メディアリテラシー

2019.08.01

不屈のふらむ名取

格井直光さん関連記事_NEW  さきほど「サポーターの皆様」というお便りと資料が、宮城県名取市にある一般社団法人ふらむ名取の代表者である格井直光さんから送付いただきました。



 ふらむ名取の活動が地元新聞(河北新報)にたびたび取り上げられています。「聖火への願い 復興の難しさ共有を」という特殊記事があり格井直光さんが発言されておられます。



「復興五輪を掲げるなら、選手や役員ら全ての大会関係者に東北の被災現場を見てほしい。もっと踏み込んで被災地の現状を考えてもらいたい。」



「コミュニティづくりなどの現在の課題をを含め、災害復興の難しさや教訓を伝えなければ「ならない。今一度被災地に目を向けてもらい、私たちも教訓を再確認し、気持ちを引き締めることができる五輪であってほしい。」



 スローガンやポーズだけの「復興五輪」などありえませんから。
河北新報コラム_NEW  河北新報2019年6月18日号のコラム「河北抄」にこう書かれています。



「これぞ不屈の魂。1893年6月ノルウェーの船が北極探検に旅立った。その名は「フラム号」。途中、シベリア沖で厚い氷に閉じ込められて3年間漂流してしまうが、乗務員は危機を脱出して全員無事に帰った。」



 名取市の住民グループ「ふらむ名取」もフラム号の乗組員の不屈の精神を伝承しています。2011年3月11日の東日本大震災の直後から地域コミュニティ紙である「閖上復興だより」を1か月おきに発行されてこられました。



5月には「閖上まちびらき」を開催され、多くのお祭りや行事をなさっています。しかし現在閖上地区で暮らしている人は約1200人とか。震災前の3割以下です。でもコラムはこう締めくくっています。



「あせらず、少しずつ、前へ」と格井さんは言う。漂えども沈まぬ「フラム号」のように。」



 不屈の地域リーダーがたくさんおられる地域は滅ぶことはありません。8月中旬には閖上復興だより56号も発行される予定です。
日本災害復興学会 NEWS_NEW  「なとセンだより」(名取市市民活動支援センター・発行)と「日本災害復興協会・NEWS」も同封されていました。
なとセンだより7月号 1_NEW

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2019.04.23

高知市津波SOSアプリがリリースに

akaruimati_NEW  高知市広報紙「あかるいまち5月号」に、トップの見開き2ページを使用して「大規模災害に備えた防災アプリ ”高知市津波SOSアプリ”ができました!」とあります。
 高知市津波SOSアプリの機能は
akaruimati2_NEW ①津波避難ビルが探せることです。
 自分いる場所の高知市内で近くの津波避難ビルがすぐに検索できます。地図情報に表示されます。(平常時に津波避難ビルの位置を確認できます。
akaruimati3_NEW ②インターネット通信が可能な状態の場合は、つながる環境であれば、救助要請が送信できます。(災害時の場合のみ。平常時はつながりません。)


 


③インターネッと通信ができない場合でも、スマートフォンに内蔵している無線通信機能を使用し、スマートフォン同士の通信(メール通信・200字以内)が可能です。
26a04f35 「スマホSEリレー」は情報インフラが途絶しても、スマホ同士(高知市津波SOSアプリをインストールしている)で相互通信を可能にする技術である。とのこと。


 


 昨年度に高知市下知地域で2回実験を行い、その後高知市防災政策課や開発会社担当者と2回意見交換をしました。
 いろいろと意見はあるでしょうが、下知地域では「使い倒して」みます。今年の訓練にも二葉町防災会としてやってみます。
津波SOSアプリ新聞記事

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2019.03.09

無益だった日本の社会運動。負の遺産

憲法米ストーリー_NEW
 2019年3月3日の高知新聞11面の特集記事「憲法マイストーリー・生き方から考える価値」は改めて考えさせられる記事でした。

 「個人尊重せず暴力闘争」「学生運動元行動隊員「限界あった」「かみあわず」「面白くない」というキーワードが見出しになっています。
 記事で取り上げられていたのは当時早稲田大学法学部学生で民青(共産党の青年組織)に所属していた宮崎学さん(73歳)。51年前の1968年に宮崎さんは民青の行動隊を率い、東大教育学部にいて、全共闘学生と暴力的な対立を繰り返したそうです。

