映画「六ヶ所村ラプソディー」

2016.08.11

老師にシルクロードゆかりのTシャツいただきました。


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 先日は月に1度の整体(身体調整)の日です。昨日は過労から、目が回っていました。恐らく首と肩が異様に凝っていたんでしょう。実は勘違いをしていて明日と思い込んでいました。手帳を見ると今日の午後でした。

 慌てて自転車で駆けつけましたが、炎天下のため大汗をかきました。そしたら老師が、整体の前に部屋から、以前にシルクロード(中国西部)に旅行にいたことがあり、そこでのTシャツをいただきました。漢字で「シルクロード」と書いてあるそうです。

 老師は中学生時代から柔道をされておられました。五輪でなかなか日本が勝てない理由は、「僕らの習った柔道と、五論の柔道とは別物に思えるね。」とのことです。

 天皇陛下の生前退位のことも老師は「姿勢が猫背になっておられます。緊張が続くからでしょう。周りに身体調整の専門家がおられないようですね。身体調整すれば、身体に化がたが来るのを先延ばしできますから。」と言われました。

「皆体の手入れをしないからいけないね。すれば、体調は格段に良くなりますから・。」とも言われます。いちいちもっともな老師の言葉でした。

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2013.03.24

「内部被ばくを生き抜く」を見ました。

 3月24日は家内と2人で香南市野市ふれあいセンターでの映画「鎌仲ひとみ監督作品 内部被ばくを生き抜く」(香南市教育委員会主催)を鑑賞に行きました。会場は100人ほど来場者がいました。何人かの知り合いに会いました。
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 福島の普通の人たちが映画には登場します。300年の歴史があるお寺の住職。その奥様と4人の子供たち。福島原発事故から2年が経過していますが、いまだに福島原発に「ふた」がされているわけではないので、毎日日にち大量の放射性物質が大気中や水中、海中に放出されています。
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 映画では外部被ばくより、内部被ばくの怖さ、脅威を描いています。国が定めた福島第1原発避難想定区域外の福島市では、放射線量が異常に高い「ホットスポット」と言われる箇所がたくさんあります。

 放射性物質が大気中を漂い落下したもの。土壌に落ちた場合植物に吸収され、食物として食べて内部被ばくする。空気を吸い込んで内部被ばくする。飲料水として飲んだ水から内部被ばくすることもありました。

 画面へ登場したある家族では、「子供にクラブ活動はやってもらいたい。でも内部被ばくしたようで、検尿からセシウムが検出され悔やんでいます。辞めろとは言えない。でも汚染は心配です。」

「わたしは実家が福岡だから退避は可能です。でも福島の人間関係や地域のつながりも全部捨てないといけません。仕事もです。残って放射能の脅威にさらされて生きるのか。多くのものを捨て去って地域を去るのか。そういう2者択一ではない生き方ができないのか。」との言葉に胸が詰まりました。

 映画では4人の医師が登場します。広島で被爆した肥田舜太郎医師(94歳)。「放射能被害のデータも何もない状態で治療にあたって来ました。GHQは情報を公開しない。被ばく者と67年間寄り沿いながら被爆者援護法を勝ちとりました。内部ひばくの研究には終わりがありません。

 鎌田寛諏訪中央病院院長は、「イラクへの戦争中に米軍が使用した劣化ウラン弾による被ばく治療のために医薬品の支援や、医療チームの派遣をしてきました。3・11以降は福島の支援もしています。」と述べられました。

 児玉龍彦東京大学アイソトープ総合センター長は、ボランティアで福島へ入り現地調査を克明に行われています。「政府は1戸当たり70万円しか除染費用を出そうとしません。到底その費用では除染はできません。1戸当たり500万円から1000万円はかかります。」と言われていました。

 チェルノブイリで臨床医をされているスモル・バレンチア氏は「子供たちにおは長期の経過観察が必要です。そして適切な医療と社会のサポートが必要です。」と言われていました。

 映画上映画後の休憩タイムに、「内部被爆の脅威ー原爆から劣化ウラン弾まで」(肥田舜太郎・鎌仲ひとみ・共著・2005年・筑摩書房)を購入しました。
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 鎌仲ひとみ監督のトークが始まりました。スクリーンを使用して福島第1原子力発電所の被害がいかに甚大なのか。しかもいまだに大量の放射性物質を放出し続けている。日本人すべてが「内部被ばくする恐れがあります。

 「わずかな量の放射性物質を体内に取り込むと、長時間にわたって体の内部から放射線を浴びることになります。恒常的に被ばくすることで遺伝子が傷つけられ、ガン等を誘発します。今まで内部被ばくの研究は少なく、最近その実態が明らかになりつつあります。」

「チェルノブイリでは、年間被ばく量は1ミリシーベルト以下にされています。1ミリシーベルトを超える地域の住む住民には除染費用は国が負担します。移転する場合も費用は国が持ちます。」

