路面電車を高知市の観光資源に活用すべき
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金曜日にめまいの症状に教われました。多分しつこい首の凝りだと思いますので、今日は少し歩こうと思いました。昼からは自宅から歩いて土佐山内家宝物資料館へ行くことにしました。そこで開催されている「理想の武家」展を見に行く為です。
堀川の浮き桟橋を通過。桜はまだ1分咲ですね。早くて来週末以降ですね。

今日は風が強い。陸上でも10メートルは吹いていました。埃が目に入り困りました。花粉症気味の皆様は大変ですよ。それで鏡川河畔を歩き続けました。
残念ながら館内は写真撮影禁止。それで今回の展示会のチラシがあります。

展示品はなかなか見ごたえのあるものばかりでした。山内藩主の刀や槍や鎧。馬具や陣羽織。戦陣訓とおぼしき書物類。歴史書など。
この資料館の所蔵点数は物凄い。資料によりますとこう書いていました。
古文書 約3万点
美術工芸品 約5000点
和書漢籍 約2万点
図書類 約2000点
古写真 約1万点
合計 約6万7000点を所蔵されています。物凄い宝物ではありませんか。
ただこの資料館は狭いので、すべてを展示はできないのでしょう。今度高知城前にできる歴史資料館に展示されるのでしょう。
なかなか充実した展示会でした。これは県民の大きな財産です。
歩いて天神橋北へ行きますと、後藤象二郎の生家跡の碑がありました。

話しは全く変りますが高知駅前のこの施設は全く歴史的の価値のないものですね。なんでしょう?

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地域代表の県議会議員である坂本茂雄さんが、代表質問をする予定日(2月29日)でした。県議会へ行き傍聴する予定でしたが、さすがに今日は月末。集金と支払日でもあり、問い合わせが複数ありましたので、出かけることは出来ませんでした。
会社で午後から内勤する事態になりました。パソコン画面に座り、電話応対をすればよい体制になったので、パソコンで傍聴できる高知県議会中継をみました。
高知県議会中継 http://110.3.255.1/marc/kochi/
傍聴席にカメラを固定化して中継をしていますが、誰かが操作はしていますね。ちゃんと画面も綺麗に見えますし、音もはっきり聞き取れます。

まずは坂本茂雄議員の質問。先日の打ち合わせで、「長期浸水地域の県民の避難対策に山間部との町村との交流を支援する県の体制」(仁淀川町ー高知市二葉町との交流事業を事例に出していただきました。)
参考ブログ 「仁淀川町ー二葉町交流事業」の記事
http://futaba-bousai.cocolog-nifty.com/blog/cat43975382/index.html
中山間部の廃校跡を都市部の沿岸地域の津波と長期浸水が予想される住民が利用していくことは、前例がないだけに大変です。でもそれをしなければ長期浸水地域の住民は「生きる望み」はなくなるからです。
二葉町自主防災会の動きは、やや先行していますが、間違った方向性ではないと確信しています。地域のコミュニティを維持しながら、日頃から地域間交流をすることで「顔なじみ」になることが大事であるからです。
また岩手県遠野市のように、山間部の自治体が、沿岸部の罹災した自治体の後方支援基地になっていましたが、南海・東南海・東海地震を前提とした「後方支援基地の機能」をあらかじめ拠点を決めてこしらえておく必要があるとただしました。
これに対して県知事も森部危機管理部長も異論はなく、丁寧に回答いただきました。