「60年安保闘争が終わると、民青と反民青の対立が激しくなった。民青は組織的な行動を求め。、個人の多様性を認めなかった。
 反民青の全共闘でも内ゲバ(組織内での暴力闘争)を繰り返し、どこも組織と運動がかみ合わなかった」

「学生運動は社会そのものを動かせなかった。階級闘争に終始し、個人を大事にしなかった。そのあたりに限界があり、もっと考えねばならないことがあった。」

 「階級闘争」ではなく「暴力闘争」「内ゲバ」「仲間殺し」をやっていたにすぎません。その極みが1972年の連合赤軍事件であり、凄惨な党派間の内ゲバ抗争でした。一時的に盛り上がった日本社会の社会運動も一気に衰退し、政治に「しらけ」る世代が蔓延する原因を作り出しました。
 つまりは日共系も反日共系も宮崎学さんが言われるように「個人の多様性を認めず、組織優先の暴力闘争ばかりして内部崩壊した。」ということでしょうね。

 かつて対立した荒岱介さん(早稲田在学中にブント(共産主義者同盟)戦旗派リーダー。2011年死去)をお見舞いに行かれた時に、「どこで間違えたのか」と宮崎さんが聞きますと、「全部間違ったんじゃねえぁ」と荒さんは答えたといいます。

 ドイツやフランスは学生運動から政治のリーダーが生まれ、国の政治にも大きな盈虚力を持ちましたが、日本では全くそうなりませんでした。
 やはりその原因は「個人尊重せず暴力闘争」ばかりして、「組織的な行動を求め。組織優先で個人の多様性を認めなかった。」社会思想の粗雑さ、稚拙さにあったと言えるでしょう。

 50年経過してようやく「身に染みて」理解できるようになりました。
 1968年から1969年と言えば、中学3年生から高校1年生の青年前期の多感な時期。ひたすら社会運動にあこがれていた田舎の学生でしたが、まったく中身のない、こけおどしの粗雑な革命思想であったかと。がっくり来る現実ですね。

 ではその後日本は豊かになり社会問題はなくなったかといますと、さにあらずです。格差社会はより進展し、国民の意識と中央政府の意向がものすごく乖離しています。その現実を埋め、解決できる社会運動の再構築が今こそ望まれていると思います。

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2018.12.10

高齢者スマホ教室は無事終了


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2018年12月8日(土曜)ですが、下知コミュニティセンター地域活動部会(国見俊介部長)の事業である「高齢者スマホ教室」が無事に終了しました。
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全部で5回ありました。私は三回しか出席出来ませんでした。
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スマホの操作は奥行きが深いです。今回は高知大学の「防災すけっと隊」のメンバー二人が、ラインのグループのつくるやり方や、退会のやり方を教えていただきました。
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年寄りは操作にもたつきましたが、サポートを受けなんとかなりました。関係者の皆様ありがとうございました。

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2018.09.28

ガラケー携帯はワンセグ機能を災害時に活用せよ

殆ど信用できない「デマ記事」が多いZAKZAK(夕刊フジ)ですが、以下の記事が本当なら使い勝手はあります。
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http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180922/soc1809220001-n1.html

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2018.09.19

中高年男性、孤独リスク

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 日本経済新聞2018年9月14日号に岡本純子氏(コミュニケーション専門家)のコメント記事が目に入りました。見出しは「中高年男性、孤独リスク」「たばこ・肥満より悪影響」「会社以外で関係築けず」「頼れる友人いる19%どまり」「老後「コネ」「ネタ」必用」とあります。

 岡本純子氏はこう指摘します。

「日本の中高年男性は世界1寂しいと言っても過言ではない。」

「背景には日本の社会風土がある。特に終身雇用と長時間労働だ。社内の縦の関係に居続けると、肩書を離れた水平的なコミュニケーションが苦手になる。」

「女性はママ友や近所付き合いなど会社を離れての友人をつくるのが得意だが、中高年の男性は新しい友人をつくるのが苦手だ。学生時代の友人とだけつきあい。それも次第に疎遠になる人が多いのではないか」