 「日本の場合は20ミリシーベルトまで大丈夫と言われています。多数の国民が毎日被ばくしています。こんな国はありません。避難退避地区外にも放射性量が異常に高い地域がたくさんあるにも代わらず除染もされず放置されています。」

「福島原発からは1000万ベクレルの放射性物質が放出されています。また土壌汚染の地域は広範囲に広がり、海洋にも大量の放射性物質が放出され続けています。」

「日本では被爆を理解する壁がありました。それは日本は広島・長崎で唯一の被爆国と言われてきましたが、一切被ばくのことを教育現場で教えて来ませんでした。医大の学生も習わないと聞きました。
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 また占領軍の言論統制があり、原爆被害の隠匿が5年間行われてきました。原爆投下後何の治療もせず被爆者の口封じをしたがために、5年の間に多数の被爆者が治療を受けずに亡くなりました。亡くなった被爆者は米軍により研究材料に使われました。5年後に生き残った被爆者を研究してデータはつくられました。

 また一貫して被ばくの過小評価が行われ、同時に原子力発電所の推進も行われたのです。」
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「福島でも被ばくの過小評価とミスリードが行われました。ある御用学者が100ミリシーベルトまで大丈夫だと発言し多くの子供たちが被ばくしました。子供や胎児は大人の何倍も被ばくの影響が出てきます。

 福島の子供たち8万9千人を調査¥したとこと10人の甲状腺がんが見つかりました。この比率は国際基準値の100倍です。」

「国の方針はこうした事実があるにもかかわらず昨年の総選挙で登場した安倍政権は原発推進になりました。日本人全員が内部被ばくすル可能性があるのにです。

 でも映画にある出てきた福島の民間病院は、行政から何の支援も受けずに5000万円かけて微量の放射性物質を測定する装置を購入し。福島の子供たちを無料で測定しています。また母親たちのネットワークで、放射能汚染されていない安全な野菜や食品が全国各地から送られ、映画で出てきたお寺の幼稚園で無償で配られています。

 内部被ばくは年間2回の2週間の静養生活と、放射能のない食物を食べ続けると体外へ取り込んだ放射性物質は排出されます。どうかみなさん福島の子供たちを受け入れ,静養させていただけませんか。」と訴えられました。

 鎌仲監督ともじっくりとお話したかったんですが、うちには超高齢の両親がいますので、早めに戻らないといけないので、サイン会を横目に見ながら退出しました。考えさせられました。「映画「六ヶ所村ラブソディ」の映画会の案内もありました。
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 香南市の教育委員会の皆様ありがとうございました。良い企画でした。

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2010.10.22

「ミツバチの羽音と地球の回転」上映会

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 「六ヶ所村ラブソディー」の鎌中ひとみ監督の最新ドキュメンタリーです。

 いま山口県上関町では新たな原子力発電所の建設計画が進められようとしています。石油もウラン(原発の原料)も有限であると知りながら、私たちはなかなかそこから脱却することができません。

 瀬戸内海のハート型の小さな島祝島もう28年間も原子力発電所の建設を阻止するために戦ってきました。

 この映画は上関原発計画に向き合う祝島の人々の取り組みと、スウェーデンで持続可能な社会を構築する人々の取り組みを1本の映画で描いています。

 持続可能な未来のために私たちに何が出来るのかを考えさせる映画です。


(上映日時)    2010年11月6日(土曜日)

         午前11時  午後13時30分  午後16時 午後18時30分

(場所)      高知市あたご劇場


(入場料)     当日 (1200円) シニア・障害者(1000円)

          大学生(500円) 高校生以下無料

(問い合わせ先)  088-844-2101

          090-9950-6507 (外京)

(主催)      NO.デモ.かまん!プロジェクト  

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2008.05.22

中国の核施設は大丈夫なのか?

 大きな被害をだしました中国四川大地震。そのなかであまり情報が出てこないのが核施設関連のニュースです。

 放射性物質32個が下敷きに 軍幹部は安全性強調 四川大地震(産経新聞)

四川大地震で核施設も倒壊…中国・環境保護相が明かす(讀賣新聞)

 軍関係の核兵器関連の施設や核廃棄物処理施設などがチベット地域にあるとされているが中国政府は情報をきちんと公開しないようです。

 チベットの核

 ダライ・ラマ法王日本代表サイトに詳しく掲載されています。チベット地域でも地震の被害はあったと思いますが、全く情報は出ていませんし。

 核廃棄物が漏れ出したということになれば大変です。中国はすみやかに関連情報を公開すべきでありますね。朝鮮半島の核よりも中国の核廃棄物のほうが脅威です。
 

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2007.02.23

映画「六ヶ所村ラプソディー」を鑑賞

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2月23日の夕方は映画「六ヶ所村ラプソディー」を鑑賞しました。監督の鎌仲ひとみさんのスピーチもありました。大変真摯な気持で映画を製作されていることがわかりました。
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 鎌仲さんの話を聞きまして、大変ノーマルな感性の人だと思いました。元々はNHKのドキュメンタリー番組も制作されていたとか。1999年ごろイラクを取材し、白血病や癌で亡くなる子供たちが多いことを取材されていたとか。

