘイトや偏狭な民族主義に惑わされることなく、日本国の行く末を考えていきましょう。

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