 このことはよく言われています。とくに上の現象は大企業に勤務されている人達に多いと思いますね。会社だけの人脈は、定年とともに途絶えますから。いきなり「サンデー・毎日」の世界になっても、行き場のない中高年男性が多いらしい。

 また記事では、「老後に必要なものはカネ・コネ・ネタ」であると。
「コネは人とのつながり、ネタは趣味などの生き甲斐だ。「夢中になれるもの」「社会に求めるもの」「得意なもの」の中からネタを探し、備えておく。

 個人としての対策も必要ですが、社会としての仕組みづくも大事である。」中高年男性、孤独リスクと記事では指摘しています。

 自分の場合を考えててみますと、「カネ」はないに等しい。これは商売人なので原則リタイヤはないから生涯現役で働き続けるしかありません。楽隠居なんぞ夢のまた夢ですね。
 
  「コネ」に関しては、10年前に父が脳血管障害で倒れ、母がアルツハイマー型認知症になりました。子供たちは巣立ちましたが、両親の介護があり、従来していた社会活動をほとんど辞めました。自宅まわりの地域防災活動しか出来なくなりました。

 やれることは限られていますので、懸命にやっていますと、知り合いが増え、情報もたくさん処理できないぐらい入手できました。この分野はエンドレスです。

 殆ど辞めた社会活動ですが、「海の散帆」(セーリング)だけは辞めませんでした。こちらは精神的な癒しで必要なものですから。
 
  「コネ」と「ネタ」には困りませんが、「カネ」には困っていますが、真摯に働いていますので(同世代がリタイヤしていますが、私は現役です)何とかなるとおもぃます。

 リタイヤした中高年男性は、地域活動や地域防災活動を担っていただきたい。しなければいけないことはいくらでもあります。

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2018.08.16

閖上復興だより50号を送付いただきました


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 宮城県名取市で、住民主導の復興まちづくり活動をされている一般社団法人ふらむ名取が発行されています「閖上(ゆりあげ)復興便り もう1度心をひとつに」(編集長:確井直光さん)より第50号が送付されてきました。

 1面には「復興庁より表彰」された記事が掲載されていました。「ハード面の復興は役所。ソフト面の復興は私たち被災者がお互いを助け合うこと。」という決意を実行されてきた実績を評価されたことと思いました。
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 2面には「閖上神社の再建」が嵩上げ地似て本格化する記事です。また閖上地区のランドマークでありました日和山周辺も、メモリアル公園の整備とともに変貌されるとのことでした。

 3面は復興が形になり家屋が嵩上げ地に建っている様子を報告されていました。4面は8月の地域のイベントや盆踊りについてのお知らせ記事も掲載されています。
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 広告も含め地域情報満載の「閖上復興便り」にはいつも感心しています。力強く復興されている閖上地区住民各位の詩型を垣間見ることが出来ました。震災直後から発刊されて通算50号。素晴らしい地域活動です。
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2018.05.23

ゲバ文字も立て看板も一種の文化遺産?


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 日本経済新聞はユニークな全国紙。経済専門の形態ですが、コラムや特集記事は他の全国紙や地方紙にはない独特の味がありますね。2018年5月20日朝刊の1面のコラム「春秋」は面白い。

「ゲバ字をご存知だろうか。」で文章は始まります。それは「ビラや立て看板に踊っていた独特の書体だ。字形は極端に角張り、闘争を斗争、万歳を万才などと略字で書き、いかにも物々しい雰囲気を伝えていた。中国の文化大革命に登場した「大字報」の影響もあったろう。」とありますね。

当時私はアホな若者であり高校生時代に負け続けていた社会運動に打ち込み卒業できず1年留年して卒業、大学へ入学したのは1973年でした。1968年をピークとする学生運動も衰退局面にありました。学費値上げ反対運動などの集会などがありました。