また昨年10月の北海道の叔母が高知へ来てホテルへ4泊した事情になかで、「ユニバーサルな観光」というテーマで質問にとりあげていただきました。車椅子の叔母ですので、宿泊したホテルのお風呂やシャワーが使えず苦労したことを議会で訴えていただきました。
県観光振興部長は「観光おもてなし課などで対応し善処する」とのことでしたが、改善されればいいですね。坂本県議が質問されたベースは。2004年当時存在していた高知県政策総合研究所の「ユニバーサルデザインでの県土づくり」でありました。
関連サイトの記事
http://www.nc-21.co.jp/dokodemo/whatnew1/sawachika/sawachika1.html
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3月から「土佐のおきゃく」が、高知市の元中心市街地商店街付近(現在の中心商店街は残念ながら大嫌いなイオン・モールです)にて始まるようですね。
2月1日の高知新聞夕刊に「前売り・予約情報」が掲載されたいました。予約チケットの宣伝である広告ですが、どれもこれも「高額」ですね。1万円とか8000円とか。県外からのゲスト招聘も多いのでそういう価格設定なんでしょうか?
デフレで不況であるというのに高知でこの価格は随分強気なんですね。どういう客層がチケットを購入されるのでしょうか?わたしなどとても参加できそうもありません。
それに「おきゃく」だからしかたがないのかもしれませんが、お酒を飲むイベントが大半ですね。未成年者やお酒の苦手な人、車で県外から来た人は楽しめない行事のようですね。
土佐のお菓子やスイーツにお茶やコーヒーで歓談する。というコーナーはありますか?見た限りはみつかりません。2012「ガイドブック」も見ましたが。
土日の休日とは言え、アーケード商店街に宴席をかまえて酒を飲むことが社会的に意義があることなんでしょうか?わたしには理解できません。高知新聞の広告のスポンサーに高知県や高知市役所もありますが、税金を投入しているのでしょうか?もしそうであるならば「公共性」の議論はされたのでしょうか?
昼間はおびさんマルシェやお茶やお菓子や食事コーナーにする。宴会はあくまでお部屋のなかで、飲食店のなかでやってほしと思う。
高知のアート系の人たちが頑張っている「おびさんマルシェ」や「ららら音楽祭」「まんさい」などをもっと前へ出して行事をされたほうが、参加しやすいと思いますね。
お酒の席は夕方以降にしていただきたいとわたしは思います。
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海洋堂ホビー館を堪能した後は、遅めのランチと買い物をするために、中土佐町にある「大正市場」へ行きました。ホビー館から約1時間で着きました。

かつてこの地域も7メートルを越える津波が襲来したとの表示がありました。最近はどうしてもこういう「情報」には敏感になっています。


50メートル足らずの商店街市場ですが、魚が安くていいですね。鯛の南蛮ときびなごのてんぷらとかちりを買いました。

昼食を大正市場で食べ、夕食の買い物もして、出たのが2時過ぎ。3時過ぎには自宅へ戻りました。丁度よい小旅行気分でした。
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今日は下の子供が帰省していることもあり、家内と3人で、一路四万十町(旧大正町)にある、「海洋堂ホビー館」へ行きました。午前8時半過ぎに自宅を出て、高知高速道路で中土佐インターまで行き、国道56号線で窪川まで行きました。それから大正方面へ行く国道381号線を走行。途中打井川橋を渡り、狭い県道を5キロ走りました。

狭い高知県らしい道路もあります。途中で対向車が来ればバックしないといけない道です。それで10時過ぎには「海洋堂ホビー館」へ到着しました。100年の伝統があり廃校となった打井川小学校の建物を活用しています。校庭が駐車場になっています。体育館がホビー館。校舎が倉庫であるとか。
校庭の部分にも木を使った「作品」が展示してあります。どれもユニークで楽しい。

今度は別の場所に「かっぱ館」をオープンさせるように聞きました。そして1人大人800円を支払ってホビー館へ入りました。どこでも撮影自由というのがいいですね。アートな作品ばかりなのにおおらかなところが実にえいですね。
恐竜の大きなホビーも体育館のなかにあり、打井川の山々が背景に見えていても全く違和感がなく、「調和」しております。将来は屋外に恐竜の展示物を出していただきたい。

かつてのプラモデル少年とすれば、こうした展示はとても嬉しい。

今年の干支は龍。龍にちなんだフィギアの展示もありました。(昨年はこういう展示はありませんでした。)

大きな木船(中世の帆船風)のデッキにロープが撒きついていました。正しく「エイト・ノット」(8の字結び)に結び直しました。

大きな宮脇社長の像(同じ物がアグリ窪川の店内にもありました。)、きんきらきんです。

フィギアを実際に製造している工房もホビー館内部にあります。職人さんたちが実演されていました。

海洋堂は「アクション・フィギア」の技術と、「食・玩」というお菓子のおまけのフィギアの大ヒットなどで飛躍してきたようですね。

経営者の宮脇親子のトークも画面にあり、聞いていても退屈しない。本も買いました。創業時から「顧客本位」であり、従業員を大事にしてきた海洋堂。フィギアの作品にはそれぞれのアート職人の名前や写真も展示されています。普通商業的なアートの世界ではこんなことはありえない。彼らが海洋堂に留まっている魅力が経営者にあるのでしょう。

海洋堂宮脇社長の「野望」はなんと世界制覇とか。世界の博物館や美術館の「お土産」に海洋堂フィギアを採用させたいとか。上の写真は題詠博物館用にこしらえたとか。
いやはや面白い企業です。プロモデル販売から出発して、アート工房になり、メーカーになり世界規模での展開まで視野に入れている。
2人のオーナーともおおらかでぎすぎすしていない。実に気持ちのよい空間でした。3時間近く堪能しました。また来たいと思いました。
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地球33番地のモニュメントのすぐ近くです。
12月23日は朝1番は仕事。それがすんでから歩いて一文橋北詰めにある藁工ミュージアムのオープンに行ってみました。というのも体調が今ひとつ。昨日は1日配送業務を臨時にやっていまして、オープン直前に藁工ミュージアムの地主である池田さんところで土嚢の袋をいただいていました。

