漫画文化

2017.05.29

ショック!!「疾風の勇人」が打ちきりか?


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 週刊モーニング連載の戦後政治史を描いた政治漫画「所得倍増伝説!!疾風の勇人」(大和田秀樹・作)が、来週第63話で打ち切りになるらしい。
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 無残な敗戦後、闇市から税の取り立てを行っていた大蔵官僚の池田勇人を吉田茂がスカウトし、政治家として育てあげました。佐藤栄作、田中角栄、宮沢喜一、大平正芳、鳩山一郎、河野一郎、三木部吉、岸信介、三木武夫、石橋湛山などが存在感が濃厚に登場しました。

 それが来週で打ち切りとか。やはり安倍内閣からの圧力でしょう。安倍晋三が尊敬するという祖父の岸信介は漫画でも「妖怪」であり、「悪魔的」に描かれています。
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 それに引き替え戦後日本をけん引し、惨めな敗戦国から経済大国に引きあげた「吉田学校」の生徒たちは、池田勇人、佐藤栄作、田中角栄、大平正芳、宮沢喜一もカッコよくいい男で描かれています。
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 おそらく「祖父をこけにした」と安倍晋三が激怒したんでしょう。なんともスケールの小さい奴だと思いますね。「この漫画は史実を基にしたフィクションです」と書いていますのに。なんとも小さい。
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 公職の政治家は「こけにされてなんぼ」の世界ですから。

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2017.05.23

素晴らしいビックコミック・オリジナル

20日発売のビックコミック・オリジナル(6月5日号)。なかなかヘビーな内容ではないか。
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 登場人物が昭和天皇やアメリカの「赤狩り」の様子や、政治家の裏側を見せるまんがや、太宰治原作の「人間失格」まで盛りだくさんです。
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2017.03.19

漫画家大会議へ行きました。


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 2017年3月12日は、土佐のお客と、おびさんマルシェを見学して、カルポートで開催されている「第3回漫画家大会議」へ行きました。
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 石ノ森章太郎複製原画展や海洋堂のコーナーや、漫画家のトークショーもありました。石ノ森章太郎氏の原画は、2015年に宮城県石巻市を訪ねた折に記念館で見ました。遠目で、漫画か家作家全員が参加したトークショーを見ました。
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 高橋昌美さんご一家にお会いしました。ある漫画家さんのサイン会に参加されるとか。一応の展示を一通り見て、漫画「グラゼニ」の作者アダチケイジさんのトークショーを拝聴しました。

 漫画「グラゼニ」は、週刊モーニングに連載されている野球漫画です。主人公の投手凡田夏之助と周りの選手やスタッフの人間模様や葛藤が面白い。「グラゼニ」とは、「グランドに銭が落ちている」というぎすぎすしたことですが、アダチ氏の画風が柔らかく、それを感じさせません。
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 トークは女性アナウンサーが司会進行し、アダチケイジ氏と、モーニング副編集長と、高知出身の元プロ野球選手江本孟紀氏との掛け合いでした。

 最初は女性アナの進行が悪く、漫画の話で話ではなく[高知のお酒の話」とかばかりして15分ぐらい空費してしまいました。総じて高知の女子アナウンサーはしゃべりすぎますね。司会役と言うのはゲストの話を聞きだし役の筈。黒子のはず。完全な人選ミスですね。

 ようやく本題のグラゼニの話になりました。そこは副編集長が「グラゼニは、原作者の森高夕次氏が絵が描けるので詳細な絵入りの進行表を期日内にきちんと描いてくれます。それをアダチケイジさんが柔らかい絵でしあげてくれます。どろどろした話が、度きつくなりません。」

 江本氏が「あまりに野球界の裏側がリアルすぎる。だれか内通者がいるのではないか」と突っ込みをいれましたが、作者も編集者もやんわりと否定しました。

 江本氏は高知FDのGMもしているので、話は自然に元大リーグのレジェンドラミレス選手のことに。今日はアダチケイジさんは高知市営球場に訪ね、似顔絵を描かれたり交流されたそうです。

「大変フレンドリーな人でした。似顔絵を描きますと喜んでいただきました。携帯で写メしてました。打撃練習になると目つきが変ります。只者ではないとわかりました。」

 江本氏は「我慢して長くいてくれたらいいんですがね。」と少々心配気味です。「4月1日の開幕戦は来てくださいね。」とPRをされていました。

 グラゼニの愛読者の95%は、男性だそうですが、今後は「グラゼニ女子」も増やしていきたいとのことでした。面白いトークショウでした。
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 惜しむらくは、特設フードブースでの漫画の味を再現した食事を食べられなかったことですね。グラゼニの「から揚げチャーハン」は、高知が1番原作に近いと編集者が絶賛していました。
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2016.09.23

「こち亀」少年ジャンプ連載最終号を購入しました。

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  時流に随分乗り遅れていますが、少年ジャンプ「こち亀最終号」をコンビニで散歩のついでに購入してきました。ビックコミック・オリジナルと一緒に購入しました。
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 「こち亀」が連載が始まったのは1976年。大学4年時でした。最初はそれほど印象に残っていません。当時は「こまわりくん」という山上氏のギャク漫画が有名。そのまがいもののような印象でした。