 サークルの案内や各グループの自己主張は、立て看板に日経新聞の言う「ゲバ文字」で書かれていました。アートな書体なんでしょう。書いていた先輩が「最近の新入りは立て看の字も書けない。デモ指揮も出来ない連中が多い。昭和30年代以降の連中はダメだね。」とか言われていました。「今は昔」のお話です。「伝統」は滅びてしまいました。

 5月には1968年のフランス5月革命がありました。日本でも大学での闘争がありました。アメリカではベトナム反戦運動が展開され、中国では文化大革命。チェコでは「プラハの春」がありました。「かつての若者」であった私も少しだけ現場の雰囲気を味わいましたが、1972年の連合赤軍事件と陰惨な内ゲバが繰り返され、新左翼の社会運動は壊滅しました。
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 京都大学の立て看板も風物の1つ。市当局が景観条例をたてに取り締まる方がおかしい。日経も「京都らしい場所ではないか」と嘆いています。

 価値観は多様であり、多様性を認めることが社会の活力であると思います。全体主義がはびこりますと社会の活力が衰退します。

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2018.05.07

日本経済新聞は岸田文雄氏の応援団?


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 2018年5月6日の日本経済新聞22面・23面には驚きました。安倍内閣前外相、自民党の政調会長である岸田文雄氏の大特集記事が掲載されていました。

 広島県にゆかりがあり大のカープファン。幼少時代は外交官の父の勤務地の関係で米国の小学校へ通学。そこで少数民族の差別体験もあったとか。岸田氏と言えば2016年に外相時代にオバマ前米国大統領を被爆地広島へ招聘し、平和記念公園で被爆者に献花したことで印象に残りました。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%B8%E7%94%B0%E6%96%87%E9%9B%84

 日本経済新聞は安倍晋三首相の後継者は岸田文雄氏にしたいのでしょうか?なにかの意図を感じる「異様な」2面全面記事でありました。

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2018.04.26

週刊新潮記事の社会的貢献度

 官邸機密費で買収饗応されているとおぼしき「談合記者クラブ」には属しない「野良犬メディア」の1つである週刊新潮。2018年4月26日号は何かと話題になっていましたので、コンビニで購入しました。
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 巻頭の白黒グラビアは「最強官庁トップの 嘘がバレルる日」とあります。全く「ろくでもないセクハラ行為」。エリート官僚らしいがおぞましく、恥ずかしい。

 話題の記事は20Pから27Pの見開き特集。「嘘つきは財務官僚の始まり」「セクハラをしらばっくれた「福田次官」の寝言は寝て言え!」という強烈な見出。
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「女性記者」を「キャバ嬢」にする替えた改ざんを暴く」

「女性輝けない「麻生財務相」が「嫌なら男の記者に変えればいい」とか言い見出しなんぞは、電車の中吊り広告や駅の売店用のコピーに使用されているんではないでしょうか?
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 週刊新潮の記事の中で特に注目したのは、P24にある「なぜ自社で報道できないのかの疑問に答える」ですね。

 ある大手新聞社の社会部の女性記者は情報源の男性から執拗なセクハラを常にうけていたので会社の相談したそうです。
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「幹部に呼び出されて、ひとりの人間を潰す気かと叱責されました。情報源の勤務先に漏れて迷惑がかかったらどうするんだ」と言われたそうです。

 セクハラは「人権問題」です。取材活動でのセクハラが耐えられないと正論を言っているのに社員を守る対応をしない大手新聞社の人権感覚はどうなっているんでしょうか?日本は「先進国」と言えるのでしょうか?
週刊新潮4月26日号4_NEW_R
 結局諸悪の根源は「談合記者クラブ」でしょう。官公庁記者クラブからの追放が怖くてマスコミ各社は正論が言えないと言うことのようです。これでは新聞やテレビは「社会の歪みを正す」役割を自ら放棄した腰抜けしか言えないですね。最低ですね。

 官公庁や首相官邸の「意向通り」の記事しか書けないし、報道できない。報道の自由を自ら放棄している記者クラブの大手メディア。

 週刊新潮などの「野良犬メディア」は逞しくあっていただきたい。社会的な役目はとても大きいと思いますね。

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