今回の藁工ミュージアムを企画された竹村利通さんに昨日会いまして話しを聞きました。今日がオープンであると聞きましたので。調子が良ければ、アートより体育系の私ですので夜須へセーリングに行く予定でした。体調が85%でしたから。120%でないと冬のどん吹きの海面へ出てはいけないのですから。
午前11時からということですが、敷地からはみ出して人がいます。また石材屋をはさんで北側の道路沿いの空地を駐車場とし借り切っているようです。なかなかの規模です。

関係者。市民がかけつけています。
オープニング・セレモニーが開催されていました。今回の藁工ミューズアムを企画されたNPO法人ワークスみらい理事長の竹村利通氏が挨拶されました。

「障害をもたれている人でも、専門的に美術教育を受けていない人たちを中心とするアート・ギャラリーを開館することにしました。地主の池田さんの協力と、日本財団のご支援と、アート関係者の尽力で開館にごぎつけました。今後とも末永くお願いします。」
「藁工アートのことは聞いていましたが、来てみてあらためて素晴らしさに感銘いたしました。」
日本財団http://www.nippon-foundation.or.jp/org/press/11122001k.htmlの笹川陽平氏の挨拶もありました。
「障害者など美術教育を受けていない人が創作した美術作品「アール・ブリュット」を所蔵・展示するための美術館ですので、いろんな美術館開館にあたり当財団は今回、3,000万円の改修費用を支援しました。隣接する倉庫には障害者も就労する「多目的シアター蛸蔵(たこぐら)」もオープン。既存の写真館や美容室なども活用した「Art Zone 藁工倉庫」が形成され、障害者と健常者が触れ合える新たな芸術文化発信拠点が誕生します。
従来は老人ホームや障害者施設への支援をしてきました。しかしそれは街の郊外に立地し、市民との触れ合いがありませんでした。今回の藁工ミュージアムは障害者など美術教育を受けていない人が創作した美術作品「アール・ブリュット」を所蔵・展示するための美術館です。障害を持たれた方と市民がアートを通じ触れ合い、交流ができます。
またここは展示場だけでなく、食事のスペースや映画や演劇が楽しめる空間もあり、理想の空間です。ぜひ皆さんご支援をお願いします、」
続いてアウトサイダー美術に興味をもたれている女優の東ちづる氏が挨拶。

「わたしは名もなき美術作品に衝撃を受けました。ただ作品が1万円。額縁が5万円。その現実に衝撃を受け、わたしなりにアール・ブリュットを支援したい気持ちで駆けつけました。」
関係者で鏡割りが行なわれました。歩いて行っていましたので、升酒もいただきました。

恒例の餅まきもされました。たくさんまかれました。それほどひがちで取りませんでしたが。それでも14個拾いました。これで今日1日豊かな気分になれました。

アートギャラリーも見学しました。特色ある作品が展示されています。

問い合わせがあると家人に呼び出されました。近所なのでまたゆっくり鑑賞したいと思います。

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今年の8月25日にご逝去された安岡正博さん。強烈な個性と行動力に強い影響を受けた人たちは多い。このたび奥様のポーラさんと交流のあるはりまや橋商店街めろでぃ・オーナーの桑名真紀さんの呼びかけて「安岡正博さんを偲ぶ会 ポーラさんを励ます会」を開催することになりました。
場所ははりまや橋商店街わくわく広場と食堂よしのです。わくわく広場は毎週金曜日に母が「活き活き100歳体操」(介護予防体操)をしに来ています。昔は「番組出演者交流会」をやっていました。


桑名さんや商店街のおかみさんたちが、主催者です。わたしは呼びかけ人ですので、安岡正博さんにゆかりのある人たちに可能な限り連絡しました。当時夜須町商工会青年部長であった丸岡克典さん。1987年は米国西海岸、88年には東海岸へ研修旅行に行きました。その参加メンバーにも声をかけました。
夜須町をテーマにしたまちづくり委員会活動をしていました当時の高知青年会議所の「高知の海とまちを愛する委員会」のメンバー各位にも連絡がつく限り連絡しました。
当時市役所職員であり建築士会青年部長であった谷正博さん。谷さんは東西米海岸研修旅行に参加後、建築士会の米国研修旅行を10年間されました。その関係者。
それと商業関係者。こちらも研修旅行に参加されています。桑名さんのほうから呼びかけていただきました。
午後5時には会場準備のために、現地へ行きました。その日は商店街の「もくもく倶楽部(童謡を歌う会)でしたので、椅子や机は最初からセットされていたようです。わたしが駆けつけた時には、既にセットは完了していました。