 連載が続いて絶好調になってくるのは、80年代90年代からでしょうか?周辺のキャラクターも個性的であり充実してきます。また「こち亀」が凄いのは、当時の「はやりもの」を取り入れ、徹底的に解析し、取り入れていることです。物凄い取材力です。
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 うちにも「こち亀」単行本が21冊ありました。小学生時代の長男が購入したんでしょう。同時代の「ドラゴン・ボール」や「ジョジョの大冒険」などと一緒くたに並んでますから。
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 ドラマ化もされていましたが、漫画を超えることはなかったようですね。荒唐無稽の世界は作者独特のものですから。1つの時代が終わったと言うことでしょうが、近くにまた復活しそうな気がします。

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2015.12.01

水木しげるさんのご冥福をお祈りします


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 妖怪漫画家の水木しげるさんが昨日93歳で他界されました。とても存在感のある漫画家であっただけにご逝去は残念ですね。作品から不気味な印象もあった水木しげるさんですが、2010年の「ゲゲゲの女房」で取り上げられたこともあり、再ブレークしましたね。

 アンパンマンの作者のやなせたかしさん同様に、兵士として戦地へ行かされ、生きのびた人だけに、作風の中に、骨があり平和を嘆願する気持ちの強さが自然体で描かれています。

 今年の8月にビックコミック・オリジナル「戦後70年特別号」にも水木しべげるさんは「人間玉」という濃厚な作品を寄稿されていました。

「「人間玉」という作品は、水木自身の戦争体験に基づき描かれています。輸送船の船底に詰め込まれた兵士たちが南方戦線に送り込まれる様子が克明に描かれています。

 旧日本軍は兵站を軽視したがために、輸送船は米軍の攻撃で大半が沈没しましたS。戦地の日本軍兵士には食料や武器の供給もなく、多くは栄養不良で亡くなりました。

 戦争の馬鹿馬鹿しさ、愚かさを水木しげるさんは多く描かれていました。ご自身も爆撃で片腕を失っています。片腕1本で漫画家でのし上がりました。1つの世界をこしらえた人ですね。

 戦後70年に愚かな戦争を熟知していた水木さんが亡くなりました。再び日本を戦争に巻き込もうと言う輩の者たちの声が大きいようですが、「とんでもない」お話であることは、水木さんの作品を一読すれば理解することが出来る筈です。

 心よりご冥福を申し上げます。

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2015.08.15

重たい「戦後70周年増刊号」


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 ビックコミック・オリジナル「戦後70周年増刊号」を購入しました。水木しげるや滝田ゆう、松本零士、山上たつひこなど漫画家が16人の作品が掲載されています。

 また「私の戦後70年談話」として、いとうせいこう、無着成恭、横尾忠則などが特別寄稿を寄せています。実に重たい内容ではないか。横尾忠則も小学3年生で終戦を迎えたとか。

 編集後記でも,今年は戦後70年だから単純に話題になるぞという想いから企画したそうです。憲法9条に関連した作品はほしい。沖縄を描いた作品もほしいとのことでした。

「結果、収録した作品はすべて、戦争のグロテスクで愚かでヒロイックな姿をそれぞれのアプロ―チで表現したものとなりました。こうして眺めてみると漫画家はやはり自由の民です。
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 本能的にお上の胡散臭さを嗅ぎ分けていますし、自分の生死は自分の戦場で決めたいと考えています。だからこの増刊号は時代のカナリアかもしれません。漫画家の想像力はもう何年も前から、日本の行く末に警鐘を鳴らしていたのです。

 漫画は別にお国のためにはなりません。そしてその作品で仕事をしている我々、編集者もしかりです。だからこそ、この時代の「嫌な感じ」に声をあげましょう。そんな増刊号です。」(P369 編集長 堀靖樹)
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 巻頭グラビアの画家藤田嗣治の「アッツ島玉砕」という戦争画のおどろおどろらしさに仰天します。藤田はこの1枚の絵により敗戦後[戦犯」とされ、二度と日本へ帰ることはありませんでした。
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 水木茂の「人間玉」という作品は、水木自身の戦争体験に基づき描かれています。輸送船の船底に詰め込まれた兵士たちが南方戦線に送り込まれる様子が克明に描かれています。
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 沖縄出身の漫画家比嘉すすむは、「砂の剣」という作品で、戦争の愚かさ、軍隊が決して住民を守るものではないという現実を鋭く描いています。渡嘉敷島本島から前島に渡ってきた40人の日本兵。島民に軍事教練を強いるが、主人公の分校長は粘り強く撤退を申し入れます。
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「小さな島です。住民は逃げることも隠れることも出来ない・・。軍がいないほうが、ここでは生き残る可能性が強い。住民を守るということであれば、どうか、兵の駐屯はおやめください。お願いします。」と説得します。