 その原因が1991年の湾岸戦争で米軍が使用した劣化ウラン弾にあることが取材するうちに判明したそうです。それも原子力発電の濃縮ウラン工程で出る核廃棄物から兵器に使用され、イラクの子供たちが被爆したということです。

 2年にわたり六ヶ所村を取材しています。反対派は村内に数名であるとか。高知同様に産業のない青森県。周辺自治体からも仕事を求め多くの人達が原子力関連施設で働いています。

 この映画の優れているのは、いわゆる「推進派」の人たちも画面に登場しています。率直に気持を吐露されています。ただ残念ながら事業主体者の日本原燃側が取材に応じていないことですね。

 「安全安全」というのであれば取材に応じ、どんな質問にも回答すべきでしょう。また施設の内部も取材させるべきですね。常に施設の門の手前で画像は終わります。米軍基地のように治外法権を感じました。中には入れないので。「無言の圧力を六ヶ所村に入ると感じる。」と鎌仲さんは語りました。


 つまり原子力政策に反対したり、疑問を持っている人間は立ち入らせない。無条件に賛同する人間だけが入らせる。画面からのメッセージを感じました。

 映画では孤立して反対している人達の生活の様子も描いています。村で農薬を使用せず有機米をこしらえている人も正直に核燃料再処理施設が稼動するかもしれないとチラシに書いたら断る消費者が何人かいたとか。

 実に消費者も「身勝手」だと思いました。「中立ということは傍観と同じ。声を上げて反対しなければ賛成と同じだ」とその農家の女性はつぶやいていました。

 全国各地で上映されるようですから、関心を持つ市民はもよりの会場で鑑賞してください。 

 六ヶ所村ラプソディー上映予定
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 会場ロビーではTシャツ(反核は土佐の山間よりとプリント)や絵葉書なども販売されていました。わたしも僅かですがTシャツと絵葉書を購入させていただきました。

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 メッセージを書き込むコーナーも併設されていました。今回の自主上映の映画会は若い人たちやアート系の人達が主催して頑張っていました。

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 現在原子力発電所においては使用済み核燃料は、まもなく青森県六ヶ所村の処理施設で再処理され、高レベル放射性廃棄物が出てきます。それはは六ヶ所村で1時保管されています。

 その高レベル放射性廃棄物を一箇所に集めて埋めてしまう計画が東洋町で行われようとしています。それは東洋町長が民意を無視して文献調査に応募し、原子力発電環境保全機構が、それに応じまさに「国策を捏造」しようとしているのです。高知県民として看破できない問題です。

 トータル300人を超える市民が鑑賞したようです。実行委員会の皆さんお疲れ様でした。

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2007.01.25

映画「六ヶ所村ラプソディー」を鑑賞しましょう

 様々な活動をされている楠瀬さんと23日に大西みちるさんの結婚披露宴にて知り合いました。「上映の宣伝をよろしくお願い致します。」と言われていましたので、告知記事を書かせていただきました。

原子力発電は日本では国策として推進されています。原子力発電に賛成の立場、反対の立場はそれぞれあると思います。映画では様々な立場の人達の声を取材し集めているようです。

 また坂本隆一氏をはじめ、多くのアーティストも関わりをもたれている映画のようにも聞いていました。

 楠瀬さんのブログ

六ヶ所村ラプソディー関係ブログ
Rokashomura
 鎌仲ひとみ監督作品

 長編ドキュメンタリ?映画「六ヶ所村ラプソディー」
核燃の大地に咲く花 ここにわたしたちのくらしがある?

(日時)2007年2月23日(金)

(時間)上映時間(120分) 10:00?  13:00?  15:30? 18:30?

(監督講演会) 17:40? 20:40?

(場所)高知県立美術館ホール

(入 場 料) 前売り券1,000円/当日券 1,500円

(小学生以下・障害者 無料)

上映時間(120分) 10:00?  13:00 15:30 18:30

監督講演会 17:40? 20:40?

(主催) 高知で「六ヶ所村ラプソディー」を上映する会

連絡先:くすのせ 

メール sun@evha-house.com   ということです。

 上映運動を成功させ、南海地震の危険のある高知県全市町村に、高レベル放射性廃棄物最終処分場を立地させないようにいたしましょう。

 賛同署名運動は こちら

「kakuhaikibutu.pdf」をダウンロード


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