献花台もセットしました。写真は安岡正博さんとポーラさんの「坂本龍馬・お龍」の写真が飾られています。偲ぶ会は午後6時半のポーラさんの到着を待って(高知大学で英語講師をされている)始めることにしました。それまでに来られた参加者には献花をお願いしました。
定刻の6時半から安岡正博さんを偲ぶ会は始まりました。最初に地域広報誌「はりまやSTORY」編集・発行者の松田雅子さんから挨拶がありました。

はりまや橋商店街が企画した和装での「坂本龍馬・お龍」役のご夫婦の記念写真の第1号は安岡正博・ポーラご夫妻でした。その撮影時のエピソードやご夫妻のことをお話されました。その写真を掲載した「はりまやSTORY]は大好評で5000部印刷されてとのことです。

丸岡克典さん(香南市・夜須町)も安岡正博さんいついて話されました。「高知青年会議所のセミナーで知り合った安岡正博さん。衝撃でした。リゾート開発ゆうたち実際に本物を見てこんと話にならん。それで仲間や青年会議所や高知市役所の人たちと2年連続でアメリカへ行きました。セミナーは大変でしたけれぞ、安岡さんがいなかったらヤ・シィパークはいまのような形にはなっていなかったと思います。」

建築設計士の谷正博さん(当時高知市役所勤務・建築士会青年部長)。「安岡正博さんは、師匠であり兄貴分でした。2年連続で丸岡さんたちの研修旅行に参加。翌年から建築士会青年部の研修旅行を企画しやりました。その後10年続きました。最初はフランク・ロイド・ライトの自宅やアメリカの設計した建築物を見学するツアーからでした。とにかく安岡さんの研修はきびしくハードでしたが、得られことは大きく素晴らしいものでした。」と。
続いて丸岡克典さんが提供いただいたDVD「アメリカリゾート地を行く」の当時高知放送のディレクターの弘間善郎さんから参加のいきさつや、同行取材について話していただきました。
当時高知放送開局何周年かの節目の年で、予算的にもクリアー。異例の海外同行取材となりました。丸岡さんが局に談判しその熱心さにほだされて参加しました。参加してよかったです。

研修旅行の解説をされる弘間善郎さん。当時の参加者も当たり前ですがみな若かったです。丸岡克典さんも「青年」でした。

いまの風貌との「落差」」のあるひとも登場していましたので、参加者は笑い転げていました。

23年前のアメリカ東海岸での研修ですが、参加者各位は皆真摯に真剣意に旅行していましたね。

DVD鑑賞の後は、会場をよしのに移して懇親会。初対面の面々、20年ぶりにあった人など、つもる話で皆さん盛り上がっていました。

宿毛市から山上庄一さん(元高知市役所職員・87年研修旅行に参加。現宿毛市議)も駆けつけていただきました。
いつまでも話しはつきませんでしたが、午後9時に無事に終了しました。会場の段取りや設営にご協力いtだきましたはりまや橋商店街関係者の皆様ありがとうございました。
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10月のはじめに、従兄弟と一緒に6年ぶりに高知へ来られた北海道の叔母(90歳)。高知のうるめが大好きで、日曜市を3時間も散策し、しこたま買ったそうです。
叔母は絵心があるので、スケッチを葉書に描いて送ってきました。
知り合いの人が冬になると天日干しでうるめをつくるそうなので、それを購入し、おばに送ろうと思います。
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運営スタッフをされておられる吉村光司さんのお誘いもあり「まんさい」(こうちまんがフェスティバル2011)へ行きました。メイン会場は高知市文化プラザかるぽーと。自宅からゴム長履いて歩いて行きましたが、途中で土砂降りの大雨に。引き返すことも出来ず、濡れまくって会場に到着しました。
ロビーにはあの気持ちの悪い「カツオ人間」のぬいぐるみがうろうろしていました。

人気声優たちのトークショー(といっても全然知りませんが・・)会場ではしえちました。なかなかの人気でした。

お絵かきコーナーや作品展示もありました。キャラクターの販売もしていました。ビジュアル系と言うのか、少女漫画系はわたしにはなじみがありませんし、今ひとつ共感を覚えません。

しかしうちの町内ではあまりみかけない若者たちが大勢居ましたね。

「まんが王国 鳥取」のちらしがありました。あそこも巨匠の水木しげる氏や、「名探偵コナン」の青山剛昌氏とか輩出していますね。漫画には力をいれています。

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