 結果小隊は撤退し、島は戦闘に巻き込まれずに島民全員が無事でありました。辺野古をめぐる沖縄の人達の気持ちを代弁した作品のようにも思います。
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 巻末には12月5日公開予定の映画「杉原千畝 スギハラチウネ」の宣伝文が掲載されていました。杉原は卓越した外交官であったようですね。公開が楽しみです。
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 漫画とは言え、漫画ゆえに重たい内容でした。プロの漫画家に並べるのはおこがましいですが、うちの子供の作品も一緒に掲載させていただきます。
 今やファシストに成り果てた安倍首相と、オスプレーの漫画です。
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2015.08.04

戦争法案を皮肉る漫画


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高知新聞2015年7月25日朝刊の「高新まんが道場」にひさしぶりに下の子供の作品が掲載されていました。
 キジと小学生の掛け合いがテーマです。仕事が暇な時期があったんでしょう。

 今回の高知新聞漫画道場の入選作品も下の子供の作品以外は「戦争法案」に関する入選作はありませんでした。漫画は社会の鏡です。社会風刺をもっとやっていただきたいと思いますね。

 「戦争法案」に反対されている皆様も、「小学生でもわかる違法性、違憲性を表現」してください。いつまでたってもサヨクの「上から目線」の反対運動では国民的な運動にはなれっこありませんから。

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2015.03.21

経済政策の破たんはハイパー・インフレで帳消しの策動か?

 2015年3月20日号の週刊ポストの記事はなかなか衝撃的ではないか。
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「アベノミクスの行き着く先は「預金封鎖」の地獄絵図だ」「黒田総裁が経済財政諮問会議で「国債大暴落」のオフレコ発言!」「安倍ヨイショのNHKまで言及して危機はいよいよ深刻に」「国民の預金を借金の穴埋めに」「強制的に徴収する包囲網」とか。

 歴史を振り返ると敗戦直後の1946年2月に日本政府は突然預金を封鎖しました。続いて新円切り替えを強行、預金や不動産に25%~90%の財産税を課した。(P35)

 日本の経済が調子よくないことは国際金融関係者に見抜かれており、中国経済の破たんや中東情勢の混乱で原油が急騰などすると、いつ日本国債の暴落があってもいかしくないという。

 1100兆円の国の借金を「ちゃら」にするために、国民の個人資産1650兆円を強奪することは、前例がありのであり得ない話ではないとか。恐ろしい。
 
 ビックコミック・オリジナル3月5日号でも「今そこにある戦争」(テーラー平良原作・稲井雄人作画・あまやゆうき脚色)でも同様に場面があります。

 お金は全部宝石と貴金属に代えて、自国通貨を保有しないことが防衛策のようですね。変な時代になってきているようですよ。ありえない話ではないですね。最近北朝鮮では実施しましたから。
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 、漫画では「特定機密法」とセットになっていて、政府が画策するとえらいことになると警告してありました。

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2015.03.02

日本はアニメ大国として再生できるのか?


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 先般アカデミー賞のアニメ映画部門で、日本の「竹取物語」(高畑勲監督)は受賞できませんでした。受賞作はディズニーの「ベイマックス」が受賞しました。昨年の「風立ちぬ」(宮崎駿監督)に続き2年連続でノミネートはされましたが、受賞は出来ませんでした。

 日本のアニメは今でも海外での評価は高いものの、実際の販売実績は、最盛期の半分以下となっています。過去の成功体験に胡坐をかき、「売る努力」をしてこなかった結果、韓国勢などに海外では食われているようです。
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 韓国アニメは諸般の国の事情に食い込めるように作品を一般化し、キャラクター作戦と韓国国内のスポンサー企業と共同作戦で途上国の市場を開拓してきました。国も強固に後押ししています。
 
 アニメの実際の仕事は海外へ流出し、日本国内のアニメーターやクリエイターは低賃金であえいでいる状態とか。作成者が豊かになるビジネスモデルをこしらえなければ、いけないですね。そのあたりは「クール・ジャパン)でどうなっているのでしょうか不明です。
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2014.11.24

「ジブリの世界を創る」を読んで

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 「ジブリの世界を創る」(種田陽平・著・角川書店・2014年刊)を読みました。2014年のスタジオ・ジブリ作品「思い出のマーニー」の美術監督をされました種田陽平氏の著作です。

 著者の種田陽平氏は、長年実写映画の美術監督をされてきました。今回スタジオジブリ側の要望で、初めてアニメ映画の美術監督をされたそうです。
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 子供時代に「太陽の子 ホルスの大冒険」(高畑勲・監督)を見たりして、大きな影響を受けたとか。その「空気感」が大事であるとも種田氏は言います。

 主に話題は制作現場のやり取りや、工夫したところに終始しています。門外漢とすれば、「場面の背景も緻密に手を抜かずに描いた。」ということと、ジブリ独特の「手書き」の妙味が写真以上のリアイリティを出したとも言われていました。

 スタジオ・ジブリも1つの時代を創りました。今後の行く末にも注目です。「思い出のマーニー」は正直見る気がしなかったので、これ以上の感想はありませんね。
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